ほんとやだ
父を倒せたらよかった

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ほんとやだ
父を倒せたらよかった
祖父のおむつを替えに来た若者との会話
「おむつ見に来ました~」
「よろしくお願いします」
「・・・大丈夫ですね」
「歩いてトイレに行きたいそうなんですが」
「(祖父に)しちゃって大丈夫ですよー」←棒
パリパリッ(マジックテープ)
「じゃあこれで」
「おい、てめぇ何やってんだ。ちゃんと仕事しろ」
「!」
「4箇所あるだろうが。ちゃんと止めろ。そっちも。ほら」
「…」
「おいくつですか?」
「22歳です」
「ああ、じゃあ学校を出てすぐなのね。大変なお仕事ね」
「・・・はい」
「よろしくお願いしますね」
「何が起きたかわからないって顔してたね、はてこさんに『てめぇ』って言われたとき」
ってもちおが。
いろいろネタにしてやろうと思って帰ってきたけど、怒りと悲しみが深すぎて書けない。
わたしが拾ってきた亀を奪って無理やり側溝に捨てた時の声だった。今朝の父。
祖父を見舞いに行って泊まるつもりだと話して「いかんでいい!」と言った時。
○ おむつがいつでも15%オフ
× おつむがいつでも15%オフ
1501 :名無しさん@おーぷん :2014/09/12(金)10:02:14 ID:mZF3md1vp
自分がネコに嫌われるのは「かわいいから触りたい」っていう
よく考えたら ちかんと同じ動機で近づいていくからだと思う。
楽しみにしていた仕事を人に譲って、敬老の日は入院した祖父に会いに行くことにした。
病院に泊まってと実家からメール。何泊すればいいのかわかりません。
今日はね、持ち帰りで締切のある残業をしてたからなの。さっさと始めなかったって言うのは認めるけれども。おやすみなさあい。
なにそれ、いつ?
[どうでもいいことなので一度しか言いません]
今日お会いした方との会話。
「どんなヘアカットにしたか、どんなカラーに染めたかは重要ではありません。
神様が上から見るときは頭を上から見ます。
艶々と輝いた髪を見るのです。髪は艶がいちばんです」
「髪が薄い場合はどうなのでしょう」
「・・・」
「あ、あの夫の髪が薄いので、どうかなーって・・・」
「その場合は清潔にしておけばいいのです」
髪がなければより輝きを増すのでご加護がありますとかは言われなかった。
今日ね、百貨店に店出して変な仕事してたらね、紫のスカーフを襟元で蝶結びしてテンガロンハットを被った顔が緑じゃない和製ヨーダみたいなちいさなおじいさんがこっちを見てらしてね、目が合ったから「お帽子すてきですね」ってお声をおかけしたら、まっすぐこちらに歩いて来てすっと人差し指を立てて
「彼とあなたの最終章はウィーンにある」
っておっしゃって、すきっぱでニタニタ笑いながら「え?え?」って困惑するわたしを残して去って行ったわ。ウィーンだって。
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我ながら明日があるのになんのためにこんな時間に起きているのかと自分に訊ねたい気持ちでいっぱいです。
変な講座の受講者から領収書くださいって言われた。自分名義の領収書書くの生まれて初めて。
住所割れが避けられなくて困る。だれかポスト貸して。
21時ごろ帰ってきたのにご飯食べたあとだらだらしていて夜なべで明日配る特典DM刷っている。
てういか昨日休みだったのにいちにちツムツムしていた。LINEとディズニーを逆恨み。
ハイクトップページの大切さ
朝はふつうに仕事あるってーのに。
「お会いしたかったです♡ facebook申請していいですか?」
とかいわれると、
「この人わたしと繋がることでなんかメリットあって言うてるんかな~。カモ候補か仕事くれ候補かな~」
なんて思うようになってしまった今日この頃です。ふ・・・。