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夜おやすみのことを語る
ホリィ(新人)のことを語る
また自転車+たこフェリーの温泉きっぷで淡路島行ってきました。松帆神社で菊一文字見てきたよ!
昼過ぎからは西側の海沿いに走ったんですが、港の側を通るたびに聞こえる太鼓の音に誘われ、神社&秋祭りを巡るうちにトップリと日が暮れてしまい…。
結局、松帆の温泉も30分で出て、ギリギリ最終便で帰ってこれました。
前回の写真もまだアップしきれてないんですが、とりあえず。

今回は山側を中心に神社を回ったんですが、池と田圃と山しか見えない場所がひたすら続いたりして、非日常感をたっぷり楽しんできました。

せっかく三脚抱えて行ったんで、夜の大橋を淡路側からも何枚か撮影してきました。
続きは後日また、このへんで。
寺社巡り同好会 橋の写真 淡路自転車ぶらり旅
秋祭り もあったから使ってみるかな?タイムリーなネタだし。
朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
00:00:00を取るお題にも久々に書き込めたし、明朝早くから出かけるので、そろそろ寝ます。
おやすみおやすみ
00:00:00を取るお題のことを語る
ぁ
古墳写真のことを語る
兵庫県下最大の前方後円墳、五色塚古墳。

全国では40番目くらいですが、同時期の物では奈良県北部、佐紀盾列古墳群の大王墓に並ぶ大きさだとか。
また、海峡に対面した高台上に築かれていることから、明石海峡周辺を支配した有力豪族の墓と見られています。

斜面には復元された葺石がびっしり敷き詰められていて、なかなか壮観です。
こちらの後円部は盛土の上に新たに石を葺かれていますが、前方部は築造当時の面を(一部は葺石も)そのまま利用されたそうです。

後円部の頭頂には、復元された樹脂製の鰭付円筒埴輪、鰭付朝顔形円筒埴輪が設置されています。
築造当時は前方部の頭頂を含め、三段に渡って約2200個の円筒埴輪が並べられていたそうです。
橋の写真のことを語る
灯台の写真のことを語る
朝おはようのことを語る
おはようおはよう
どうせ1日雨だし外出できないしーと思ってダラダラと夜更かししたら、朝には雨上がってました。
朝陽の写真のことを語る
夜おやすみのことを語る
この時間このキーワードの☆付いてなさは、ちょっと切なくなるね
おやすみおやすみ
黄昏黄昏部のことを語る
五輪のことを語る
淡路自転車ぶらり旅のことを語る
淡路島は洲本市の小さな漁港、由良港。
マンガ「由良COLORS」の舞台でもあります。

港町らしく子供から大人まで皆挙って釣りに興じる中、カメラ片手に一人ぶらつく私は結構浮いてました。
(町中でも、おばちゃんとすれ違うたびにジロジロと見られてた気が…)

港の対岸にある島は成ヶ島、江戸時代には池田氏が築いた由良成山城がありました。
由良は15年に渡って淡路の本拠として発展したものの、後に阿波蜂須賀氏の属領となった際、城代に任ぜられた家老の稲田氏によって、城下町ごと洲本に本拠を移されました。

成ヶ島は細長いその姿から「淡路橋立」とも呼ばれているそうです。
Twitterとは何が違う?のことを語る
00:00:00はTwitterにはないんじゃないかな。使ってないし知らないけど
ひとりごとのことを語る
「ドロリッチベリーミックス」と見て、普通のドロリッチを更に勢い良く混ぜた物を想像してしまったけど、多分違う
本今日買った本のことを語る
エルマガジン社からこんな本が!!


普通の観光ガイドと違って色んな構図の写真が掲載されてて、流し見るだけでも面白いし、全70寺というのが凄い。
古刹・名刹だけでなく珍寺的なところまでカバーしてるのも嬉しいところ。
せっかくだから神社も入れて欲しかったな。(仏像ブームを意識して寺に絞ったんだろうけど)
ホリィ(新人)のことを語る
WikiHubのアカウント登録をきっかけに、5月にアカウント取って以来放置してたGitHubをようやく使い始めました。
仕事ではまだsubversionを使ってて、分散管理に移行したいとは思ってるんですが、とりあえず何か始めないと評価もできないってことで。
ついでに、これをきっかけに、趣味プログラミングを進めていこうかなーと。
形のあるものを公開できるところまではいけないかもしれんけど、一応ここで宣言して自分にプレッシャーかけときます。
城郭写真のことを語る
洲本城。洲本市、三熊山の山頂にあります。
紀州熊野水軍の安宅氏により築城、現在の遺構はほとんどが脇坂氏による改修時のものだそうです。

天守台跡に乗っかってるのは模擬天守というより、天守風の展望櫓です。

石垣はなかなか見ごたえあります。これは本丸南の大石段。

10月18日には脇坂安治400年祭があるそうで、城のWebサイトもありました。
http://sumoto-castle.net/
ペプシあずきのことを語る
粒は入っているのか、入っていないのか。それが問題だ。









