1998、中山
2002、鈴木隆行、稲本、稲本、森島、中田
2006、中村、玉田
2010、本田、本田、遠藤、岡崎
ごめん、2010は4得点2失点だった。故に1試合1得点ペースだし、得失点レシオも2.00で最も高い。
それはさておき、日本代表はこれまで二つのW杯でゴールした選手はいない。
本田と岡崎、あるいは遠藤さんがその栄誉に浴する事になるかどうか。

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1998、中山
2002、鈴木隆行、稲本、稲本、森島、中田
2006、中村、玉田
2010、本田、本田、遠藤、岡崎
ごめん、2010は4得点2失点だった。故に1試合1得点ペースだし、得失点レシオも2.00で最も高い。
それはさておき、日本代表はこれまで二つのW杯でゴールした選手はいない。
本田と岡崎、あるいは遠藤さんがその栄誉に浴する事になるかどうか。
こうして見ると、1試合1得点以上のペースでゴールできたのはトルシエジャパンのみなのか。得失点比率も1.66で一番高い。
とは言え、南アの第2次岡田ジャパンの1試合平均0.5失点も立派。
中澤&闘莉王のCBコンビ、+阿部がピークだった4年前、早くて上手いアタッカンテが次々と生まれてくる今、日本代表は正しく選手の「今」にあった戦術を取って来ている気がするね。
ぜひ背後から「すいません、idはなんでしょうか?」とお声かけを。
1998、3試合1得点4失点。
2002、4試合5得点3失点。
2006、3試合2得点7失点。
2010、4試合3得点2失点。
2014、?
しかし、サイドからのクロスにファーのDFがちょっとゆっくりしてる内に背後のFWになんとかされて失点。
と言うパターンだけはなんとかしとけ、とは思う。何度目だ。
具体的にはとっととクリアしろ、早めにGKは声掛けろ、と言う基本事項なんだけど。
いやー、「いい準備ができた」試合とかじゃないよ。コスタリカ戦も今日も。
これ本番。多分本番3試合もこんな感じ。
逆転できるかできないか、相手のゴール数より多いか少ないか、それだけだよ。
【今日wikipediaから得た知識】
ザンビアは2012年アフリカチャンピオン。決勝ではコートジボアールを下している。
愛称は主要輸出品である銅に由来する「銅の弾丸(チポロポロ)」。
笑うしかない展開。
本番3戦全勝から3戦全敗まで想像できる内容のチームだなぁ。
それでいてなんか不思議に安心感があると言うか…w。
やー、しかし。
見れば見るほど森重に0.8点くらい差し上げてもいい逆転ゴールだったな。
それと多分現地隣のブースの解説が混じってきてるのが気になる(お互い様だろうけど)。
あれ、斎藤投入?
つまりエヒメッシ以上の奥の手が…。
おっしゃー。日本2-0ザンビア(けぬっどさん視点)。
森重がそんなところにいるわけがない、と思ったら本当にグラウンダー送ったの森重だった。
しかし、遠藤・内田で交代枠二つ使うわけにはいかないので、本番は酒井宏先発じゃないかしら。
とか書いてる内に同点。これはw。ナイスシュータリングw。
ネルシーニョ以前は柏でCBでしたしねぇ。
ライトクロスを使う気もないみたいだし。
今北産業。急がれると弱いのかなー、と言う印象。
なんか、アタフタしてない?
今の香川のトラップミスと言い。
おはようございます。引き続きの雨@横浜青葉。
そう言えば日本代表の試合だった。あ、負けてる。
けんうっどさんは終電にまにあわんかったので、鷺沼から歩くもよう。