淡路島にて

通りすがりに牛小屋を撮ってたら…

飼い主(?)のおっちゃんから声をかけられ、中に入れてもらいました。写真はないけど、双子の子牛も見せてもらった。
その後、近くにあった鉄板焼の店で淡路牛ステーキランチを食べたんですけどね…。
あの子牛達もいつかはこんな風に…とか考えながら、おいしくいただきましたよ…。
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牛のことを語る
コネタどうでもいいことなので一度しか言いませんのことを語る
「マックスコーヒー」という単語を見るたび、ヘイヘイマックス ウォンチュビーマイラブ…って唄が浮かぶんだけど、誰の何て唄か思い出せなくてもにょもにょする
予定今日のさくせんのことを語る
朝おはようのことを語る
おはようおはよう
風が吹いただけで遅刻してしまうような、ハメハメハ大王の怠惰極まりない息子達は、大雨洪水警報の時は一体どうなってしまうのか…そんな余計な心配をしてしまった朝です。
寺社巡り同好会のことを語る
秋祭り限定公開の菊一文字を拝みに、また淡路の松帆神社に行ってきました。
前回は約1年ぶりだったけど今回は1週間ぶりの訪問です。(早すぎるよ…)

ハレの日の特別な装いを見て回るのもまた、楽しいものです。

天候にも恵まれ、狛犬も嬉しそうに見えました。

小さな小さな宝物殿に、社宝はありました。(さすがに間近からの撮影は憚られたので遠くから…)
後鳥羽上皇の筆頭御番鍛冶、福岡一文字則宗の作、通称「菊一文字」です。
中には警備員(受付?)の方が1人座っていて、「おっ、早いですね!」と言いつつ説明書きを渡されました。
まだ8時過ぎだったので他に参拝客は見当たりませんでしたが、私のような物好きが他にも来られるということでしょうか。
刀の目利きなんてできないので、間近で見ても「これが、あの有名な…!」ぐらいの感想しかありませんでしたが…。(汗)
RTって何の略?のことを語る
Romanticが止まらない
RTって何の略?のことを語る
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RTって何の略?のことを語る
龍造寺隆信
ひとりごとのことを語る
「餃子の王将」だけで10000エントリを目指すキーワードが相変わらず何を書けばいいものやら分からない。
don't think. feel!でいいんだろうか。それはそれで難しく感じるわけですが。
夜おやすみのことを語る
今日もやばい、もうやばい
おやすみおやすみ
ケーキのことを語る
淡路自転車ぶらり旅のことを語る
日曜に、また日帰りで行ってきました。今回のテーマは秋祭りです。

明石出港時の、この風景がお気に入り。前回より1時間ほど遅い出発でした。

釜口港にて小休止中。
前日と翌日は雨が降ったり止んだりでしたが、なぜか間の日曜は気持ちのいい青空で、本当に良かった。

津名町で食事(&ケーキ)の後、午後からは山越えで西浦へ。
これは山田港の西濱大明神あたり。
秋祭りのことを語る
10月第1週の日曜日、淡路島の西浦を自転車でぶらついたんですが、港町はどこもかしこも秋祭りでした。

山田港、西濱大明神。

江井港、平見神社のだんじり巡行。かわいい巫女さんも。

室津港、八幡神社はド派手な電飾の神輿で夜まで盛り上がってました。
猫のことを語る
フェリー待ち時間にぶらついた朝の明石港は猫だらけでした。
おかげで朝メシ食べるつもりが、ハイパー猫タイムに…。

ねむねむ

「ん?」「何や見慣れん奴やな」「こっちくんな」
更に近づいたら、ささっと逃げられてしまいました…

「…。」
その間も柱の陰でじっと見つめてた奴
猫のことを語る
00:00:00を取るお題のことを語る
へい
もしも明日、世界からカレーライスがなくなるとしたらのことを語る
失敗写真の墓場のことを語る
寺社巡り同好会のことを語る
ありがとうございます。この瞬間を期待して神社前で野宿したんです。
撮影したのは5時半頃だったかな。裸足でお百度参りされている先客がいて驚きましたが。

こちらは6時半頃の光景。

こちらは葦原国の石碑がある場所です。
こんな田園風景の中に、あの大鳥居がドーンとそびえ立ってるわけですから、笑えてきますよ。
寺社巡り同好会のことを語る
南あわじ市、自凝島(おのころじま)神社。
淡路はイザナギ・イザナミ信仰と蛭子信仰が盛んですが、中でもここはその名の通り、国生みの聖地「オノコロ島」を名乗る神社です。

高さ21.7m、笠木全長31.2m、柱の太さ3mの鳥居は日本三大鳥居の一つに数えられ、昭和57年の建築当時は日本一だったそうな。

意外と小ぢんまりとした境内は、島をモチーフとしているだけあって、小さな堀で囲った丘になっています。

絵馬には、イザナギとイザナミが天浮橋の上から天沼矛で混沌をコネコネして、オノコロ島を作る場面が描かれてます。
このことから、縁結び、夫婦和合、子授けの信仰が盛んなようです。
(最初に出来た子(蛭子)は手足がないからって葦舟で流しちゃったって話ですけどね…)
周辺には「天浮橋」や「葦原国」の遺跡とされる場所もあります。







