「元気?」
「うーん」
「まあ元気じゃなかったら○○なんてできないか」
「いやちょっと無理してやってる」
「元気じゃなかったら無理も出来ないでしょ」
「元気だったら無理しなくても出来るよね?」
「いや元気でもやりたくないことあるっしょ」
「やりたくないと出来ないの区別ってどこでつけるの?」
「がんばれば出来るのはやりたくない、出来ないことはどうやっても出来ない」
「がんばりたくないっていうのもあるじゃん」
「それは甘え」
「甘えと出来ないの区別ってどこでつけるの?」
「元気がないかどうかだろ」
「ここで言う元気って何?」
「元気は元気だろ。てかこんな話題でこれだけ話せるって元気すぎるだろw」
みたいな。みたいな!
店主と客
客「お腹が空いたな。パスタとカレーどっちにしよう」
店「パスタと比べるなんて、この店のカレーはすきじゃないんだ・・・」
客「え、カレーも好きだよ?」
店「好きだったらパスタのことなんて考えないはずじゃない!?」
客「いやカレー大好きだよ。特にチキンカレー最高」
店「じゃあこれがカレーで、たまたまチキンカレーだから好きなんだね・・・」
客「カレーだったら何でもいいってわけじゃないよ」
店「でもうちのでなくてもカレーは好きなんでしょう? よそでも食べたことあるでしょ?」
客「そりゃあるけど」
店「お腹が空いてるときに食べられれば何でもいいんだ? サイテー!」
どうしてほしいんだよ。この店流行らないだろ。
この店主の理屈だとこの客は本当は何もすきじゃないっていうことになるだろ。
「愛してる・愛してない」問題についても愛をどう定義するかでたいへん悩ましい。
最近では年齢当てより悩ましい問題になっている。
いくら粋がっても根無し草じゃ何にもならない 1914~1939 ←祖父母世代
↓
どんなに偉くなっても歯車じゃ仕方がない 1939~1957 ←親世代
↓
理想は立派でも役に立たなければそれまで 1957~1971 ←教師・先輩世代
↓
権利を侵害するくらいなら何もしない方がまし 1971~1984 ←この時代に生まれた
↓
話の分かるやつと組め、社会の基準なんかあてにならない 1984~1995 ←若者
↓
やってから言え、石橋叩いて寿命が尽きるヤツは馬鹿 1995~2008 ←甥姪世代
↓
成長がないなら死んでるのと同じ 2008~
「元気」 って聞かれると元気をどう定義するか哲学的な問題になって返答に困る。
縦横比のくずれた黒髪・着物のアイコンがid:ohito_kumaさん好みの幼女ぶり。
詐欺みたいで申し訳ない。
歩いているとふいに足首がくにゃっとなる、足の裏が攣る、膝が痛いなどの問題が甲斐性されて快適です。
いちまんえんの中敷きとかよんまんえんのセミオーダーシューズより前に出会いたかった。
書いては消し書いては消し。
かもさん南町田のmont-bellにロッククライミングしにおいでよ。
最初にラズベリーをすすめられ、二枚目は店頭にあったグリーンでした。
色の違いで性能に違いがあるのは後で知りました。
そして一枚を使い回せばいいということも二枚目を買った後で気付きました。
個人的な使用感に差は感じられません。

いいものもらった!! でも設定の仕方がわからない。
【速報】たこ焼きを切らす! 一本分の生人参千切りにドレッシングをかけ代用夜食に
「これが全国の読者を梅の谷に何年も置いてきぼりにしてまで描いた漫画か」
と怒りと悲しみに打ち震えながら、今日はブコフで「アマテラス」を立ち読みしました。
林でテニスをしていたもちおと甥が
「耳が痛いと思ったら枯れ葉が入ってた! 風のミラクル!」
と大興奮して戻ってきたので甥の耳を確認したところ、赤ちゃんの親指の爪くらいある耳垢が出てきました。
反対側の耳も含め埋蔵量がものすごいようなので本格的に採掘をはじめようとしたのですが、甥は両手で耳を塞いで「黄金の秘宝は渡さない」と言張り、調査は中断されました。
ローソンで半額になっていた5号のクリスマスケーキを、つい買ってしまいました。
223 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/10/23(月) 11:41:12 ID:zjxnV8Av
今の彼と付き合い始めた時の事。
お互いまだ初々しく、照れながらも楽しく会話していたら、彼が自分の耳に
指を突っ込んでぐりぐりしたのをじっと見ていたら、
「なんか痒くなって。ごめん」
と、その指をウエットティッシュで拭いた。
そこから耳掻きの話になって聞いて見たら、なんと彼は耳掻きした記憶、
小学校低学年の時が最後で、母親にやられて痛くて嫌だったと言うのです。
ちょっと控えめに、でも目付きは猛禽類が獲物を見つけた時のようになりながら
「耳掻き、膝枕…[全文を見る]