お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を # で始めると、その行は見出しになる。# を複数置くと中見出し、小見出しを作れる。
id:kutabirehateko は
流れに乗らないのことを語る

id:kutabirehateko は
母のことを語る

継母ちゃん

食材はなんでも大量にまとめて買い、料理はなんでも大量にまとめて作り、痛んだら捨てる方針。
祖父にしばしばぎりぎりアウトな料理を出していたので舅いびりかと思い
わたしたち夫婦にもしばしばぎりぎりアウトな料理を出すので継子&婿いじめかと思ったが
最愛の実の孫、甥介1歳に出している野菜や果物もしばしばギリギリアウトだった。
悪意ではなくもったいない精神なんですね。
ちなみに残すに残せず苦悩する大人組に対し、甥介は淡々と口に入れ、べっと出している。

id:kutabirehateko は
最後に「病気」を付けて何でもダメな感じにしてみるのことを語る

今日はふと目にした雑貨や動物の画像を見てはかわいさに身悶えしてみぞおちがきゅんきゅんする病気

id:kutabirehateko は
空目したのことを語る

○ つぶやきビッグデータで見える人々のシンクロ、米Twitterが“パルス”視覚化
× つぶやきビッグデータで見える人々のシンクロ、米Twitterが“バルス”視覚化

バルスの瞬間Tweetを見えるようにしたのかと思ったよ

id:kutabirehateko は
半濁音を一人前の濁音に成長させるのことを語る

父ちゃんのボーが聞こえる

id:kutabirehateko は
母のことを語る

実母ちゃん

「あのね、美味しい物を食べる時と、いい映画を見る時、それからいい音楽を聴くときは、やっぱり一人がいいわ」
離婚してよかったですね。

id:kutabirehateko は
濁音を半人前の半濁音に降格させるのことを語る

ポーフム

id:kutabirehateko は
濁点を付けてみるのことを語る

ブグオガ県

id:kutabirehateko は
濁点を取ってみる。のことを語る

くんま県

id:kutabirehateko は
自分が2000年にしていたこと のことを語る

前年の事故で入った保険料を使って弟のミレニアム婚に出席。

id:kutabirehateko は
昭和64年1月7日にしていたことのことを語る

テレビでニュースを見て遠くの親戚だけどずっと大好きだった人を亡くしたように感じて、とても寂しく思った。

id:kutabirehateko は
自分が2015年にしそうなことのことを語る

家族ネタではてなハイク

id:kutabirehateko は
自分が1985年にしていたことのことを語る

図書館カードを厚くすることに熱中していた。

id:kutabirehateko は
知らない人に道をよく聞かれるのことを語る

みなさんが遭遇なさっている知らない人によく道を聞く人の一人がわたしです。

id:kutabirehateko は
「ピンクの」をつけるとエロくなる言葉のことを語る

レッドカレー 辛そう
グリーンカレー 辛そう
イエローカレー 辛そう
ブルーカレー アメリカ
ピンクカレー 女体盛り

id:kutabirehateko は
Usersの欄に浮かび上がった文章のことを語る

id:kutabirehateko は
父のことを語る

大学時代に当時駆け出しだったさる有名な俳優と知り合い、住まいに遊びに行ったことがある。
そのころ俳優さんは階段下の一畳しかない部屋を借り、ハリーポッター状態で暮らしていらしたのだそう。

「そのころの家賃は畳一枚千円だよ。俳優さんのところはもっと安かった。俺は六畳に住んでたから六千円。
 それでも『父ちゃん遊びに来てくれよ』って呼んでくれたんだよね。俺は一升瓶持って、遊びに行ったよ」
「俳優さん、えらいねえ」
「俺のが偉くない?俺酒持って行ったんだよ?」

おまえそれ仕送りで買った酒だろ。

id:kutabirehateko は
家族今日のダンナのことを語る

仮免合格して路上教習に励む義妹からの「路上、暑い」というメールに対し
「教習所は屋根あんのか」
と突っ込んでいた。送らなかった。

id:kutabirehateko は
家族今日のダンナのことを語る

男性器についてたいへん面白い冗談を時々言うが、ハイク向きでない。

id:kutabirehateko は
父のことを語る

全米が震撼する勢いで怒鳴り散らされ、ドキドキしながら祖父を部屋に送り届けた。
逃げ場がないのでビクビクしながら居間に戻ると父が離れから何か持って戻ってきた。
Topsのチョコケーキだった。
やや不自然な流れでチョコケーキをすすめられ、ブランドもののトランクス数枚をもちおにもらった。
これがいわゆる父の詫び状というものか。