自分自身の体験を あれはこういうことだったんだな・・・と
(事実とは齟齬があるかもしれないが)解釈して
心の中で落としどころを見つけて 落ち着いていく、
自分で「物語化する」っていうのは 今までやってきた気がする
でも、現実に生きてる 誰か「他の人の身に起きた事」を物語として 消費してる感じに
なんとなく後ろめたさがある

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自分自身の体験を あれはこういうことだったんだな・・・と
(事実とは齟齬があるかもしれないが)解釈して
心の中で落としどころを見つけて 落ち着いていく、
自分で「物語化する」っていうのは 今までやってきた気がする
でも、現実に生きてる 誰か「他の人の身に起きた事」を物語として 消費してる感じに
なんとなく後ろめたさがある
妄想から物語を捏造して書く人間が、何いってやがんでぇ と思われそうだけど
惨たらしい体験や そういう体験から立ち上がった人の半生を
バラエティ番組等の 再現映像で描かれる事に すごく抵抗を感じるのは何でだろうと思う
最近とくにそう感じる
「twitterアイコンのコスプレ」だそうです
いつもお世話になっております
僕の母星ことタカラトミーさんは、現在仮装で勤務する「ハロウィンweek」だそうですが
「遊びごころ」のはるか斜め上を行くカオスっぷりで 何ていえばいいかわからないの



思わぬ差し入れ(シュークリーム)でカロリーががが
PTAの作業おわたのでご飯食べて仕事行く!
今日は午後、学校の参観と引き渡し訓練だって
アー! 今日から禁酒!!
おはようございますでござる
おやすみなさい
しんどきくて寝てばかりだけど生きる
日常でつらかった事かいても
「『子育てたいへんアピール』『私繊細だけどがんばってるアピール』www」 って言われないハイクやさしい
昼間、NHK-AMに今度の「新・映像の世紀」製作スタッフが番宣に来てたんです
(といっても番組が番組なのでアナウンサーと真面目に語ってましたが)
「パリは燃えているか」フルバージョンが流れて泣いた
各国アーカイブとの交渉・映像素材チェック担当は女性の方でした
あの番組に使う映像を ひとつひとつ紐解いて観ていく っていうのは量もだけど
内容的に・・・非常に強靭な精神力が要求される仕事じゃないかなと思う
前シリーズでいちばん衝撃的だった映像は
ドイツ敗戦後ホロコースト開けたら どこも餓死者の山が累々で
それをブルドーザーが 砂利や土砂の如き扱いでどんどん穴に埋め立てていくとこだった
きのうのNスペ見逃しちゃった><
おはようございますでござる
つらくて眠れない
おやすみなさい
オフ、オンとも 人との距離の取り方が下手
ベッタリ執着か でなければ絶縁か、になってしまう
依存しちゃだめだ
私から変わらなきゃ
でも腹がたつし つらい、寂しい
しんどかった 1日の最後に やっぱりすれ違うような話しかできなかった
明日も暗いうちに 出かけるみたいだ