[とくになんということもなく]
「友達と一緒にバイトしたい」とか、「バイト先に同世代がいないのがイヤ ><」
という気持ちがいまいちわからない
求人する側も「若いスタッフばかりです!」「すべて女性スタッフです!」
という売り文句をつけているお店があるけど
何でそれが訴求効果があるのかもわからない
むしろそんな学校の教室みたいな環境は恐怖だ・・・
働いた先で仲いい人が出来れば楽しいし それに越したことはないけど
それは年が近い人じゃなくてもいいし まずはやりたい仕事は何かが先じゃないのかと・・・
でも同性も同世代もいない(わけじゃないけど入ってきてもすぐいなくなってしまうのだ)職場に
長らく居座ってるワタシのほうが、ある意味甘やかされてるかもしれません 競争心がなくて
Pixlr-o-maticを落としてみました
これだけでほとんどやりたい加工ができそう! ありがとうございました♪
朝、塩茹でにしたジャガイモ(北海道のプロ農家なお義姉さんより)と
サツマイモ(隣りの畑のおじいちゃんより)が、とてもおいしかった
9時ごろ出発したけど、高速通行止め+山道土砂崩れで、さっき会社に着いたそうな
オハヨゴザイマス
会社に連絡して、いま出勤しましたが、細い道はあちこち水没してました
さみしいだけです
気を引きたいだけです
うちの息子と同じレベルです
出かけるっていいよね、外の刺激を受けて気が散るから
家にいるとささいな体の不調や内面に気が向かい過ぎて苦しくなる、気にしないためには何かにむちゅうで打ち込めばいいのだけど集中力もやる気もない
人と話すの苦手だけど、今は引きこもるのも怖い
もうダメかも、って思いながら、数年生きながらえてる
恵まれていることに感謝できないやつは死ねばいいのにって、自傷したり、家出したりしながら
それでもめぐまれた環境と人々に許されていきている
嵐が買い物してきました
早々に、明日学校休みだよメールがきました…保育所もかなあ
[寝る詐欺]
名前のチカラも前宣伝も
もちろん影響あるけど、それでもウォーホル作品が並ぶ部屋に足を踏み入れたときに
「うわっ…キタコレ!」「やっぱりすげえわ…」と息を飲んでいたのはワタシだけじゃなかった、人出が多かったのでそれはもう如実に
何だろうな、あの「みっちりしたからっぽ感」は…不思議なミリョク
息子を連れて出かけると、やはりままならないものですね
昼間なんともなかった咳くしゃみ鼻水寒気が強烈に
疲れかな
だいぶ限界、おやすみなさい
リアルスープ缶が売られてたけど、買いませんでした
あいぽんケースがあればなぁ
大門駅で、息子が駅スタンプを押す紙下さいってお姉さんにきいたら、
台紙きらしちゃったの、ゴメンねーこの裏に押してねって
ちょうイイものくれた!(じまん

オフしたら快適になりました! ありがとうございます(^^)
スマホに変えて始めて地下鉄乗ったら、駅ごとにフリースポットの接続表示が出てちょっと邪魔くさい
お、六本木から大江戸線一本でポケモンセンター行けるじゃん
帰りに寄るかー ←ちょうご機嫌とり