あなたのお気に入りの中に、ペット禁止のアパートで猫もふに飢え苦しんで、
助けを求めるためにハイクをやっている 人もいるかもしれません。
少なくとも、わたしのハイク友達の中にはいます。
「そんなになでてるのか!抱っこ? 毎日?」とか思うでしょう。
実際本当にそういうコメントをしていた猫アレルギーの人の投稿を見ました。
インターネットを通して、グローバル化しています。人類のための何ができるか考える人たちが増えて!
と願います。かわいい猫をあなたがなでていることを公表することによって人類幸せになるのでしょうか??
( ´-`)。o 0(…ご祝儀カラースターを買うはてなポイントが…)
「恋人がほしい」と言っている人の話をよく聞くと、
「自分に恋するがゆえにあれこれ願いを叶えてくれる人がほしい」の間違いじゃないかな
と思うことがときどきあります。
最初の願いはノーヒントでこちらを喜ばせるアプローチをしてきなさい、が圧倒的多数です。
「面白いこと思いついちゃった!でもこの時間じゃ誰も起きてないから明日投稿しよーっと!」
と思っていた昨晩の自分に、あの話なんだったっけと聞きたい。
[知らんがな]
出かけようとしたらネット経由のお客さまがきたので出勤してないけどずる休みじゃないんです。
寝落ちしたもちおを起こして帰ります。
三連休という文字は我が家のカレンダーにはない模様。
「ああ、バスが行ってしまう!もっとがしがし走れるジーパンかなんかでくればよかった」
「これで間に合うには相当の幸運が必要だよ」
と思ったが結局間に合わずドアが閉まったので走るのをやめた。
ところが、運転手さんはそのままじっと停まって待っていてくれたのであった。
運転手さんに幸あれ着物ばんざいと思った。
変な事務所のある建物が何かの賞を受賞したそうで、ほとんど無関係のはてこにまでお祝いのケーキが届いた。色々種類があるんだけど、ぜんぶもちおと公平に半分ずつしなければと考えるはてこは4人兄弟の長女。
お客さんはぜんぜん来ないんだけど、お客さんが来たときのための準備でもうずっとてんてこまいです。
小柄だった祖母の小紋。
裄を出したけど身長差20センチに身丈がいっぱいいっぱいでおはしょりが限界ぎりぎりラヴ。

故郷のバイパス沿いのあぜ道を、長髪気味の不敵なジャイアンのような高校生がつまらなそうな顔をして彼女らしき女子高生と歩いていた。
助手席に乗っていた継母がすれ違いざまに「でっかいデブねえ!」と感心した様子でつぶやいていた。
妄信
両想いだと信じて嫌がる相手に一方的に迫りまくること
和装部に投稿した薔薇の帯は若くして他界した母の従姉妹のもの。
その世代の方から服をもらったらまず着られない。サイズの問題もある。
帯、やるな。
「むりだよもうこんな仕事できないよこわいよこわいよお金がなくなっちゃう!」
という気持ちと日々戦っている。ほかにできる仕事ないしな。
今日ははじめての日曜出勤だった。
よく考えたら変なバイト始めたときに漠然と描いていた夢が実現した日だった。
しかし変な職史上最高の忙しさだったのでそのことに気がついても「へえ・・・」としか思えなかった。
「いつか個人開業して変な仕事できたらいいなあ。そしたら着物着て仕事するんだ」
ここまで叶ったので、それで採算が取れて生活費が稼げるというところまで叶ってほしい。