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今日のにゃんこ

むっ、怪しい奴…

来るか?来るのか?
(この後、ダッシュで溝に潜り込む)

ふっ、もう去ったかな
(この後、こちらに気付いて素早く逆方向に走り去っていきました…)
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盆休み旅行写真の整理を一気につけるはずが、三国志祭にかなりの時間を費やしてしまいました。
☆がつかない時間帯だけど、とりあえず青春18きっぷに少しだけ投稿できたので…今宵はここまでにいたしとうございます。
明日も午後から三国志祭行くよ!おやすみおやすみ。
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この日はちょうど江津で祭があり、近づくにつれ地元の学生が続々と乗車してきて、静かだった車内も賑やかに。

江津本町手前あたりの雰囲気が素晴らしかった。

江津駅到着。地元の人は祭で下車、ほとんどの旅行者は出雲市・松江方面へ乗り換えていく感じ。
私も出雲市行きに乗り換えて、温泉津で下車しました。
目当てはもちろん立ち寄り湯。温泉津の元湯はたった300円で超強力な温泉パワー!なんですって。

江津駅構内にて。江津には石州瓦の工場がたくさんあるそうです。
山陰地方の屋根瓦によく見られる赤茶色は、この石州瓦によるものです。
青春18きっぷのことを語る
三江線、車窓からの景色はとても良かったです。

時折横切ったりまた戻ったりしながら、日本海へと続く江の川沿いに線路は続きます。

こんな超シンプルな橋をたくさん渡りました。

石見川本で1時間半待ちの間に食事をとり、江津行きに乗り換えました。
日本海に近づくにつれ、江の川の流れは広く緩やかになっていきます。
青春18きっぷのことを語る
神戸から2泊3日の予定が高松から3泊4日になったんで、三江線に乗れました。
初日は18きっぷで高松から宮島まで行き、宮島水中花火大会を観覧。
2日目は18きっぷを使わず宮島観光と弥山登山の後、広島からバスで吉田方面へ行き毛利氏史跡巡り。
3日目は18きっぷで芸備線甲立から乗車し、三次経由の福塩線吉舎で下車、少し史跡見て、三次へ戻って三江線に乗りました。

三次駅にはこんな駅スタンプ用カードが置いてありました。こういうの全駅欲しいですね。

吉舎の駅舎は昭和8年に建てられたもので、来年取り壊しの予定だそうです。
カメラを向けてたら、常駐の駅員さん(?)が「今のうちに写真撮っておいたらいいよ」と話をしてくれました。

三次駅0番ホームから三江線へ。なんか旅行者っぽいおじさんが嬉しそうに(?)走っていきました。鉄ちゃんかな?
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以下、大灯篭パレード編です。

動き出して人だかりになる前に灯篭を撮っておこう…。

ん?なんかやたらヒゲの長い人がいるよ…。

行列が動き出しました。建造途中の鉄人を背景に。
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同じく、私も新長田三国志祭、行ってきました。
以下、メイン会場編。

レッドクリフで実際に使用した周瑜と諸葛亮の衣装です。
会場では貸衣装もありましたが、さすがにこれは着させては貰えません。
顔出しパネルもありましたが、単独行だったので撮影できず。無念。

川本喜八郎さん作、「人形劇三国志」の趙雲が展示されてました。(撮影OKって書いてたので遠慮なく…)
長野県飯田市にある「川本喜八郎人形美術館」のパンフレットも置いてありました。いつか行く。

横山三国志愛蔵版の宣伝ポスターが可笑しかったです…。
来たぞー!部長のムチャぶり!!
部下「殿 お呼びでございますか」
部長「おう、王垢」
部長「お前の首が欲しい」
部下「ええっ」
夜おやすみのことを語る
今晩も18きっぷ旅行写真の整理でした。
選別して明度とか調整してリサイズしてフォトライフにアップロードして…そんな作業自体は楽しくも何ともありません。
明日あたり一区切りつけて、どこか旅行的キーワードに投稿するかな。
まだ200枚以上残ってますが、とりあえず今日はこのへんで、おやすみおやすみ。
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三国志のことを語る
8/22,23は神戸長田で「三国志祭」があります。
東の端っこですが一応神戸市内在住なんで、自転車でちゃちゃっと見物に行く予定です。
http://www.sangoku-maturi.com/
両日とも朝から晩までイベント盛りだくさん。
23日には有料ですが川本喜八郎さんのトークショー&人形劇特別公演があるとか。
「三国志男」著者のトークショー、「三国志大喜利」も気になります。
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昼の厳島神社と大鳥居。

潮の干満差が激しい宮島にあって、様々な景色が楽しめます。(今回の訪問時は夜、昼とも引き潮でしたが…)

この大鳥居の主柱は樹齢400年程になる、クスノキの自然木。
上部の島木は箱状になっていて、7トンにもなる石が詰められており、その自重で建っているそうです。

引き潮時には余裕で反対側まで来れちゃいます。
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滋賀県湖北町、小谷城跡
小谷山山頂の大獄城を頂点として、南の谷を挟む東西2本の尾根沿いに多数の郭を配置したスケールの大きい山城です。
浅井氏三代の居城として有名ですね。

出丸と本丸の中程にある金吾丸。1525年に六角定頼が来攻した際、朝倉家の援軍、朝倉金吾教景(宗滴)が布陣した場所とのこと。

本丸跡には、浅井氏とその家臣の供養塔が建てられています。

本丸のある東側の尾根の最上部、山王丸付近の石垣。築城当時としてはかなり大規模なものだそうです。







