三大「My よく小説や映画で見かけるけど、全然共感できない不安」があって、その一つがドッペルゲンガーです。それで今年は年初から合間合間にその手のものを読んでいるのですが、とにかく「自分がツボをわかってない」ことだけはひしひしとわかるという状態です。
逆に自分は、「もう一人の自分」がどこかにいて、その人とばったりでくわしても、ぴんとこないんじゃないかという不安がある。自分と似ている顔だと認識できない気がする。
こないだ「ソーシャル・ネットワーク」を見なおしたときも、双子を双子と認識できなかったし、以前勉強を教えていた教室に双子がいたん…[全文を見る]
お話しするにはログインしてください。
雨子のことを語る
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
あさいちで「韓国海苔巻き レシピ」を検索しました。
把握した。
雨子のことを語る
「アジョシ」のは海苔巻きじゃなかった。

あー、海苔巻き食べたくなっちゃったな。「すきあらば食べる」の態度で明日を生きよう。
ねよっと。おやすみなさーい。
三大○○のことを語る
三大いわし
・しょうが煮
・梅煮
・サフラン煮
映画のことを語る
「ビッグ・アイズ」を見ました。
妻の描いた絵を、夫名義で売っていた夫婦の物語で、「ほら吹きウォルターは自分のつくった噓人生から降りられない」っていう感じが良かったです。「正しくなくとも、人生は進む」という態度が映画だなあと思いました。そして、私はこの映画で完全にエイミー・アダムスに恋しました。前半の弱々しい声も、中盤の迷いに迷う声も、終盤の強い声もみんな美しかったです。ウォルターに「そんな目で見られたら恋しちゃうよ」って言われるんですが、ほんとそうです。あの目に射抜かれた。
彼女が女友達や娘に支えられるというのもほっとするものがありました。
今日買ったもののことを語る
そろそろいるかとなと、日焼け止めを買ってきた。今年は気まぐれで WELDA のにしたよ。どうかねえ。そして、お肌にやさしいリキッドファンデーションと下地の試供品をもらったので、みんなと映画に行くとき用にとっておこうと吉宗は思いました。
雨子のことを語る
わしもいろんな恵方巻きを見てきたよ。「アジョシ」のアジョシがつくったみたいな海苔巻きがあったら食べたい気がしないでもないと思って見たんだけど、なかった。
そしていちごのケーキ☆を買ってきました。
雨子のことを語る
【午後のロード「キラー・エリート」】そこで撃たないのがジェイソン・ステイサムだネ! きゅーん。
……おおおっ!? ……おおっ!? ……うー………………キター!!! おーーーーー!! きゃーーーー!! お? う、うん、う、ふぁっ!? ええ! …ふーん。……へえ。ふむ。
なんか変な映画だった(笑)。実話に即してるからかなあ。ジェイソン・ステイサム名物「全然実話に基づいた感じしない映画」。5億点シーンある。好き嫌いで言うと好き。しかし、変な映画だったなあ。
Y字路のことを語る
Y字路のことを語る
朝おはようのことを語る
自分の検索した検索キーワードを淡々と晒すのことを語る
ファビアン・ブルザ 恋人
ひさしぶりにやってやった。何も出てこない上に自分のハイクを踏みそうになりました。
雨子のことを語る
おっ、そうなんですか(^^)?
でも「ネットで質問」してる子はあんまり人に頼ってない方だと思うんですよ。なんでも他人頼みの子は友達のノート見たり、そもそもテスト勉強をしなかったり。
ただ、質問を読んで、ぱぱっと全訳してあげている人を見ると、「ネット上だと(過剰に)親切」になってしまうってことはありそうだなと思いました。
雨子のことを語る
>高校のころはインターネットへのアクセスが制限された家庭だったので……
わかっ!!!!!
そこじゃなかった(^^)
身近さが全然違うんでしょうね〜。
雨子のことを語る
時々、インターネット上で、高校生がなにか古典の本文を長々と書き込んだ後、「現代語おねがいします。急ぎで」みたいなことを懇願するというのが以前から不可解だった。だって、そこまでしなくても教科書レベルにメジャーなものだったら、ちょっと検索すれば全訳が出てくるし、仮にそこでみつからなくても、高校の図書館に行けば訳が簡単に見つかるのに。本なんか、開いて読むだけじゃん? あなたそのサイトに登録して、ちこちこと書き込んで、「お願いします!」とまで言って、返事待って、それって大変じゃん? と不可解に思っていた。とりあえず、「キーワードで検索…[全文を見る]
微妙・デル・トロのことを語る
雨子のことを語る
うーん、やっぱり、おもしろい。二時間があっという間だった。
やっぱり町山智浩が言ってたことは適当すぎじゃないかなあ。反論した人、いたのかなあ。「ザッカーバーグは一度も笑顔にならない」とツイッターで言ってたけど、このザッカーバーグはショーンに対して作り笑いもするし、エデュアルドがやってきて思わず頬をほころばせるし。笑ってるし、怒ってる。ただ、会話の上で優位に立とうとする癖がついていて、それ以外の話し方ができないだけで。本人はふつうに話してるつもりなのに、相手からすると常に喧嘩腰に見える人っているしなあ。そういう人物として、描かれていると思うけども。
雨子のことを語る
つい出来心で「ソーシャル・ネットワーク」を見始めたんだけど、なんでこのザッカーバーグはショーンにころっと参っちゃうのかなあ。ジャスティン・ティンバーレイクだからか? でもこのジャスティンも歌わないんだよー。なに考えてんだかな。この場面すごい違和感ある。この場面のマーク、別人みたい。エデュアルド視点だからかなあ。この証言を聞いてる時のザッカーバーグのきょとーんとした顔はおもしろいんだけど。
雨子のことを語る
私も昨日、「新日本風土記〜廃墟」見てた。うーん、おもしろかった。山師みたいな人が出てきて、筋の通らないことを自信たっぷりに語りつづけてた。あれを見せられた上で、「日本人、がんばってたんですね」とかナレーションを入れられても、納得できない。「江分利満氏の優雅な生活」の主人公が「もう、いいかげんにしてくれ」って言ってたような相手に対して、この人はそうは思わなかったんだなあ、「俺もやってやるぜ」って思ったんだなあと思いました。
雨子のことを語る
【貼りたい】
ハイク、もうにさんち(*無根拠)は具合悪いんかなあ。ようし、これに乗じて今日も適当こいちゃう。
「イーサン・ホーク」で画像検索すると、これが混じっていて、「あれっ、盗撮写真?」とか思うの。これがなんと映画のワンシーンだという。「イリュージョン」っていう、ああ、イリュージョンだなあって感じの。なんかすごいなあと思って時々しげしげと見ちゃう。





