昨日は 仕事がドッとおしよせてきて 文字通り走り回ったり 動悸が上がったり
家に帰ればものが壊れたりなくなったり ささいなトホホが積み重なってしまいました
愚痴っぽくなって すいません
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ドアのブのことを語る
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
[すごく・・・愚痴です]
休み明けに向けてお道具箱の中身をチェックするんですがー
折り紙やテープなんかの消耗品はなくなるとして
「なにも はいってない」
というのはどういうことですか? ハサミやホチキスはどこですか?
「だって~ なんかしらないけど~ なくなっちゃったんだも~ん」
さがしましたか? おとしたらひろおうとしましたか? あれだけハッキリ名前書いたのになぜ?
鉛筆も消しゴムも定規も入学時のものが何一つ使い切らないまま紛失してるんですけど? (#^ω^)ビキビキ
買いなおさないよ? 学校行って本気出して探せよ!
ドアのブのことを語る
[大量の粉末ポカリ在庫]
そうだ学校の部活に寄付しよう!
若者のポカリスエット離れのことを語る
ポカリは悪くない ポカリばっかり飲んでごはんを食べないのがハッキリ言って腹が立つ
うちに一生かかっても消費しきれない量の粉末ポカリがあるんだけど
誰か熱を出すたびに「よしきたポカリだ!」って買ってくる人がいて、こんなに増えた
なんでそんなにポカリ教信者なのか
まだ体力があって他のものが食べられて飲めるなら、ちゃんと飲み食いして栄養を摂って欲しいです
夜おやすみのことを語る
なーんか ぬるぬると何かを受信しまくった日でした 完全にお休みだったので
ではでは オヤスムス
ゆるい絵のことを語る
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
夏休み課題の絵、色塗り失敗した!!! って泣きながら破り捨ててたわー
もう仕上がるまで僕ごはんたべないからねっ!!
疲れ果てても絶対完成させるんだから!! って言いながら寝落ちたわー
気持ちはわかるんだ すごくわかるんだ
でも夏休み中という〆切のある中で仕上げるには 妥協というものも覚えなくてはならないのだ
ちなみにワタシはもう一切タッチしてない・・・自分を見るようで痛くて まあ明日がんばれ
ゆるい絵のことを語る
ドアのブのことを語る
いじめもそうだけど やりかえさないことは 負けじゃないと思うんだ
相手の言うことが、根も葉もない言いがかりであること、
相手の言うような人間では決してないことを しっかりこころに納めた上であれば
いっさいの反応せず、黙殺することで 即ち相手を「いないも同然」にできる
匿名覆面の 悪意ある人って 言ってるほうはたいした影響力を持ってるつもりかもしれないけど
しょせん、幽霊よりも心細い存在 なのです
今日wikipediaから得た知識のことを語る
そうそう言ってたwww 死亡説www
トランスフォーマーシリーズにも欠かせない声優サンなのに、いったいどこからそんな噂が
ドアのブのことを語る
あにらじ対談聴きたいけど音量MAXにしても聞き取りづらかったので断念、うちの環境のせいです すいません
ドアのブのことを語る
新刊の通販申し込みきてる~♪ うきうき発送作業するよ~
ドアのブのことを語る
めぽっ
ドアのブのことを語る
ぴろっ
ドアのブのことを語る
海の向こうの人が作るWebサービスって、デフォルトでオープン過ぎる感じがする
つながるのはいいけどやっぱり顔とかリアル生活の情報とか開示されやすすぎる そこをコントロールするのも自己責任だよっていう、文化なんだろうけど
それを日本人が安心できるように ユーザがわでいろいろ腐心して、限定したりお互い配慮したりしながら使うのが
めんどくさいし労力が惜しいって思う
ドアのブのことを語る
全粒粉の、ちょっといい品のはずのミックスで作ったパンケーキがあまりおいしくない
なんかコツがあるのか…玄米を炊くみたいに
ドアのブのことを語る
[めも]
特にネット上の いやがらせに反応することは
相手の存在を認め、「かまってくれた!」という歪んだ喜びを与え、もっとやろう、という意欲をかきたててしまうかも
私だけでしょうかのことを語る
「知らなかったよ」と聞くと すかさず
「空がこんなにあおーいとはー♪」と歌ってしまう
朝おはようのことを語る
オハヨゴザイマス
足がかゆい かゆいよー 薬塗る
ドアのブのことを語る
「趣味の合う人すべてと仲良くなれるはずがないし 万人に気に入られる必要もない」
というのは さすがにわかる この歳になれば
でも だからといって 発信することを止めてしまって
ひとりで 好きなものと己だけの世界に生きられるか というと そんなに強くないです
ワタシのやり方や 性格を気に入らないひともいるだろう、(特にこころの調子がわるいときは すべての人に死ねばいいのにって言われてる気がしてくる)
でもそのいっぽうで 「なんだか好きだ」という人も必ず、必ずいます
「誰もが 100%好かれることもなければ、100%憎まれることもない」
とい…[全文を見る]


