最後の方はフラフラの頭で書いてて、今日読み返したら訳が分からないところもあったのでちょっと修正しました。あと次回に合わせて改題。
あれこれと秀吉をdisってるように思われそうですが、むしろ今なお現代の価値観で「庶民の味方」一辺倒な秀吉を描こうとする大河ドラマの、歴史への不誠実な姿勢をdisっているつもり。
たとえドラマとはいえ、自分の見せたいものだけを描くために、不都合なものを全て覆い隠すような手法には賛同できません。
『風林火山』では佐久攻めにおける晒し首や殺戮から逃げずにドラマのストーリーに組み込んでいましたが、『軍師官兵衛』ではどうでしょうか。
それは、なんだか斜め上の方向にひねってますね(汗)
それにしても、赤松政秀が視聴者を置き去りにして消えたことといい、突然毛利方として登場する直家といい、絡み方に繋がりがないというか、狙いがよく分からない脚本ですね…。
ブログ更新しました(手動通知)
上月城の戦い(前編)
http://amago.hatenablog.com/entry/2014/03/08/044556

なんかブログの通知仕様変わった…?Opera12使ってるせい?
( ´-`)。o 0 (…ナイスな何か、紹介されすぎやで…)

( ´-`)。o 0 (…チビデブハゲ…3つも揃ったらナイスとか付けられてもあんまり褒められてる気がしなさそう…)
小寺政職、過去の信長の野望シリーズでは多少「知略」とか「知謀」が低めとはいえ、黒田職隆や赤松政秀にも負けず劣らずの評価だったようですが、次の作品でガクーンと下げられちゃいそうな気が…。
http://hima.que.ne.jp/files/2014/kurokan/season01.shtml
一番見慣れてるのは『蒼天録』ですが、『天下創世』からはまた3人ともガラッと変わって凛々しくなってたんですねえ。これもなんかマヌケ顔にされそう(笑)
信長の野望やも三国志って結構大河ドラマとかマンガの影響受けてますよね、能力だけでなく顔グラフィックも。
大河ドラマ武田信玄(中井貴一のやつ)で今まであのいかつい旧肖像画っぽかったのが兜被った凛々しい青年風になったり、蒼天航路が出た後で荀彧がいきなりサル顔になった時は笑いました。あんな顔で葬式の弔問に寄越したら噴くっつーの…。
「天下分け目のライダー合戦」なんか、じわじわくるなこれ…
大門先生の大河ドラマ『軍師官兵衛』批評
http://blog.livedoor.jp/rekishireal/archives/37445948.html
最後は官兵衛と村重の青春ドラマだ。そして、お互いの嫁はんを褒めあう。美しい女優が嫁はんの役をやっているのだから、キレイにきまっているだろうが!
オレも嫁はんが欲しいんだよ!
こちらはともかく…
それにしても、上洛した政職は信長に挨拶をするのだが、どもってしまって、しどろもどろだ。あまりにひどすぎる。政職をバカにするのは、ほどほどにしてほしいものだ。姫路市民も官兵衛だけでなく、小寺氏も応援して欲しい! 政職はバカじゃないんだよ。おいらはよく知っているんだ!
こっちはほんとその通り。主人公上げるために極端に他の人物下げるのは止めてあげてください。小寺豆腐さんも悲しんでます。(たぶん)
古代からの景勝地だったという名次山あたりもぶらついてきました。
周辺は高級住宅街っぽくて高い壁で監視カメラ付いたような家が並んでて、カメラ持ってチャリでウロウロしてると落ち着けなくて困ります。なんか警備員っぽい人が体操しながらこっち見てたし。オイラ怪しいもんじゃないよ…



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http://h.hatena.ne.jp/dai6tenmaow/81791112211399933
こういうスタンスの歴史雑誌を読んでみたいけど、歴史だと「アタマから信じている読者」が多くなってしまうのが難しいところなのかなぁ、とか
そういや「歴史人」のブログで大門先生が小和田先生の記事の内容を否定するような記事を書いてて面白かったなぁ、と思ってサイト見てみたら面白い記事が。
長谷川ヨシテルの最弱の城 ~お願いだから攻めないで~ 第1回「明石城」
http://www.rekishijin.jp/rekishijinblog/kjsadkjsaklj7498/
山里郭
一、山里郭は今の陸上競技場付近にあった
一、もとは樹林屋敷といわれ…[全文を見る]