松平郷で恋愛成就を 豊田の若者が「壁ドン」イラスト
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20150115/CK2015011502000050.html
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徳川家康の先祖にあたる室町時代の武士、松平親氏(ちかうじ)をPRしようと、ゆかりの地の豊田市松平地区の若者たちが、親氏の恋愛物語をポップなイラストにして売り出し始めた。地元には物語にまつわる名所もあるが、知名度はいまひとつ。イラストをアピール材料に「恋愛成就スポット」として誘客を目指している。
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この記事読んで「松平親氏」で検索して出てきた画像がこれで、思わず笑ってしまいました。

伝承では松平郷に流れ着いた時宗僧の「徳阿弥」が婿養子に入ったことになってるので、こういう姿で作られたみたいですね。
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ホリィ(新人)のことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
拝殿はこんな感じです。

正面はぱっと見普通の神社ですが、よく見ると…

市松さんがいるわいるわ…

床下にはこういうのがずらりと。龍やら虎やら動物の置物が種類ごとに綺麗に分けて並んでいました。
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ホリィ(新人)のことを語る
淡嶋神社

右の「加太観光センター」は早めの閉店かオフシーズンか、閉まってました。

/淡嶋神社へようこそ\/ようこそ\

この尋常ではない雰囲気にあてられて、かなり興奮してきました…ここは人形がよく話題になりますが、いやいや他にもこんなに。
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顔出し看板のことを語る
看板看板部のことを語る
今日wikipediaから得た知識のことを語る
ねこまんま
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飯に鰹節をかけて混ぜ込んだものをねこまんまと呼ぶ地方は、主に東日本に見られる。かけた鰹節の上に醤油をかけるかかけないかも文化や各人の嗜好などによって異なる。北海道では醤油にバターが加えられることが多い。
汁をかけた飯をねこまんまと呼ぶ地方は、主に西日本に見られる。かける汁は味噌汁が多いが、すまし汁や豚汁など、味噌汁でない汁をかけてもねこまんまと呼ばれる。他の地方では汁かけ飯やぶっかけ御飯、犬飯などとも呼ばれる。
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東国の「ねこまんま」には汁をかけないそうで…。
しかも西国の「ねこまんま」は他所では「犬飯」(イヌメシ?)呼ばわり…全然かわいくない。
ホリィ(新人)のことを語る
http://h.hatena.ne.jp/k-holy/228182824398825856
家の食べ物の話になると必ず「きなこのご飯」をネタにしてしまうのですが、学校で同級生に「なにそれ?」みたいな反応されたのが相当ショックだったようです。
Yahoo知恵袋を見たところ地方に関わらず例があるようですが、なんか一時期ブームでもあったんでしょうか。
どんな食文化で育ちましたかのことを語る
小学生の頃、卵かけご飯と同じくらいの頻度で、砂糖入りきな粉ご飯を食べてました。
朝食の際よく母が「たまごのご飯か、きなこのご飯、どっちにする?」と聞いてくるほどでした。
お国柄なのか、時代なのか、単にウチだけの流行だったのかは分かりません。
ちなみに中学の頃は、きなこのご飯に代わって「ねこまんま」(ご飯に味噌汁かけるやつ)が流行してました。
ホリィ(新人)のことを語る
面白そうなのやってるなー
埼玉県立嵐山史跡の博物館 企画展「道灌の時代~戦国時代は関東から始まった~」
http://www.ranzan-shiseki.spec.ed.jp/?page_id=220
明日は黒田基樹氏の講演もあるようです。
しかし、室町時代の幕府守護体制の変遷を知るほどに「戦国時代」の定義が分からない、意味のあるものとは思えなくなってきましたが、今教科書的にその始まりと終わりをどう教えてるんでしょうね。
黒田基樹氏は東国における「戦国大名」論の代表的な方と見えますし、この方の本を読んでみないとなぁ。(と思いつつ西国への興味が勝るので手付かずですが…)
読みやすそうなのは洋泉社のこれかな。
戦国関東の覇権戦争
朝おはようのことを語る
何ップが好きですかのことを語る
旨い物食べた後のゲップ、最高ですよね
意味不明な事を言うスレのことを語る
[何にでもマヨネーズをかけ始めた年齢]
ホリィ(新人)のことを語る
そして加太線で淡嶋神社へ。
加太といえば今は砲台跡の残る友ヶ島が人気で、コスプレ趣味の方が撮影に来られたりもしてるそうですが(こないだTVでやってた)、時間がないのでスルーです。


加太港の町並みもなかなかいい感じでした。

キシモト商店
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駅の写真のことを語る
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南海和歌山市駅周辺は雑賀孫市で町おこし活動されているようです。

丸太からチェーンソーで作ったという、雑賀孫市像


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道しるべのことを語る
石垣のことを語る
地蔵部のことを語る
瓦のことを語る
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出水康生『怨みまするぞ信長殿』

普段から売ってるのかこの日限定なのか分かりませんが、大阪歴博の売店でパラパラと読んでみて面白そうだったので購入、著者は「三好長慶会」代表、徳島の方。
タイトルからして信長コンプレックスむき出しな感じですが、副題を「戦国おもしろ百話」として多少の独断を交えての三好氏関連エピソード集といった内容です。
阿波細川氏や三好氏については結構しっかりしてて、三好の時代から今に繋がるという視点で語られる阿波、祖谷山の話も面白いです。
ただ、信長や一向宗については2014年に出された物としては、ちょっと首をかしげる(…[全文を見る]









