同じ趣味や属性でも、その中にはいろんな人がいる
自分と近い人もいれば、遠い人もいる というのは
ちょっと想像力をはたらかせれば、わかりそうなのに
「●●が好きなやつらはみんなバカ」と決め付けておきたい心理って何なんだろう
モヤモヤ、ごちゃごちゃした世界と 複雑で多様な人間に、すごく疲れてて
「敵と味方」「あちら側とこちら側」というふうに
スッキリ分類できたように感じて、容赦なく攻撃対象にして
ストレス発散相手にできるから
なのかな 無意識に
その気持ちは すごくわかるかも
でもわかるからといって 同じことは したくない
「どうせ、わかりあえっこない」と 頭からあきらめて 壁を作ってかかるより
「もしかしたら、この人とは・・・」と 信じて傷つくほうがいいなあ
それを愚かに繰り返す、バカになりたいなあ
なんて 武田鉄矢みたいな青臭いことを思うこのごろ

再放送「レベル4」で ラスト
照れ隠しに美和子さんを押し倒すシーンが たいそうかわいいいいかった! です
おおお・・・
やっぱり今の技術でリメイクしてほしいネバーエンディングストーリー
これはこれで「特撮」してて良いけどっ
ネバーエンディングストーリーがあったから借りたよー
ファルコンー!
息子がこのテーマ曲をビブリア古書店の曲だと思ってるw
雨戸閉めてからTSUTAYAに「フック」と「マダガスカル」を返却しに行く
巨人ファンと選手に人権はないので どんなひどいことを言っても良い、という
サイコアンチ巨人な人に当たってしまってから
ちょっと怖くて野球から距離を置くようになって
あれから時代が変わったなあ、とか、そんなことをボンヤリ思い出す
沖縄県知事や県職員の着てるかりゆしウェアって
それだけだと イイなーワタシも夏はあれで仕事したいわー って思うんだけど
その姿で会議に出て、政府から来たスーツにネクタイの人たちと対峙してると
どうしてもある種の政治的メッセージというか
中央との断絶の象徴、みたいなニュアンスを持ってしまうのが悲しい
こんなワタシでも
おかーさんおかーさんと求めてくるこどもたちがいるんだな 涙
↑なんだかアニメのセリフみたい
あら ワタシが小さいころのひな壇が(ガンダムじゃないけど)
特に深い意味はない社交辞令のようなものだ というのは頭ではわかてるんですが
「いつもだらけて怠けている」という後ろめたさを持ってるのと、
「もう限界です・・・もう頑張れません・・・」と思いながら日常業務をやっているので
そこに はっきりと言葉がけをされると 追い討ちをかけられたようになってしまいます
今、緊張が解けて手足がおもくてとてもねむいです ねたい
わりと急な親戚来訪→帰り際の「がんばれ! 働く女は強くなくちゃ!」の言葉にいきなりパニック
がんばってないように見えたんだろうかがんばれなきゃ親じゃないのかもうがんばれませんごめんなさい死にたいうわあぁあぁあああああ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ聞き流せ
オハヨゴザイマス
今日も家族が体調悪いので おとなしくしています