ワタシが沖縄のあれこれのことを知ったのは、
授業より報道より何より
灰谷健次郎作品からだったと思う
特に、「太陽の子」
原発も基地もいらねえよ
沖縄だけじゃない日本のどこにもなけりゃいいよ
と、ハイクのすみっこでいってても
何にもならないけど…
その意識だけは持ち続ける

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ワタシが沖縄のあれこれのことを知ったのは、
授業より報道より何より
灰谷健次郎作品からだったと思う
特に、「太陽の子」
原発も基地もいらねえよ
沖縄だけじゃない日本のどこにもなけりゃいいよ
と、ハイクのすみっこでいってても
何にもならないけど…
その意識だけは持ち続ける
話しかけると返事するし、自発的に笑うようになってきた気がする!
あとウンチを日に1回まとめてするようになったり
そんなとこに成長を感じます
えっもう交流戦の時期?
って毎年言ってる
大泉洋「ドアノブさん!僕じゃダメですか!?」柳葉敏郎「…責任持って幸せにするよ」安田顕「振り向いてくれるの待ってますよ!」…誰を選ぶ?
安田さん、まず薄暗い物陰から出てきてください! あっ服は着なくてもいいですから
小さいころは、便所から汲み取ったのを庭や畑にまくのが当たり前だと思ってたけど
今やったら新しく越してきた家から苦情来るよねー
赤ん坊も雨の日は眠いんだろーか
自分にとって、居心地のいい環境を作ろう、選ぼう、変わろう、と行動するのは
「逃げ」なのかなあ…そうじゃない、と思うんだけど…
なんだろう…「あんたばっか楽になるのは許せない」とか
「この苦しい状況にも敢えて踏み止まる私を認めてほしい」
という心理があるのかな
私が変わりたいと願ったのは、あなたが元気でいることが自分たちの幸せなんだよ、
と言ってくれた人たちのためでもあるんだがなあ うーん…
改装前の実家は、外に汲み取り便所があったのは当たり前として
勝手口が玄関より広いむき出しの土間だったなあ…そこで野菜しわけたりする作業スペース
農繁期はここにテーブル置いて昼ごはん食べるし
土間から風呂に直接入れるように繋がってました
要は泥だらけの野良着で帰ってきて、飯風呂トイレが完結する造りだったのね
ワタシは稲刈りシーズンが誕生日だから
6歳のお祝いは、仕事の合間に土間にケーキ出してもらって
ろうそくを吹き消した記憶があります なつかしい…
以前から気になっていた
「カラー&ライト リアリズムのための色彩と光の描き方」という本をやっと買いました
お安くはない本ですが、これは…いいものだ…!
レビューはブログ書ける環境になったら詳しく書きますがすごくオススメです(回し者か)
おはようございます
何年かぶりに金縛りになってしまった
杉下右京に置いてきぼりにされてばっかり
[母の日]
実母にたいする思いは、単純な感謝だけでない
「ありがとう」という言葉は言えるけれど
いつも言外に複雑な感情があります
すごく単純にすると
いつまでも 母から褒めてもらいたい!認めてほしい!お母さんのようになりたい!と思っていて
それを勝手に重荷に感じて、苦しいです
何かしてもらうと「ありがとう」といいながら
「あーあ、また気を使わせてしまった、ダメだワタシは」って思ってしまう
自分は母とは全く別の人間で、別のやりかたをしてもいいんだって割り切れないんです
母が年とって弱ったり、亡くなったりしたら、この気持ちは変わるんだろうか
「折句」でしたっけ(自信なし)
今で言う縦読みw
対して平氏ほのぼの
[間違ってない千葉]
君津市は北九州市の植民地ですよね
市川市民は、ほとんどAmazon関連の仕事をしている