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おはようのことを語る

おはようございます。

中途半端に朝の家事をやり散らかして二度寝するという低い志しで起きてまいりました。
皆さまいってらっしゃいませ。

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日常の生活で起こった些細な不思議のことを語る

いくら暖房の温度を上げても冷たい北側の部屋で、寒くて寒くて縮められるだけ身を縮めて寒さをしのいでいたんだけど、focus@will流し始めたら寒くなくなった。

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くたびれ はてこのことを語る

[今直面している問題]
いつかまた行けたらいいな・・・お金を貯めて・・・そのためにはまず仕事増やさないとな、テヘ☆
ちょっとずつ英語の勉強でもしてみよう~っと!「I am women. (ピロリン!)」「This is rice.(ピロリン!)」
と、諦め半分で悠長に構えていたベトナム再上陸が、二週間後に降って湧いてきて焦っている。

今回のミッション
・父が借りを作った顔見知り程度の英語話せないおばちゃん集団を現地で手厚くもてなす
・VNYKから借金取り立てる
・VNかわいこちゃんにお小遣いを渡すなどして日本に来るよう話をつける

もちお抜きでこれ。

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志を低くのことを語る

仕事部屋に入って店を開けて仕事の本を並べる。

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いいからお前らもう寝ろのことを語る

ああん、あたしのばかばか!

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ゆ、き……雪ィィィィィィィィィいいいいいいいいいいいいいイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッ!!!!のことを語る

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志を低くのことを語る

「これでよく金取るな」と思われるような三流の仕事ぶりを発揮するよ

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当たったことがあるもののことを語る

「美容院のメニューに加えてほしいモノを書いて、選ばれたら原宿のサロンでカット無料」
というweb企画。
「話しかけないで」を加えてはどうかと提案したらカット無料ご招待に当選した。

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思わずコピペのことを語る

645 名無しの心子知らず sage 2014/01/26(日) 22:27:48.59 ID:bhlkBp1/
石田純一が女の子と話す時に
こころがけているという「さしすせそ」を
2歳半の息子相手に実践してる

子「みてー、これみつけたのー」
私「さすがー!」
子「みてみてー、こうするんだよー」
私「しらなかったー!」
子「ほら、できたー」
私「すごーい!」
子「はい、どうぞ」
私「せっかくだからもらうね、ありがと」
子「こっちにもあるよー」
私「そうなんだー」

こんなテンプレ通りには行かないんだけど
がっつり相手にすると疲れちゃうから
ちょっとゲーム感覚でやってる

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くたびれ はてこのことを語る
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舞台が日本のことを語る

成宮物語

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家族今日のダンナのことを語る

今日は妻が志を低くした結果、やや時間がかかったが夕飯の品数が増えた。
味付けも志を低くして、麺汁や食べるラー油など出来あいの力を借りた。
志を低くして、栄養価より見た目を取って色数を増やし、後片付けの手間を考えず皿も増やした。

「わ!今日のご飯、豪華だね?!」←いつも言わない
「そう?」
「美味しい!」「美味しいね!今日のご飯美味しいね!」←いつも言わない
「・・・」

「何でも美味しいよ。夢中で食べてるから言葉にし忘れちゃうだけだよ」
といつも言っていたのは、やはり詭弁であったことがよくわかった。

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志を低くのことを語る

そこら中散らかして段取り悪く夕飯を作るぞ

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SF好きならこれ知ってるよなのことを語る

日向ぼっこで光合成

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舞台が日本のことを語る

私の頭の中野消しゴム

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当たったことがあるもののことを語る

生牡蠣には本当に酷い目に遭わされましたよ?

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舞台が日本のことを語る

マディソン群馬の橋

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くたびれ はてこのことを語る

おばちゃんが若かったころはね、
アニメだとかSFだとか電子機械好きいうのは、嘲笑苦笑の対象で
けして博士号か何かのように知識をひけらかして誇れるものじゃなかったの。
マニアックなネタで笑いあえるお友だちを探すにも、せいぜい部数の少ない雑誌の投稿欄しかなかった。
だから貴重な仲間に知り合えたときに、そういうネタで通じ合えると、とってもうれしかったものよ。
知らないネタが出てくれば、お互い喜んで教え合ったり聞きあったりしたものだったの。
そりゃもう相手の性別も年齢も社会的立場も関係なかったわ。それが楽しかったの。
もちろん喧嘩もするけれど、貴重なお友だちを輪の外に排除するために知識を競ったりはしなかったわ。
集まってきた人たちのほとんどは、排除されることには飽き飽きしていたから。

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未経験のことを語る

恵方巻き

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くたびれ はてこのことを語る

実家を離れて暮らし始めたころ、故郷の友人知人にそっくりの人を街中でよく見かけた。
あまりに似ているのでびっくりするんだけど、一瞬で雑踏に消えてしまう。
「その人に会いたいと思っていると、見間違いをするの。ママもあったわ」
と母に言われた。確かに暮らしに慣れてきたころ他人の空似現象は収まっていった。
以来知っている人に似ている人を見かけたら、本当はその人に会いたいんじゃないかなと思っている。
交友が絶えた人のことで何度もそういうことが続くと、自分の本心について考えたりする。