ワタシ「亭主元気で留守がいい」「給料さえ家に入れてくれればいい」なんて一生割り切れないよ…
単身赴任や夜勤交代制じゃなく
タテマエは9時から5時半、土日休みの職場なのに
自主的休日出勤&平日サービス残業、残業後は疲れて運転できないからかいしゃに泊まりこみまたは車中泊、
家に着いても車庫で寝ていることもある
「死ぬ…この人いつか倒れる…」と、いつも気持ちがザワザワする
「いつ帰る?」の返事が
「終わり次第」「集中力が続く限り」というのに、ついいらいらする
不規則不安定勤務はダイレクトに私の精神状態の不安定さにつながる
実家に育児の手伝いを求めることにどうしても抵抗がある
手を借りるごとに「負けた」感じがする、私たち夫婦がいたらないから母に迷惑んかけてしまった、という悔しさがつきまとう
つらい、強くなりたい
おはようございますでござる
今日、自主出勤すると言ってた人はまだ起きてこないです…
この一週間疲れ切った様子なので、いや、いつも疲れてるので…起こしたくないです
いらいらが高まると、とたんに背中痛と腰痛出てくる、体が先にわめきだす感じ
twitterで流れてきた
@nhk_design_ah: 顔から表情が抜け落ちると、とたんに情報の精度が下がり、不安になる。仮に、「表情が無い」ものとして考えると、残りの情報は首から下に求めるしかない。が、肉体が超ムキムキだったりすると、不安は一層増す。そういったこともあって、ジェイソンは怖いのかもしれない。「デザインあ」のあ、でした。
あさんの、マジメな分析…。
ポニョも風立ちぬも観てないけど今日も観ないと思う
内容に関わらずジブリの圧倒される質量の情報はちょっと重い、と感じる
考え込んで、日常の手が止まっちゃう
夫婦して「この娘が、まだ2歳なはずがない!」「サバ読んでる! 年齢詐称!」
なんてバカなこと言ってるせいで危うく3歳の誕生日を忘れそうだった本気で…
そのくらい発育いいの…健康優良児なの
ムッチムチでデカくて重いの…
ありがてえ…ありがてえことだよ…
間近で起きた石油コンビナート火災の恐怖が忘れられません、ガス臭と火柱が
あと埋め立て地が多いので液状化で新築の家が傾いたという話もたくたんあって
災害の現れ方は 地域の持つ特性によってそれぞれだし
原発だけじゃなく、便利で快適な生活のために作り出されたものが、自然災害が起きた時に
コントロールを失って被害を増大させる、牙を向くことになることが
あるんだな、と感じます
2011.3.11 http://doapon.kuron.jp/blog/2011/0312_165810.php …
2012.3.11 http://doapon.kuron.jp/blog/2012/0311_132734.php …
2013.3.11 http://doapon.kuron.jp/blog/2013/0311_230944.php …
2014.3.11 http://doapon.kuron.jp/blog/2014/0311_035636.php … の、日記。
1年目は「思い出したくもない」と書いてるけど
2年目以降は「忘れない」という気持ちが強くなってきていることがわかる 今もそう思う
4年前の震災前後の日記(ブログ)を読み返してるのです
揺れた時は精神科からの帰りのバスの中でした
「死にたい」から「あの時亡くなった人の生きたかった時間を 今私は生きている」ととらえ「ちゃんと生きよう」という方向に
考え方がシフトしていくキッカケであったと思います 少しずつだけど

美術がとても素敵そうな気配・・・
老人と少年のロードムービ要素もイイナァ・・・
やっぱり 震災関連情報を地道に毎日報道し続けてるのは NHKしかないんだよな…