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おやつ今日のおやつのことを語る
雨子のことを語る
急に思い出した。いつかどこかですごく混んでる展覧会に行ってしまって、わりと開館すぐに入ったのに入り口から人の波が動かなくて、むおーっとなってゴール付近までさささっと移動してそこから逆走したらそこそこちゃんと見ることができました。あれ以来混んでるときはあきらめるようになっちゃった。若冲は行ったら二時間半待ちって出ててあきらめて動物園行った。若冲、これ最後じゃないし。動物園はスペクタクルだった。ねずみさえ展示していなければ……なんでネズミ的なものがあんなにいっぱい……。
雨子のことを語る
アイドリング終了。よし、やるか。
ももち見たいけどがまん。……もんのすごく、自分が偉いと思えるこの選択。さすがアイドル界のトニー・スターク。「ももちを見ないで働く」という、それだけでここまで気分を高めるとは。夜は映画界のトニー・スタークを気分よく見られるようにここから、そうさのう、二時間くらいかな、フルスロットル。
七・七・七・五しりとりのことを語る
やんばるくいな
雨子のことを語る
母、連ドラを見ては暗いメールを送ってくるターン継続中。ドラマに翻弄されている。主人公が父を亡くしていること、三人姉妹であること、母親がお嬢様で頼りにならないことなど共通点があって思わず感情移入してしまうそうです。でも母が言う「父親」って多分、多分ですけど、私の祖父のことで、祖父は私が21歳になるまで生きていたので、夭折したとは言えないと思うのです。ほんとにファザコンだったのね……。それとも何か、私の知らない「夭折した祖父」でもいたのだろうか。
そうだ、今日麦わら帽子買おう。
コーヒーのことを語る
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
(小学生のとき)実在しない友だちの作文を書いたこともあります。ららら。
あと30分したら片付けて寝ようっと。
おやすみなさーい。
小学生の頃にどんな作文を書きましたかのことを語る
実在しない本の感想文を書いて後々大変なことに。
家族との会話を晒すのことを語る
仕事で若者向けの小説を読まねばならず苦悩する夫。
私「オットーにはつまらんかもしらんね。」
夫「読んだの? あらすじ教えて!」
私「ええっと、天才数学者が……」
夫「けっ!」
私「恋をして……ねえ、ネタバレしていいの?」
夫「だめ!」
雨子のことを語る
明日、正常な時間に仕事が終わったら、「ヘイル、シーザー!」見たい気がする。でもうちに帰ってきて「アイアンマン」一気見とかもいいな。夢が広がる……。
雨子のことを語る
ポンチョタイプの合羽、雨の日に図書館行くときに便利。本をかばんに入れて斜めがけにした後、すっぽり上から被れるから。
次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
防災ファッションの入り口と言えば雨合羽だと思いますが、私が久々に合羽と雨靴を買ったのは、台風直撃と噂のフェスに行くためでした。台風直撃ってほどではなかったんですが、一日中雨に打たれて音楽を聞きながら、「ああ、こんなあれでも喉元過ぎたら熱さ忘れて『楽しかったー』ってことになるんだろうな」と思っていたのですが、意外とそうはならずにやはり過酷な思い出です。楽しかったですけどね。
次のジャンル:ワイン
次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
「午後ロー見ながら仕事」に初挑戦しました。無理でした。今一仕事終わって、ラストだけ見てる。川から男がぶわーーーって出てきたよ。
次のジャンル:マグカップ
これからのさくせんのことを語る
一杯だけカフェオレを飲んで、仕事をひとつ仕上げる。4時くらいまでに。
音楽今聴いている音楽のことを語る
雨子のことを語る
じょーん。雨ー!
昨日はカフェオレにマーマレードを入れたりしてゆるふわ人生を装う影でもちろんただの黒い液体も黒いままでごくごく飲んでいましたの。腹が痛くなりました。それで午前中はそっと暮らしておりまして、今はもうぴんぴんです。コーヒー飲みたいです。

次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
なまけているわけではないのです。私の脂肪は私の生活の結果。現在私はこの脂肪を維持する形で生活しているのであり、脂肪、それはつまり人生。脂肪のありようを見直すということは人生を見直すということであり、日記などもまめにつけている私は比較的しょっちゅう人生を見直していることになる。にもかかわらず、この体型だということは、ある意味「正解」。
次の人のジャンル:ファンタジー
次の人にジャンルを指定してひとりごとのことを語る
ものすごくぐちゃぐちゃで汚いところをまあまあの状態に持っていくのが得意です。まあまあの状態から「すごくきれい」にはもっていけない。
次の人のジャンル:タイトルに曜日がつく曲
コーヒーのことを語る





