明石の神社巡り、続き

柿本神社。天文科学館のある人丸山の頂上にあり、柿本人麻呂を祀っています。
人麻呂は和歌の神様として信仰されるほか、通称の「人丸」が「火止まる」に通じるとして、火防の神ともされています。

長髪にキュートな表情の狛犬。
台座に宝暦四年(1754)の銘があり、播磨の石造狛犬では最古と言われています。
他にも境内の隅には、西南戦争で使われたという大砲もありました。

岩屋神社。淡路の岩屋神社から勧請されたもので、伊弉諾尊、伊弉冉尊を祀っています。
毎年7月には、勧請の故事に因んだ「オシャタカ舟」の神事が行われるそうです。
(淡路の岩屋神社については以前にも記事を投稿しました。 寺社巡り同好会)
ちなみに近所には行列のできる玉子焼(明石焼)の店「ふなまち」があって、そちらもおすすめです。
お話しするにはログインしてください。
寺社巡り同好会のことを語る
寺社巡り同好会のことを語る
明石の神社巡り

稲爪神社。
小千益躬(おちのますみ、伊予河野氏祖先)の創建とされ、推古天皇の御世、朝鮮から「鉄人」が八千の軍勢を率いて攻めてきた際、稲妻と共に現れた三嶋大明神のお告げに従い、弱点の足の裏を射て撃退したという伝承があります。
拝殿前には、伝承に因んだ「鬼ざしの矢」が立てられていました。

休(やすみ)天神社。
小さな天神さんですが、菅原道真に縁の深い25の天満宮「菅公聖蹟二十五拝」15番に数えられている神社です。
境内には菅公が腰をかけて休んだという「菅公踞石」があります。

休天神社の神牛。ドナドナドーナー…。
看板看板部のことを語る
なんでも「○○タン」をつけてかわいくしてみる。のことを語る
玄広恵タン
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
○○するなら××をくれ!
篭城するなら瓶を割れ!
by Gon6 1570-xx-xx from Chokoji-castle
褒賞するなら茶器をくれ!
by kazmas 1582-xx-xx from Mayabashi-castle
奏上するから姓(かばね)をくれ!
by hideyoshi 1586-xx-xx from Osaka-castle
スペランカーしりとりのことを語る
死ぬために洞窟に入ったわけじゃない
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
[天正生まれはこれ知らないよな]
元就さんの凄さ
七・七・七・五しりとりのことを語る
レバニラ炒め
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
多くの人が使うけどおれは基本的に使わない
鉄砲
by Katsuyori 1574-xx-xx from 甲斐府中
お金があったらやりたいこと
鉄砲隊の編成
by Katsuyori 1576-xx-xx from 甲斐府中
ホリィ(新人)のことを語る
今晩は久々に寺社巡り同好会に投稿しようと思ってたのに、ここだけ戦国時代のはてなハイクなんてお題が立ってたばっかりに…。
でも、オタの発想だと面白いネタをひねり出すのは難しいかもしれないなあ。
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
なんかもう禁止令を出したくなること
一向宗
「進者極楽往生 退者無間地獄」とか適当なこと言って煽動するのはやめてください。
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
1日1うんこ活動
う、うんこじゃないって!焼味噌だって!
by Ieyasu-Tokugawa 1573-01-25 from Mikatagahara
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
過去の栄光で自分を慰める
実は私、57万石の大大名でした。
太閤殿下にも可愛がられて、備前宰相殿なんて呼ばれて他の大名達にも尊敬されてたし。
もし関ヶ原で小早川の小僧が裏切らなければ、天下の宰相になっていたかもしれないくらいで。
(あー今思い出しただけでも腹が立ってきた!!)
…まあ、もう50年以上も昔の話ですけどね。
by Hideie-Ukita 165x-xx-xx from Hachijo-jima
ここだけ戦国時代のはてなハイクのことを語る
AFって何の略?
尼子フォーエバー
by Shikanosuke 1578-07-17 from ai-no-watashi
非常に残念な間違え方のことを語る
はてな配流
一文字欠けるだけでとんでもないことにのことを語る
左門&ガーファンクル
深夜専用キーワードのことを語る
夜のお楽しみ、西宮神社前の中華「ひるね」のチャンポン。

写真じゃいまいち迫力が伝わらないけど、野菜の量がかなりすごいです。
野菜の山を掘り進むこと10分にして、ようやく麺が姿を見せるという感じで…。
尼崎のことを語る
尼崎の公園には変な像?が多い気がしました。


変っていうか、単に古い物が今も残っているだけなのかな。
でも、昭和の匂いが強く残っている尼崎の風景は結構好きです。
尼崎のことを語る
神社巡りしつつ東難波町の辺りをぶらついていたところ、難波センター市場の火災跡に出会いました。
今年の3月に尼崎の商店街が連続で火災に遭ったとの報道は覚えていたんですが、こんな住宅地の真ん中だったとは。


不幸中の幸いと言うべきか、市場は空き家が多く、住民の方14人は皆無事だったそうです。
それにしても、こんな形で40年以上も続いた商店街がなくなってしまうのは辛いでしょうね…。
看板看板部のことを語る


