嬉野 われわれは何を面白く感じるかっていうのは、目指すものではなくて、ま、このまわりからなんかこう、出てくるものに対して・・・・・・。
藤村 ぼやあっとね(笑)醸し出してくるものに。
嬉野 醸し出すものに対してみんなが寄ってくるみたいな。酒精に負けてこう寄ってくるみたいなところがあると考えるとだよ、ここに法則なんかないわけでしょ。
藤村 はいはいはい。
佐々木 うん。
嬉野 でも「面白いもの」っていう言葉を出した瞬間に、それは、確立してあるものだって、それはだれでも山に登るように、到達するはずのものだって思うでしょ?
藤村 あー。
佐々木 はいはい。
嬉野 そこでまず、みんな道に迷うよ。
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結局、どうして面白いのか ──「水曜どうでしょう」のしくみ / 佐々木玲仁
ものすっごいひさしぶりにサークルチェックという行為をしているけど
これ、到底全部回れる&買えるとは思えない・・・
サンマ一尾食べて、いろいろ連想を広げてみる、頭の体操的な
しょっちゅう「魚の目には頭が良くなるDHCが含まれてるのよ」と言って
「そらコンビニの化粧品や」って家族の総ツッコミをくらってたなあ
別の時は、遺伝子のらせん構造が含まれてるときもありましたっけねえ
小骨の多い魚を食べてるところを見ると惚れ直す
マジで美しい、かっこいい
親御さんの教育の賜物である
からだの病には 過去の症例に従って
ここを切れば治るとか この薬がこのように効くとか 因果関係がわかるけど
こころの病は 診断によって 今現在知られている病名がつけられたとしても
それは、治療や周囲に理解してもらうための「便宜上」みたいなところがあって
ホントは、原因も症状も治療法も 人の数だけあって
つまり人間の数だけ病気がある 「オーダーメイドの病」 なんだろうなあ
あとから 「これが効果があったから、たぶん●●みたいなものだったのだろう」みたいに
後付けでわかるときもあるんじゃないだろうか
だから、周囲はもちろん、かかった人自身も
「●●という病だから、こうなのだ」と 決め付けないほうが良いのではないか
病名に縛られることがあるんじゃないか と思うときがある
こういう病気だと判定されることで、納得して 少し楽になれるなら、いいけど・・・
素人意見で ごめんなさい
結局、どうして面白いのか ──「水曜どうでしょう」のしくみ / 佐々木玲仁
著者は心理学者、臨床心理士
この本じたいが面白かった! 感想は後ほど
[アイコンの意味]
好きなキャラの、擬人化の、箱ドット化、なんて
何回転もひねりすぎてますね
おはようございます
起きたときは調子が(いや、機嫌が)悪かったけど、回復してきました
ブラウニーとか、その眷属の小人さん的な精霊をを召喚して家事代行させる魔法
というか今月でウルトラマン列伝終わっちゃう
何を心の支えにしていけばいいんだ
(A:サーガとメビウスとベリ帝を買え)
宅配搬入も出しましたし、今度こそやっつけたので(代引バンザイ)
ウルトラマン見てくる!(えー)
娘かわいい ばっかり言ってるとなんだか息子を冷遇してるみたいで
(勝手に)後ろめたいのだが もう彼の「かわいい」の質がワタシの中で違うんで・・・ええ
夕べも倒れているワタシを尻目に
お父さんと一緒に風呂→一服して皿洗い→米とぎ→おもちゃ片付け→歯みがき→就寝
のルーチンはこなしました
一時みたいにシャンプーも嫌がらなくなったし
娘がウゴウゴしだしてから よく可愛がるし、目に見えてしっかりしてきたと思います
つうか 日曜に服買いに行ったら ランドセル売り場がもう・・・5万て・・・エエエ
おまけ配布物の原稿をやっていてプチ修羅場っていたのですが
家族にはもう終わったことになっているので、ホントにコソコソ作業な上に
同人誌と関係ない印刷会社さんに大変ご迷惑をかけてしまっていろいろとアワワ
ダンナ「このメーコブってのは牛なの羊なの、どっちなの?」
息子「羊だよー!」
ワタシ「まあ、そういうツッコミを常に待ってるキャラ設定だけどな!」