たかみな綺麗になったわぁ
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テレビ今見てるテレビからのことを語る
よしよしのことを語る
テレビ今見てるテレビからのことを語る
雨の中でスポットライトに照らされるアイドルってドラマチックで絵になるな。
家族今日のダンナのことを語る
今夜は帰らないと電話があった。徹マン宣言。
くたびれ はてこのことを語る
若いうちに家出しておいてよかった。やりたいようにやっておいてよかった。自分の家族と自分の仕事が持ててよかった。
親元で育って社会人デビューしていたら、親を恨んで病んでいたと思う。
外に出て自分でいろいろ試して、譲れないことがはっきりしている今だからこそ、ほかのことは体力が許す限りほいほい譲れる。
親族にとって役に立つ、素直で気の利く聞き分けのいい娘たろうと思っている。
そうして親族への好感度と影響力を増していって祖父のことで発言権を獲得する。そして祖父がいる間はここにいる。
それが済んだらどこへでも行って、なんでもやって生きて行こう…[全文を見る]
父のことを語る
行きつけの蕎麦屋の親父がぼやくのを聞いている。
「息子も結婚する気があるのかないのか・・・」
「最近のやつらは結婚するのが遅いよな」
「そうなんですよ」
あー。まあねえ。
「私たちの若いころは、女の子のことしか考えてませんでしたけどねえ」
「そうだよなあ」
そうだったんだ。
「しかもね、酒を飲まないんですよ」
「そう!飲めるのに飲まないんだよ」
それはよくない?
「それに酔っても殴り合ったり喧嘩したりしないんですよ!」
「そうだよな。俺なんかどれだけ中洲で喧嘩買ったかわからない」
それもよくない??
「不気味だよな」
「何考えてるかわかりませんよ」
ええっと。
家族今日のダンナのことを語る
「土曜の夜は麻雀」と自他ともに認識されつつある。
名探偵コナンにあるまじきことのことを語る
死体を見て吐いたり眠れなくなったりする小学生
どんな呪いにかかっていますかのことを語る
夢のことを語る
アウトデラックスの田口くんから「ふつうにやらせてくれる人と、やらせてくれそうで絶対にやらせてくれない人がいますけど、あなたはどっちですか?」と聞かれ、横にいた夫と顔を見合わせて「やらせないよ、結婚してるし。罰金(慰謝料と言いたかった)だって払えないし」と答えたところ「じゃ、あなたにとって結婚はお金なんですか?!」と聞き返される夢。直前の場面で田口くんきびきび何かいいこと言っていて、アウト軍団と思しき人々に「田口くん変わりましたね、しっかりしてきて」と感心していたが、なんだったか覚えていない。
朝おはようのことを語る
おはようございます。ええと。ええっと。なんだっけ。ってな朝です。
どんな呪いにかかっていますかのことを語る
蚊につけ狙われる呪い
父のことを語る
暇さえあればBSで映画を観ているが、途中でどんどんチャンネルを変える。
「これ、なんていう映画?」
「『大いなる休暇』。俺、まえに観た」
ちょっと面白そうなので家事の手を休めて観ていた。
「最後、郵便局の女と結婚する(・∀・)ニヤニヤ」
「どうしてそんなネタバレするの?!」
くたびれ はてこのことを語る
ハイクでは突発的な遊びが発生していつの間にか終わり、また始まりが繰り返されるので、小学校の休み時間の気分でいる。
それでスパムについては朝の鬼ごっこのようにとらえており、一度もレスされたことがないので「セーフ!」と思っている。
きゃー!ドキドキする!スパムの中の人が見ていませんように!
歌いたい気分なんだのことを語る
悪魔の子みていたかくれんぼ お尻を出した子一等賞
何のために生きてますかのことを語る
ハイクにシェア機能がないことを残念に思う一文。
父のことを語る
イヤホンをしてipadでyoutubeを見ながらひとりでぴょこぴょこ首を振っている。
父の乱暴狼藉を涙ながらに話す妹に妹の夫は
「お義父さんはそんなことをしていたら晩年寂しい最期を迎えることになるよ」
と言ったが、妹は即座に
「いや、あの人は私たち兄弟姉妹に囲まれて手厚く介護されながら惜しまれて死ぬと思う。絶対」
と答えた。わたしもそう思う。世の中に公平などない。かわいいは正義である。
朝おはようのことを語る
おはようございます。
あの小さな一匹の蚊がどれほど人を悩ませる力があるのかを考えると命の可能性は無限大ですね。
外に、外にのことを語る
くたびれ はてこのことを語る
昨晩22時ごろ祖父の部屋の灯りがついていることに気がついて部屋をのぞく。
祖父は6月なので衣替えをして、冬掛けの布団をしまって夏掛けにしていたのだけれど、雨が降ったら思いがけず寒くて眠れなかったのだそう。
すぐに冬掛けを出して湯たんぽを入れ、足湯をして少し話をしてから下がった。
今夜もついさっき祖父の部屋から物音がするのでのぞきにいった。
掃き出し窓を開けようとしていたのでどうしたのかと聞いたら「猫を外に出してやろうと思って」と何か寝ぼけていた。
猫は家中歩き回っているのだけれど、もう祖父の部屋からは出た後だった。
「頭がおかしくなり…[全文を見る]


