今年後半、イライラしたり、
爆発して家族に八つ当たりすることが増えたような気がします
(回数おぼえてないけど、体感で)
冬は、衝動的に家出もしやすいのですが、
今の所、家出はゼロです
どこかに行くエネルギーも減ったのかも
居酒屋で、ひとり夜通し飲んだくれたら、お金もかかりますし
何より、一時だけヒャッハー!!となるだけで
虚しさしか残らない、てことがわかってきたからです
出来るかぎり、逃げずに、家族と向き合い続けることが
ワタシの課題であり義務です

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今年後半、イライラしたり、
爆発して家族に八つ当たりすることが増えたような気がします
(回数おぼえてないけど、体感で)
冬は、衝動的に家出もしやすいのですが、
今の所、家出はゼロです
どこかに行くエネルギーも減ったのかも
居酒屋で、ひとり夜通し飲んだくれたら、お金もかかりますし
何より、一時だけヒャッハー!!となるだけで
虚しさしか残らない、てことがわかってきたからです
出来るかぎり、逃げずに、家族と向き合い続けることが
ワタシの課題であり義務です
天気いいし すごく忙しいわけじゃないのに
ただただ落ち込んでる…
ダンナさんが子どもを見てくれるのをいいことに
いろいろさぼって、コーヒー飲みにきた…あ〜あ だめだなあ
午後から、仕事に行くそうなので 午前中に帰ります
おはようございますでござる
家人は休みで寝ていますが、私は起きました
「溜め息つくと幸せが逃げる」というのを聴きますし一理あるとも思うけれど
1人で風呂に入って「はあああ〜…」と大袈裟に声出しながら長〜く溜め息をつくとすごく力抜けて
リラックス感半端ない…と気づいたので誰もいない時には積極的にやりたい
[キリンとキリン]
あの、ワタシずっと古代中国人が
「遠い某国にキリンという動物がいるらしいぞ」という風聞ありきで
それで空想で描いたのがビールのキリンだと思ってたんです
でも、まず麒麟という伝説上の霊獣があって
後にアフリカから連れてこられた首長獣を見た明の皇帝が、こいつ麒麟に似てるなって言ったからあの生き物は
キリンなんだそうです…へえーへえー
しかも現代中国ではキリンを麒麟じゃなくて「長頸鹿」って書くから、またややこしいしおもしろい!!
最近、小3息子がテレビ見てる時にきかれたこと:
キリンビールのCMで「キリンビールの缶に描いてあるキリンと動物のキリンが全然違うのはなんで?」
芸能ニュースを見ていて「有罪判決はわかるけど執行猶予ってどういうもの?」
とかそういう、なんとなくわかってる気でいるけど
改めて問われると…なところを突かれます
昔だったらテレビの脇に事典を置いとけ案件ですが
今はスマホで事足りるようになってよかった…
海外の方は 趣味が人生の中心にあって良い(というか何を中心に置こうが、各人の自由)というのが
マニアックではない人たちも理解してるから
突っ走る人は何処までも、屈折せず楽しくおかしなことをやりやすいんだろうなって
日本はあくまでも「ある歳を経たら 学業なり就業なり まっとうな本業を持ち
それをつつがなくこなした上で、趣味の活動をすべき」
っていう風潮があるから…時々聞く
「仕事から帰ってから睡眠時間を削って趣味に打ち込み
ダブルワーク状態を続けて過労死」っていうの
たぶん、日本以外のOTAKUからすると
「そこまでしてなんで仕事をするんだ??」って思うんだろうなって
日本のオタクは学業や仕事をして、時間をやり繰りして趣味の時間をひねり出してる感じするけど
アメリカとかヨーロッパ在住のOTAKUの皆さんは
もう、それに生活を捧げちゃって顧みないタイプの人が多いなあと思う
書き初めの宿題をしてる人がいるので、静寂を強いられる我が家
テレビをつけないのは良いことだ
めも
卵、ピーマン
年末年始の休みがいつもより短いけどこれは嬉しい…
家族といる時間や、親戚付き合いが増えるといろいろ心に溜め込むので…
今日の大掃除は終わりにします くたくた〜
冬コミは行かないのです
おはようございますでござる
サンタのプレゼント、喜んでもらえてよかった
受胎告知→降誕を丁寧に追った「マリア」という映画があって
観たんですが、ほんと〜にジックリ丁寧に聖家族に寄り添うような暖かい雰囲気で、素敵だったんですが
映画としては地味だったな…と思ったり…
え、もう終わり? もうひとヤマないの? という物足りなさを感じてしまうあたり
最近の映画の刺激に慣れた層向けではないかも…
東方の三博士を掛け合いしながら珍道中するコメディトリオにしてもよかったのよ…なんて
あとタイトルは「マリア」だけど、すごくヨセフ耐えて! がんばれ! ってなる! w
2014年が 義父の逝去&母の突然の入院などがあって
それに比べると すごく平穏に感じちゃうのかもしれません
家族の行事もあったはずなんですけど...今年は遠出もしなかったし、あまり覚えてない
ずっと薄い本の原稿ばかりやってたかも...
それはそれで、形になったものが多くてよかったんですが、
ハイクにもあまりらくがきしてなかった1年でした
あっ コミティアに行って、あいまいラテさんの本と ばにーさんのトントゥ写真集を買って
すみさん&のぼるさんにお会いしました!
そういえば都内に住んでた学生時(だから10年くらい遡る)
クリスマスイブに新宿駅南口の高島屋の前、サザンテラスだっけ?
あそこのクリスマスイルミネーションを見ていた記憶がある もちろんひとりで
わざわざ行ったのか、何かのついでだったのかは覚えてない
でも人ごみの中、けっこう長い時間見ていた気がする
ひとりだったけど まったくネガティブな感情はなかった
(20代だったけど、その時まだ誰とも付き合ったことがなく
恋愛と言うものが 自分には一生縁がない 別の次元の出来事のようだったからかもしれない)
ただ「きれいだなー、きれいだなー!」という思い出しかない
あのころから今に至るまで
「別に クリスマスはひとりでもさびしくないし、恋人といてもいいし、家族といてもいいし、
どんなすごし方でも それぞれに、そこそこに幸せは感じられるんじゃないか?」みたいな、思いがある
うまくまとまらないけど...