ギャグに定評のある漫画家が真面目で神経質、とか
芸人がプライベートではすごく無口、なんて
よくあることなのだろうな
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
最近 かろうじて励まされる言葉は
「悩むってことは 生きてるってこと、まだまだ生きたいっていう証だから」
です
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
ワタシの子どもはしょっちゅう
「ぼく、おとうさんとおかあさんが、だーいすき!!」 と言って抱きついてくる
今までは、喜んでいたのだが ふと
もし「お父さんやお母さんは、いつも傍にいてくれる」という
安心感があったら それは口に出して言うまでもないことなのに、
こんなに 「大好き!」 アピールを繰り返す ということは
それだけ 「見捨てられるかもしれない」
「帰ってこない・迎えに来てくれないかもしれない」
という不安を抱えているのかも、と とてもつらくなった
自分が小さいころ そんなに親に甘えなかったのは
わざわざ甘えるまでもないくらいかわいがってもらい、気配り目配りされていて
見えないものに満たされていたからだろう
それに気づいたからといって 接し方を改められない
(子どもと長時間一緒にいるのが苦痛でしかない)
自分も とてもイヤになる
ドアのブのことを語る
何もかかえないで 生きてる人なんて いないんだよな・・・はぁ
子持ちはてなハイカーあつまれ!のことを語る
昨日は 今まで通っていた保育園のクラスのみんなにお別れをしてきた
全員で窓に並んで「ばいばーい!!」と大きな声でお見送りしてもらった
まだ今は 泣いたり、感傷的になることはないみたいだね
でもさびしいよね・・・ 親の都合で転園させてごめんね
明日から新しい園に行くけど 早く慣れて仲のいい友だちができるといいね
ひとりごとのことを語る
「ワタシってほんとにダメだなあ
(主婦として、とか 大人として、とか
要するに社会性も生活能力もない)」
と、何度も言い過ぎて
もう家族からは
「何を今さら」 「今から変われ、学習しろ」 としか、返されなくなりました
ドアのブのことを語る
[メモ]
子どもの箸 防災頭巾
はてなハイカーさん、おすすめの失恋ソングを教えて!のことを語る
LOVE IS DEAD / B'z
ああ なんか ふられた直後って一種の錯乱というか
精神疾患状態だったよな とか
それで家族にとんでもないとばっちりの迷惑かけまくったなあ とか
そんなことを思い出しちゃう歌です・・・トホホ
ドアのブのことを語る
実家で取ってる某新聞に
なぜか震災と原発がらみの話題で 「まどか☆マギカ」の監督の方が
インタビューを受けていて、
そこに載っていたあらすじを読んで 初めてどんな作品なのか知りました
「(たぶん旧作の)エヴァンゲリオンと並ぶ社会現象を起こした」と紹介されていたけど
そ、そこまでではないのでは・・・?
最初から深夜枠のために 観る層がどうしても狭くなってると思うし
もし夕方からやってたら観ていた 今の時世じゃ無理なのかもしれないけど
というか この新聞のコラム枠の連載、なんでもかんでも
終末論的SF作品をつかまえて震災に絡めるのはどうかなあ・・・と思わんでもないです
ジブリさん然り、そりゃこういう事が起こる以前から
メッセージをこめて創作している人はいるんだけど
わざわざ もう1度作者にコメントを求めるのは蛇足なんじゃないかなあ? なんて
はてなスターのことを語る
スターにつくid名は、一定日数経つと表示されなくなる仕様なのかな
一週間前だとニックネームしか出ない
ひとりごとのことを語る
[地元の場合]
市立の小中学校は29日から始業しているが
県立高校は9月1日が新学期、みたいな変なタイムラグがあるっぽいです
ドアのブのことを語る
ちょっとショックを受けただけで 原稿進まなくなる性格、なんとかしたい
それでなくても ほのぼの4コマ描きながら考えてることが
「死ねばいいのに(自他いろいろひっくるめて)」
だったりするんで・・・
ドアのブのことを語る
それと
アニメ雑誌のファンジンコーナーに載ってたエヴァの同人誌が欲しくて
「姉ちゃん、これの買い方教えて」ときかれたので
小為替のことから、用件はルーズリーフのきれっぱしじゃなく
ちゃんと便せんに書いて一筆挨拶も添えろよ!
まで丁寧に教えました
そんな方面にしか頼りにならないよ、姉!
お前の母ちゃん○○!のことを語る
お前の母ちゃん入来母 (登録名)!
仮面ライダーオーズ/OOOのことを語る
「うしおととら」のラストを思い出した・・・
海賊戦隊ゴーカイジャーのことを語る
凱さんかっこいいおじさんになってる!
海賊戦隊ゴーカイジャーのことを語る
スカート下げたw エロいw
ドアのブのことを語る
とりあえずエヴァって
上の弟が部屋になんとかの槍を持った、綾波のでかいポスターを貼ってたことと
彼が家を出た後、棚からエロいアンソロジー本が出てきたことが思い出として印象深い
自分の誕生日のちょっとした不具合のことを語る
稲刈りが忙しくて祝うどころではなかった (農家)
実家の萎えポイントのことを語る
夜、ひとりで明かりをつけて起きていると
蚊やカナブンや得体の知れない小虫が集中飛来する
