そういえばこどものころ 家で母が座って食事するの見たことなかったね、と弟と話したことがある
母はガリガリに痩せていた
いつも料理しながら鍋に入れる酒を飲んでいた
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
ごはんを
栄養のある餌ではなく
ごはんとして、ちゃんと味を感じて食べられるようになりたい
ドアのブのことを語る
ぜんぶ夫婦で出来たらいいのに
でも無理なんだよ、無理だったんだよ
あのまま母子で、密室で薬飲んで覚めないねむりについていたよ
それよりはいいんだよ、生きてさえいれば
ドアのブのことを語る
また今日も、テキパキと母のペースでこどもの世話が進み
帰った後で自分の無能ぶりに、ウツウツとしながら、夕飯つくる
ドアのブのことを語る
[職場の萎えか萌えか判定しづらいポイント]
お香の匂いがただよう (香りによっては気持ちが悪い)
ドアのブのことを語る
ときどき、へべれけ系昭和歌謡(「東京○○娘」シリーズとか)もかかる
ドアのブのことを語る
[職場の萎えポイント]
流しがきたない (そこも作業場であるが故に・・・)
ドアのブのことを語る
[息子の近未来について論じるひとびと]
・2ケタの年齢になれば落ち着くよ (母)
・「俺と母ちゃんは反りが合わない」ということに気づいたら早く自立して家を出て行くよ (父)
・今からそんなにわがままじゃあ、体がでかくなって腕力で勝てない歳になったら大変だから
「親がならぬと言ったらならぬ!」 という力関係を叩き込んでおくべき (叔父)
ドアのブのことを語る
お客様が ケニアと南アフリカで買い付けてきた絵をたくさん置いていったのですが
どこにしまってあったのか、正体不明の虫の羽や獣毛らしきものが付着しているので
(念のため) 手袋をはめて 掃除機で吸ったり拭いたりしました
材質もカンバスじゃない・・・これは・・・幌布??
ドアのブのことを語る
[職場の萌えポイント]
BGMがジャズ&スカ
ひとりごとのことを語る
津川雅彦氏の眼窩に落ちる陰は、日本家屋の薄暗がりに通じる翳りというかワビサビがあると思う・・・な、なにを言っているかわからないと思うが
まっすぐな人がうらやましいのことを語る
多少曲がっててもワタシ気にしないし、機能に何の影響もないから大丈夫!
ええと なんのはなしでしたっけ
こんな連続テレビ小説はいやだのことを語る
主人公が超ネガティブ
節子、それちりとてちんや・・・ しかもおもしろかった・・・
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ さんじゅうさん
× みうらじゅん
id:raingirl33 さんすいません
ウルトラマン列伝のことを語る
なんだかんだで来週から ウルトラマンギンガ本編スタートで楽しみなんですヒャッフー
主人公のじいちゃんに津川さんだよ豪華だな! とか
変身アイテムとソフビ抱き合わせ商法あざといです・・・とか
ウルトラぼくのなつやすみでジュブナイルでボーイミーツガールな男女4人恋物語なんですか?? な予告でした(わからん
ドアのブのことを語る
・結婚も子持ちも、それで仕事するのも まずは「自分できめたことだから泣き言は言うまい」と思ってやってるつもり
・でも泣きたいときも、たまに いやしよっちゅうある(理由は娘の風邪が長引いて休むのが後ろめたいとか息子が何日もシャンプーしないのを咎めたら洗面用具を窓から投げ捨てて風呂の栓抜かれたとかしょうもないことです
・その絶妙?なタイミングで「所帯持つことじたいが覚悟の上だし、こどもを持つのは相手と金に恵まれた運のいい連中が好きでやってることなのに
この上サポートが欲しいなんて甘えてる、独身者差別」というような言質に触れると いろいろと削られるデス
id:gustav5のことを語る
ワイドショーの9割かたはいつも「よその家のことを詮索する」内容で成り立ってます
それを悟ったうえで、くだらないから見ない、というのも
有名人のプライバシーは報道された範囲なら娯楽にしてよい、というスタンスで
見聞きしたら思うままに意見してみたいというのも また個人の欲望だし、それが許されてる社会なんだろうなあ と思います
ただああいう街の声みたいなものを聞くたびに
「私の家族には、顔と名を売る仕事はしてほしくないな・・・」とは思います
身内として耐えられる気がしません・・・
ドアのブのことを語る
ありー ひとりごとにポストしちやった まあいっか
ひとりごとのことを語る
大人になってから友達が出来にくいのは
経験を共有する時間が絶対的に少ないのと、ある程度ぺルソナが出来上がってしまってから出会うからだよね
一日の大半を、他人どうしが ただ同年齢という理由のみで仲良くすることを強いられ
肩ならべて過ごすあの空間はいまだに異常としか感じられないのだけど
また別の見方をすれば、とても貴重な時空間だったのだな、と思います
ひとりごとのことを語る
[ラノベのタイトルのような]
「ワタシ、友達いない」と 突然ズシンと来た
女は人生の節目で故郷をはなれざるをえないことがたくさんあるけど
ワタシは地元に帰ってきたのに 知ってる人も、あえて知らせたい人もいない
息子が母校に入ったなら保護者として再会しそうなものだが全然わからない、一人言われたけど思い出せなかった
友達を作ろうとしなかった、交じろうともしなかった過去の自分のせい
仲の良い人は皆 東京で出会ったので 遊びに行くのは早起きで一日がかり
デザイナーやクリエーターや妻や母として忙しい人ばかりで
アポをとって時間を合わせて空けてもらう…[全文を見る]
