「パパと行ったお店、どうだった?」
「なんかこう・・・婆さんばっかりだった」
「あらら」
「店で二番目に若いっていう人が一緒に行ったAさんと同じ歳」
「じゃあその人わたしと同じ歳だね」
「え」
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家族との会話を晒すのことを語る
ただいまのことを語る
ちょっと眠ります。
散歩お散歩部のことを語る
今日の挑戦のことを語る
くたびれ はてこのことを語る
え、なに「会社は男の世界」ってどゆこと?「女の子の花園」的な?職場にそういう感覚持つとか意味わかんないんですけど。ていうか「お前が会社に顔を出すとお前の旦那の評価が台無しだから顔を出すな」とか「女が社長の席に座ってるなんて許されない」とか言われてもぶっちゃけあんたが会社の経費をG線上のアリア的なギリギリラインの名目で横領?どろぼう?してることが社内にバレバレな件の方がどう見てもヤバいっしょ。社内の身内評価をあまねく下げまくりなんですけど。株を下げるが比喩で済まないレベルなんですけど。いやマジでチクりたいんだけど然るべき機関に。
と思いながら父の大説教が終わるのを待っていた。社内の打ち上げが終わるのを待って弟の事務机に数分腰掛けていたらこれですよ。コンダラ、コンダラ。
Usersの欄に浮かび上がった文章のことを語る
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
くたびれ はてこのことを語る
実家一泊につき平均五日、わたしはハイク以外なにも出来ないという状態の今日この頃です。
くたびれ はてこのことを語る
退職した父は家で煙たがられ、自身も退屈しており、もちおと外で呑んでほしいというのは実家の両親ならびに継妹の切なる願いであり、断固わたしの願いではないのですが、ここはわたしの実家ですからもちお一人で行って来いよとは言い出しかねるため今週もまた実家におります。
心の叫びのことを語る
家に帰りたい
カエルのことを語る
ピアノの先生のお宅の玄関にいた。
「いいですね、カエル好きの心をくすぐりますね、写メ撮っていいですか」
と言ったらじゃああげるわと言われて今日からうちのカエル。

散歩お散歩部のことを語る
興味本意で開けたら中で電話がりんりん鳴り出して慌てて閉めた。
電話じゃなくて宇宙人が電話の真似をしているんじゃ、とメン・イン・ブラックなことを考えた。

散歩お散歩部のことを語る
「バッタさんじゃん、久しぶり~!」
と思って写メをパシャパシャ撮っていたら飛び掛かってきてびっくりした。
さすがキング・オブ・バッタ。

くたびれ はてこのことを語る
また実家から呼び出し。先週行っただろうが。
くたびれ はてこのことを語る
とってないわよ、何したのよ
くたびれ はてこのことを語る
ご飯をタッパーに移さなきゃと思い詰めてこんな時間。
いいわよ、ほっときなさいよと思えなかったのが敗因。
どうでもいいと思うと出来るの。思わないと出来ない。
あーもーあーもー。
なんとなく直面している問題のことを語る
楽天がわたし好みの和装を把握してきたらしく、ぼんやりネットを見ていると次々心臓が止まるような帯や着物の広告を出してくる。
くたびれ はてこのことを語る
もちおはさくらレンタルサーバーをまったく使わないまま借りているんだけど、解約しない方がハイクのためなんだろうか。






