ゾンビの気持ちは割と分かりやすいかもしれませんねえ。
なんせ元々は人だったわけだし。
私は70年代ロックがなぜかとても好みなので、
サバスは最初から好きでしたわなあ。

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ゾンビの気持ちは割と分かりやすいかもしれませんねえ。
なんせ元々は人だったわけだし。
私は70年代ロックがなぜかとても好みなので、
サバスは最初から好きでしたわなあ。
九相図ですね。
いやいや隙間産業も侮れませんよ。
え?そういう意味じゃない?
忙しいときって、休みなら休みで「仕事終わるのか?」と不安になりますよねえ。
アイオミ先生ーー!!
やっぱいいわー!
試運転開始から聴いています。聴いててよかった。
今宵もよろしくお願いします。
実はナウシカ見たことない。
むしろとっちらかるのとは逆方向に進みたいタイプですが、
上手く行った試しがありません。
こういう人のことは、あれこれ考えずに「こういう人」って
丸ごと受け止めるのがいいんだと思ってます。
(あくまで個人的な意見だし、間違ってるかもしれないけど)
ウィザードを特集してくれてありがとうございました。
CDのウィッシュリストがどんどん増えていく……
特に大音量で聴いているわけでもないのに、
異常に耳の良い母に、ドアの外から「うるさい…(不愉快そうに)」と言われたなう。
バントウさんのお母様みたいに面白いこと言ってくれればいいのに。
まあでも聴力が良すぎる人には、大きな音はとても神経に触るらしいから仕方ない。
待ってました!ウィザード!!
曲にあわせてハミング中です!
おっと、色々やってたら始まってた!
今日もよろしくお願いします。
ナポレオンの睡眠時間
ドラクロワの絵画の蒐集を始めたドナルド
日日月火水木木
「偉い(立派である)」と「えらい(大変である)」
「えらいなー」と言う場合、両者で全く意味が異なる。
似たような印象を与える名称でも、大喜利化されてしまうキーワードと
そうでないキーワードがあるけれど、その分かれ目って何なんだろう……
こういう人たちの存在は、所謂ハイカルチャーを生業としている人たちにとっても、
実は迷惑なのではないかと思います。
例えばクラシック音楽を生業としている人の中には、
もしかしたら同様に鼻持ちならない考えの人もいるかもしれませんが、
彼らは少なくともクラシック音楽に人生を掛けて打ち込んでいるわけです。
ところが自分は単なる受け手(あるいは嗜む程度)でありながら、
さも素晴らしい音楽を理解している自分が立派な人物であるかのように錯覚し、
自分が良さの分からない音楽の愛好家のみならず、
それらに人生を掛けて打ち込んでいる作り手までをも見下す。
そのような人たちこそが、クラシック音楽を大衆から引き離し、
人生をかけて打ち込んでいる人たちの足を引っ張っているのではないでしょうか。
Thunderstruck - AC/DC

id:kiku-chanさんにスタコメで教えてもらった、
ザ・ファームでトニー様と一緒にやっていたクリス・スレイド在籍時のAC/DCのビデオ。
このビデオのクリスはパワフルなドラミングと相まってビジュアル的にもカッコイイ!