[石井ゆかり氏の星座本]
全巻大人買いwwwwしたwww
乙女座(自分)から読み始めて、射手座(連れ合い)→魚座(娘)→牡牛座(気になる人)→水瓶座(息子・母) まで来た 装丁かわいいかわいい
占いが好きだ、とか 信じる信じない よりも
「シンボル」と「相克する属性」、みたいなのが大好物なのでツボを押されまくるんだと思います ・・・はいはいユング厨!
「○座はこういうタイプ」って 区切って独立してみるんじゃなくて
1年でひとめぐりする時間の流れの中の 関係性とか 受け持った役割とかそういうのネー好きよネー
各星座本はさくっと読み終わってしまう(重複してる箇所も多いので・・・)けど
「12星座」はストーリー仕立てなので、けっこう読みでがあります
円環になっている話、というとエンデの「鏡のなかの鏡 -迷宮-」を思い出します
やっぱりお腹シクシクして眠れない 明日は休みなので助かった
なんか所沢方面で野球ハイカーさんたちが
愉快なことになってるらしいことだけわかるw
つけ麺類を看板メニューにしてるラーメン屋で オーソドックスなラーメンを頼んだら
イマイチだったときのガッカリ&もうコネーヨ感に名前をつけたい
「冷し中華」は 「冷し中華そば」の略称なんだろうなあ
洗濯機の柔軟剤投入口にナメクジさんが入ってて変な声が出た
ナイススティックさんは 身近では今ノーマル棒(ピンク袋)しか見つからない
中身が甘い性質上、限定品は夏季には出回らない?
冬はネーミングはころころ変わるけど何かしらチョコクリーム系の棒さんがいる気がする
ナイススティック(山崎製パン)をいかがわしい目で見てしまいますハァハァハァハァ!
せめてダンナさんは会社に泊まるならデスクじゃなくて横になって眠れたらいいのにな・・・
「長」がつく席になったら椅子が肘つきリクライニングになったそうですけどね! (笑えない
[叔父と父]
職人の気質と百姓の気質の違い、というのは確かにあるかもしれんなーと思う
[うちの(近所の)猫]

ここの描いた他に、さらにもう2匹うろうろしてる気がする
1匹は年取った感じの毛並みが荒れた茶トラだけど
もう1匹はまたサバトラなので見分けがつきにくい でも白い部分がなかったと思う・・・
空から日本を見てみようで
山崎製パンのトラックにロゴと共にいる「食パンをかじる子ども」は今どうしてるのか? そもそもご存命なのか?
ご本人を探す企画があったような気がしたんですが
その後音沙汰ないということは見つかってないんだろーか
叔父の仕事は 車でパンを販売する移動パン屋さんだと思っていた
社名=名字でイマイチ業態がわからないのと、いとこが冗談で「●●パンの車(に似ている)」と呼んでいたので
いつもそのロゴの入った白いバンに乗ってくるから、すっかり信じ込んでいた
本当は表具店でした
子どものころから 長女だったけど男装のような服を選んで着て
「ほんとは男に生まれたかった」「男になりたい」「×××が欲しい」とふれ回って
男に間違えられたり 男っぽいねというのを褒め言葉と受け取っていたのが20代前半まで かな
今は産むものを産んでジタバタしてもしゃあない、アレな身分になったので どうにか受け入れられるようになったのですが
そっちの欲望の表現が即物的なのと なぜか描くセルフイメージが雄なところは
どーにも治らないのですよ ね
(治るとかいうもんでもないし 治す気もないですけど)