お話しするにはログインしてください。

|

Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字《もじ》とふりがなになる。
id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る
id:k-holy は
意味不明な事を言うスレのことを語る

[ワンパンで沈むハイカー]

id:k-holy は
自分の検索した検索キーワードを淡々と晒すのことを語る

トントゥ

id:k-holy は
夜おやすみのことを語る

痒みで起きてしまったけど、また寝ます…

おやすみおやすみ

id:k-holy は
猫のことを語る
id:k-holy は
DJって何の略?のことを語る

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

講演聞いて、展示見て、ちょろっと姫路城を散策して、大河ドラマ館に到着。

今回使った「ひめじの官兵衛1dayパス」、ここの入場券が付いてるのが売りだったんですが…

官兵衛くんの信楽焼を見て癒やされておきました

福岡に独り占めはさせない!!
…[全文を見る]

id:k-holy は
おもしろ画像のことを語る

id:k-holy は
赤→黄色→青を繰り返すのことを語る

id:k-holy は
朝おはようのことを語る

       \おはようおはよう/

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

もちろん講演だけじゃなくて、展示も見てきました。
(中は撮影禁止なので詳しい感想は後ほど図録でも眺めながら…)


図録は2000円とまずまずの値段ですが、充実した内容を考えるとむしろ安いくらいです。
展示にもあった多数の直筆書状を写真で掲載、釈文に解説も付いて素晴らしい。超おすすめ

自分用おみやげに買ったマグネット。simeon josuiって書いてあります。分かります?

id:k-holy は
つながりのことを語る

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

講演で説明されていた、山里曲輪にある秀吉時代の野面積みの石垣。


上下二段に積むことで高さを補っているそうです。
木の伐採には賛否両論あるそうですが、今回は石垣へのダメージを軽減するためにやったとのこと。

姫山にはかつて称明寺という寺院が建っていて、築城の際に昔の墓石などが石垣に転用されたとか。
こちらの五輪塔は、修築工事の際に出てきた仏石を集めて供養したものだそうです。
…[全文を見る]

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

軍師官兵衛
前回分の録画と続けて見ましたが、色々とツッコミどころはあるにせよ、結構面白くなってきてます。
播磨の勢力関係を極めて単純化した中、別所賀相&櫛橋左京進が煽動してこの有り様、みたいな筋書きはなかなか燃える展開ですね。
特に兵法の長講釈で秀吉の不興を買ったという伝承は以前からあるものですが、それを意図的にやって秀吉を怒らせたというのが面白かったです。
その分、別所長治がただ引きずられただけという、悲しい役回りになってしまいましたが…最後の最後でいいところを見せて自刃、かな。
別所賀相は切腹を拒んで暴れるという話があるんですが、その辺をどうするのかがちょっと楽しみです。

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

この後、県立歴史博物館にて、城郭史を専門とされる学芸課長さんの講演を拝聴

官兵衛の妹が嫁いでいるという一柳市助(直末)、秀吉の姫路城の縄張りにけちをつけて改築したらしくて、それが「市助曲輪」と呼ばれたという逸話が興味深かったです。今はその場所は明らかでないそうですが。
あと、黒田長政の正室は蜂須賀正勝の娘なんですが、当初は子が生まれなかったようで、一柳直末の息子を養子にとっており、これに松寿丸と名乗らせています。
つまり黒田家の後継者だったわけで、官兵衛と一柳直末との関係はかなり重要だったのでは、とのこと。(直末は子が生まれて間…[全文を見る]

id:k-holy は
姫路城のことを語る

先週のです。まだ桜がちょろちょろ残ってました。



しろまるひめも。

id:k-holy は
夜おやすみのことを語る

変な時間に起きてしまいましたが、そろそろもう一度寝ます。

おやすみおやすみ

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る


入口右側の赤い柱

これです

黒田書店の主人も「今年は俺の年だ」と勇んだとか…?
…[全文を見る]

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

手柄駅で電車を待つには微妙な時間&距離だったので、そのまま徒歩で姫路まで。
14時から県立歴史博物館で講演だったんですが、すでに12時過ぎてました。やばい。

手柄山城天守閣
* ゚・*:.。.:*・゜+ d(*´∀`)b うそです +.:*・゜゚・*:. *

姫路到着、御幸通商店街にはこんな派手なお店ができてました。
中には官兵衛にちなんだ商品が色々並んでました。赤合子形兜風の夫婦茶碗とかいい感じでした。(予算不足で断念しましたが…)

オリジナルっぽい官兵衛&二十四騎のキャラクター。
…[全文を見る]

id:k-holy は
ホリィ(新人)のことを語る

亀山本徳寺の次はそのまま歩いて栗山町へ。

栗山公園にて。この2人見覚えがありますよ…なぜ姫路にも?

手柄山南丘の麓の村を栗山村といい、後に黒田家筆頭家老となった栗山善助=四郎右衛門=備後守利安は栗山村の生まれだと。
飾磨街道に栗山村の町場ができて江戸時代に栗山村と分かれ、大正時代には栗山村が手柄と称した…ということは、今の栗山町で生まれたというわけではない?
まあ、それでも栗山には違いないということで…?

「がんばれ!」
…[全文を見る]