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朝おはようのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/315643027300483683
この話、ちょうど手元の太田浩司氏の『浅井長政と姉川合戦』で触れられていました。
小和田氏は大河ドラマ『秀吉』の時に、現地での地名の読みから「アザイ」説を主張したとのこと。
一方で宮島敬一氏は平安期成立の『和名類聚抄』を根拠に「アサイ」説を主張していて、近世に流布した『節用集』から「あざい」表記が見られることから、近世以降に濁って読まれるようになったとしています。
同時代の史料では鷲尾隆康の日記『二水記』には大永5年の六角定頼による小谷城攻めに関して「中書被官アサイ城、此間六角少弼攻之…[全文を見る]
良い第一印象を与えられるように、個性をアピールできるプロフィール写真を追加しましょう。のことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
そのうち、南条・小鴨氏についてもブログで取り上げたいなぁ。真田丸で大坂の陣に来るまでには書いておきたい。
南条宗勝にみる戦国武将の生き方
http://www.pref.tottori.lg.jp/item/655467.htm
南条宗勝の実名国清は細川高国からの偏諱かなぁと。高国は地方の守護代層にも偏諱与えてる例が結構あるんですよね。
在京守護代小鴨氏の活動
http://www.pref.tottori.lg.jp/item/426687.htm
嘉吉の乱の戦功で山名氏が備前守護を与えられた時に、小鴨氏は備前守護代になってたそうで。
因幡・伯耆の戦国武将たち(4)―山田重直について―
http://www.pref.tottori.lg.jp/item/847157.htm
南条とは敵となった山田重直も面白いです。
ホリィ(新人)のことを語る
信長の野望201x
忙しいと言いつつ息抜き程度に続けてるわけですが
十河一存の反応がなんだか可笑しかったので…


あと今更ながら

なんだこのイベント…?って思いつつ何気なく駒井さんを援軍に選んだら、こんなイカれた絵面に。
あと最近悲しかったのは、Lv85で打ち止め状態に陥っている滝川さん(獅子奮迅、心眼・参、応急手当)を火力強化すべく、Lv60で打ち止めな豪炎斧のヴァルドさんとガッシーンさせたら、成功率80%越えてたのにアッサリ無駄死にしちゃったことです…。
…[全文を見る]
朝おはようのことを語る
濁る濁らないのひみつのことを語る
浅井氏をアサイと読むかアザイと読むかで結構前から論争になってます。小和田哲男氏がアザイ読みを推したことから一般にもそう知られるようになりましたが、確か地名の浅井郡がそう読むからといった程度の理由で、明確な根拠はなかったはず。
戦国期当時の史料では濁音読みでも清音で表記することがままあって、浅井氏も「あさい」「あざい」両方の表記が見られるそうで…宣教師の記録は当時の読みに忠実な表記がされてるので、重要な手掛かりになることが多いのですが、今のところ浅井氏に触れたものは見出されていないようです。
尼子とか大友、浦上も同様ですね。まあ、個人的にはどっちでもいいでーす。
たまごが入っていてもよいもののことを語る
鳩がいっぱい!のことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
先週これ聴いてから、頭の中でエンドレスで流れ出して困る…

武藤と「HOLD OUT」っていうと、ビデオ観戦派だった僕は、なぜか観客席の後ろでこれに合わせて立って踊っている人の姿がフラッシュバックします。
あれは高田が4の字固めで負けた試合だったっけ…って思って検索したら、その試合ではもう「TRIUMPH 」に変わってたみたい…うーん、何か記憶が混ざってるのかな。
もうネットで情報に触れることもなくなってしまったけど、好きだった田村は今何してるのかなって検索してみたら、昨年に45歳で復帰戦やって、また今度試合やるんですって。すごいなー
(ついでに山本喧一が酔っ払って警官に頭突きかまして逮捕されたっていう余計な情報も知る羽目に…)
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「県史だより」古代・中世
http://www.pref.tottori.lg.jp/239726.htm
朝おはようのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
昨日は毎年恒例の東洋ナッツさんにてアーモンドフェスティバル。



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それはクリスピーではないのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
バキュラをねじ込む
念のため遡ってみたら、案の定「赤バキュラ黄バキュラ茶バキュラ」は過去の自分が投稿済みでした。
それよりも「バキュラはみんな生きている♪」がナイスーー!!って思いました。僕ですが…。
バキュラをねじ込むのことを語る
茶バキュラが立つと縁起がいい
夜おやすみのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
一つ不満を挙げると、室賀殿は武士としての誇りを貫いて死んだみたいな描き方でしたが、彼も国衆の一人であるからして、自分の城と領地があり家臣達がいるはずなんですね。
個人のプライド以上にそういう物を背負っていたわけで、本当は彼を殺したからといって容易に片付く問題ではないんです。せっかくなら、そこまで踏み込んで描いて欲しかったと思います。
まあ今回の主題とは関係ない部分でしょうから、しょうがないかもしれませんが…。
ちなみに『全国国衆ガイド』によると、室賀正武の後は上杉に従属していた弟の満俊が継いだそうです。
正武のもう一人の弟は屋代氏…[全文を見る]
朝おはようのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
当初は一番行儀の良かったお兄ちゃん、もう前回で一皮剥けたみたいな感じなんですかね。今回は父の策謀にも動揺を見せなかったのがまた、印象的でした。
今後兄弟はそれぞれどう変わっていくのか…信繁は上杉景勝から影響を受ける形になるのかな。
兄弟といえば、信尹おじさんどうなるんでしょうか…徳川とは完全に敵対する流れですが…。









