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まるで成長していない・・・のことを語る

何がはみ出していますか というキーワードが上がってるのを見て即思いついたネタは、すでに約1年前に自分で投稿していました…

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朝おはようのことを語る

     \おはようおはよう/

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ホリィ(新人)のことを語る

アクセス気にするよりもブログ更新できない病をなんとかしないと…
本願寺と三好氏関連を念頭に色々と写真を撮って回りつつ、文章も少しずつ書き溜めてきましたが、いったん松山城の写真でもババーンと載っけて気分転換しようかなぁ。湯築城跡の方はせっかく資料を手に入れたので、咀嚼してから書きたいし。
鳥取藩池田家墓所の写真もありますが、また近いうちに鳥取再訪すると思うので、こちらもある程度知識付けて書いたほうがいいかなと。(そんでまた更新できなくなると…)

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ホリィ(新人)のことを語る

久々にアクセス解析より

何か波が来てる…

「兵庫津遺跡」でYahooから大量に来てたみたいです。
Web検索しても特に新しい情報は見当たらないので、他のメディアで取り上げられたんでしょうか。

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5文字中2文字を変えるダブレットのことを語る

機械式

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ドローンの次に飛ばすことが禁止されるもののことを語る

ロドン

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松山では秋山大将のお墓(青山霊園から分骨されたらしい)にもお参りしてきました。

坂の上の墓(言いたかっただけ)


松山城のロープウェイ乗り場あたりにあったやつ
…[全文を見る]

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言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る

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こないだの伊予行き、道の駅「風早の郷 風和里」で買ったひじきコロッケ


中はすっごい、ひじきでした。食べごたえあった。
河野氏も元々はこの辺りから道後に進出した一族だそうですが、国道196号をがーっと走り抜けたため、何か名残りがあったのか分かりませんでした。
菊間というところは昔から瓦の名産地らしく、国道沿いだけでも気になる鬼瓦がたくさん見られて、そわそわしてました。いつか電車で再訪してじっくり歩きたい。

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言葉を仲介した連想なしの、純粋に画像だけでつながっていくタイプの空気を読むしりとりのことを語る

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世紀末

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ホリィ(新人)のことを語る

掲示板にも面白そうなのが。
http://6105.teacup.com/ieyasu/bbs/583
>>
第30回平安京・京都研究集会「室町将軍と居館・山城―権力・器量・武威―」

 室町将軍といえば、従来は、「花の御所」や『洛中洛外図屏風』の印象から、
京中の邸宅を本拠としていたというイメージが強い。しかし、16世紀中葉以降の
将軍である義晴、義輝はしばしば東山や洛北の山城に籠城し、時にはそこを本拠
としていた。一方、義輝、義昭期には、京中の将軍御所の「城郭」化が進んでい
たことも知られている。
 本研究集会では、こうした最終盤の室町将軍とその本拠である居館・山城…[全文を見る]

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良い情報源を見つけました。

城郭情報部-城郭関係講演会情報
http://www.geocities.jp/joukakujouhoubu/kouen.htm
城郭情報部-城郭関係企画展・展覧会等開催情報
http://www.geocities.jp/joukakujouhoubu/kikakuten.htm
城郭情報部-城郭関係各種セミナー・シンポジウム等の案内
http://www.geocities.jp/joukakujouhoubu/seminar.htm

これ行けるかなー
>>
講演会 
日 時 2015年6月21日(日)13:00~
内 容 「松永久秀と大和の城」 千田嘉博氏(奈良大学)
場 所 王寺町地域交流センター リーベルホール(奈良県王寺町)
定 員 270名
参加費 500円 
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復活のFのことを語る

抱腹のZ

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この二条城天守を巡る話で、文章の記録、遺跡調査、設計図、それに絵画資料を複合的に組み合わせることで、その舞台裏が見えてくるという面白さがよく伝わってきました。
河内将芳氏も、上杉本洛中洛外図屏風を使って戦国時代の京都を訪ね歩きながら諸々を解説するというコンセプトの『歴史の旅 戦国時代の京都を歩く』という本を書かれてますし、これまで美術史側からしか活用されていなかった物が歴史研究にも活用されるケースが増えると面白いと思います。
戦国期の城を絵に残してくれる人が地方にもいれば良かったんですが…まあ、それどころじゃなかったんでしょうか。

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夜おやすみのことを語る


おやすみおやすみ

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そういえばタイミング良く、千田先生も書かれている『城から見た信長』(ナカニシヤ出版)という本が出てました。
というか「奈良大ブックレット」だし、『日蓮宗と戦国京都』の河内将芳氏も奈良大で教授されてるらしく、「京の城と信長-なぜ信長は京都に城を構えなかったのか-」という題で書かれているようです。
1000円と買いやすい値段なのでこれも候補かな。
http://www.nakanishiya.co.jp/book/b196290.html

著者プロフィール見たら、千田先生は奈良出身ではなく「愛知県豊田市生まれ」ですね。木津の鹿背山城の話と奈良大を卒業された話がごっちゃになって勘違いしてたようです…。