三人の変身、楽しみ!
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峨眉書房のことを語る
コーヒーのことを語る
近所の喫茶店のイタリアン・フレンチで今年最初のアイスコーヒーにしたよ。

しかしなあ、午後一時なのに腹はすくし眠いし、一体どういうことかしら、この身体は、と。
マイブームのことを語る
炭酸のお湯割り(どにこさん発案)が空前のブーム。しゅわしゅわしててあまくて、言うことなしにおいしい。
雨子のことを語る
従妹「さいきん何の映画見た?」
私「ジャッキー!」
従妹「レジェンド?」
私「そう!」
叔母「……あんたまだ、ジャッキーが好きなの!?」
私「うん!」
叔母「あやしかだね……」
私・従妹「『あやしかだね』って久しぶりにに聞いた〜(笑)」
「あやしかだね」っていうのは、分節化すると「ああ、しかたがない」なんですけど、意味として一番近いのは「Oh, my God !」です。久しぶりに「カンフーや漫画は大人になったら卒業するのが当たり前」っていう価値観に触れておもしろかったです。
雨子のことを語る
東京駅に効果的に配置されたやり手のみなさんにまんまとひっかかり、大量の甘いものを手に帰還しつつあります。
頭に【悲報】をつけてどうでもいいことをおおげさにするのことを語る
【悲報】行方不明だった四キロちゃん、元気一杯に帰ってきました。
雨子のことを語る
祖母がやけに元気一杯なのは夏至だからか。夏は元気なんだな。
さて、季節外れの帰省もあと一食、明朝のごはんを残すのみとなりました。
もー、いっそカレーでも出しちゃおっかなあ。
おうちかえりたい。
祖母のことを語る
ごはん→元気出る→散歩→帰ってきて説教
の繰り返し。
今年の説教は主に「人間はやりたいことをやって、言いたいことを言うのが一番。我慢するのは間違い」です。
ふうむ。
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
茶碗蒸しを要求されています。
家族との会話を晒すのことを語る
従姉妹の子は妄想癖があって、しょっちゅうぼんやりしてるそうです。
「でもさ、雨子が子どものときもこんなかんじだったし、いつか治るんだろうなって安心はしてるー」
と、言われました。
えーと、「治る」!?
雨子のことを語る
タブレットから仕事のメール
を潔くあきらめて、電話。
各方面からあらゆる水準で笑われた。
ふー、つら。
雨子のことを語る
ご飯的に連敗中。
贅沢な家だなー。
今日あたりなにかきりりとおいしいものをださないと暴動が起きそうだ。
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
今朝は、一曲目がオアシスのモーニンググローリーでその次が幸宏のウォーキングトゥザビートでした。よかった、よかった。
雨子のことを語る
二日で四キロ痩せた!
わかってる! その先は言わないで。
いまはただ、酔わせてちょうだい。
雨子のことを語る
親の部屋=魔窟を掃除中。
せめてこれで痩せないかと……ううんわかってる、もう、心労じゃ痩せないってこと。
アイス食べよっと。
雨子のことを語る
祖母が弟からせしめたお金を私におしつけ、「おばあちゃん、もうこれくらいしかあげられないけど」と泣き真似。私、受けとってありがとうといい、お金を弟に戻す儀式完了。
雨子のことを語る
捨てたメールがもどってきよった。
おうちかえったら調べてきれいにしよう。
雨子のことを語る
メールのゴミ箱がぱんぱんだ。掃除の仕方が想像つかない。
朝おはようのことを語る
おはよほございます。
サンマの蒲焼きをリクエストされております。
雨子のことを語る
今日乗った新幹線、かっこよかった。なんかしらん、ラグジュアリーだった。椅子が気持ちよくて足元がゆったりしていてねえ。みんなぐーぐー寝てたよ。だって、寝心地良いんだもーん。グリーン車じゃないのに。
