わたしんちの「とやまちゃん」は、富山県からやってきたので「とやまちゃん」っていう、「ぐんまちゃん」方式の名前で、一件安易ですけれども、彼女によく合った名前だと思っています。

しかし「とやまちゃん」っていうキャラクターが既にいるようなのです。なんと。細かいことですが、うちのとやまちゃんは、2003年からとやまちゃんで、キャラじゃなくて、世界に一人のとやまちゃんなので、今更変更の要請があってもどうにもなりません。
次のジャンルは「……というのは嘘で、」

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わたしんちの「とやまちゃん」は、富山県からやってきたので「とやまちゃん」っていう、「ぐんまちゃん」方式の名前で、一件安易ですけれども、彼女によく合った名前だと思っています。

しかし「とやまちゃん」っていうキャラクターが既にいるようなのです。なんと。細かいことですが、うちのとやまちゃんは、2003年からとやまちゃんで、キャラじゃなくて、世界に一人のとやまちゃんなので、今更変更の要請があってもどうにもなりません。
次のジャンルは「……というのは嘘で、」
吉高由里子、初対面の小学生男児に「何でそんなに黒いの?」というストレートな質問。
メモ
スモール・アパートメント ワケアリ物件の隣人たち
先週末の「<タマフル社会調査シリーズ>ねぇ、あなたは、毎日どうやって寝てる?帰ってきた “ねぇ入眠” 特集 2016 !!」がすごかった。人々の入眠時の儀式を大調査。私は妄想タイプ。二種類あります。片方はちゃらいやつで、片方は宇宙。
https://radiocloud.jp/archive/utamaru
月が東に
「今日の餃子」
たまねぎとしめじを炒めて、皿に広げて粗熱を取っているところ。餃子。餃子なのですが、カレーも食べなきゃいけないので、ふつうの餃子じゃなく、カレーに合う感じにしなければならない。でも今、適切なスパイスがない……味の方向性が定まらないまま、たまねぎを炒めてしまった。どうなるのかしらん。
いえい。
宅急便を受けとって、中を確認して、念入りに予定を組んで、「できる」という確信を高めたところで連絡する、という今日の業務がすべて終わりました。
今日はまだカレーがあるのに餃子もつくらなきゃいけないという大変な冷蔵庫事情を抱えているので店じまい。
「ハイ・フィデリティ」は何回見てもいいですよ。年とってから見たらどう感じるんだろうとか考えながら見たのですが、たいへんフレッシュな感動を得ました。ところどころ、全く記憶にないくだり(キャサゼタの辺り)などもあり。週三でやとったバイトが毎日来るって響き、何回聞いてもドリーミングでいいわ。次回は 55 歳くらいでまた見てみましょう。
河相我聞の今後にご期待ください!
チリで今日から
こしじまとしこ VS 貞子
馬の差で勝つ
一区切りつきました。
心が広くなりました。
今夜もカレーです。
でもよく考えたら、ねえ、ルミ子、「これ見て泣かなかったら女じゃない」ってプレッシャーかけられて見る映画っていうのも、出会いとして不幸よね。そんなこと言われたら、おもしろい映画もおもしろくなくなっちゃうじゃない。それを超えられるほど常におもしろい映画ってそうそうないわよ。それに、結果的に泣いて、「私も女……!」(©伊藤理佐)とかやるのもあれだし。全女の人を代表して映画見るわけにもいかないし。
ルミ子が来たわ
話は変わりますが、ドリュー・バリモアの恋愛映画はわりと見ています。なんとなくおもしろい。ナイス世間話も聴ける。だがお下劣。でも彼女が監督した「ローラーガールズ・ダイアリー」はお下劣じゃなかった。良かった。がんばれ、ドリュー!