この一年で、最もスゴイと思った商品は、間違いなく「エビス プレミアムケアハブラシ」だった。正直、初めて見た時に「一体どこのブルジョワジーがこんな歯ブラシを使うんだ!」と反発して思っていた。でも、ぼくは歯が汚いのと口が臭いのだけは嫌な人なので、なんかの機会にこれを買ったのだけれど、人生が変わるぐらいコレは凄かった。「一体今までの歯磨きとは何だったのか?」と考え込むぐらいの衝撃だった。ゴソっと歯垢が落ちるというか、毎日の歯磨き感がハンパない。というか、本当に歯が真っ白かつピカピカになるのです。耐用期間は、たぶん1ヶ月だけれども、確実に「人生の質」が上がる。ぼくは、わりともう普通の歯ブラシに戻れない気がします。めっちゃオススメです。
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歯ブラシのことを語る
正月のことを語る
年に2回の親友との邂逅。お好み焼きを突きつつ、歴史や生命科学について話す。話しながら、ぼくは難しいことをオモシロ分かりやすく人に話すのが得意で、「そういうのが原動力になって、色んなことを追求して調べたり、考えられるのが、お前の強みだな」と言われて、そうだなと思う。わりと人生の岐路に立っていて、どちらを選ぶべきかが、分からない自分に「人がどう言っても、決めるのはお前だから、お前がどうしたいのかをまず決めろ」とズバッと言ってくれて、すごく嬉しかった。鬱蒼とした悩みと迷いの森の中で過ごしていた正月。外に出て、迷いを断ち切らねばと思う。
オードリーのオールナイトニッポンのことを語る
年末12/28日の放送分を聴く。去年は、ぼくの中でオードリーのオールナイトニッポンは、わりと日常のペースメーカー的な役割になってるなあと感じた一年でした。
正月のことを語る
初詣に行って、ふと今日は朝から、ほぼ何も食べていないことに気づいて、以前から一度やってみたかった「屋台だけでお腹いっぱい食べてみる」に挑戦することにしました。
まず、イカ焼きフルサイズ600円。いきなりデカイ!これだけで、もうわりといいかなーという気分に。
次に、たこ焼き10個しょうゆ味600円。半分マヨネーズ。ぼくは大阪風の生姜の入ったコゲのあるヤツが好きだ。完食。
そして、牛串600円。何気に人生初だったりする。超豪遊!超豪遊だよ!と思って食べる。超硬い!何という肉!と思いながら何とか完食。
という感じで、1800円あれば、縁日の屋台では大体お腹一杯になることが分かりました。やっぱりね、イカならイカだけ食べるから、美味しいんだよなーと感じました。あるいは、一杯のかけうどんのほうが「充実感が大きい」とさえ感じました。
もう二度と、こんなことはやらないぞ!!
朝おはようのことを語る
初夢は、何か印象的なものを買うか、貰うでした。
わりと寝てみる夢は、すぐに内容を忘れてしまう人間なので、ふーん、そうか程度に忘れて、活動し始めます。
久しぶりに、よく寝れたので、頭の回路がすっきりした感がすごいです!
正月のことを語る
年賀状を貰ったけれど、返すのが面倒な人なので、疎遠にしてた友人や仕事上の仲間にデジタル年賀状を書きまくって、MessengerやLINEで全員に送りまくる(笑)。
ぼくはこういうサービスを待っていたのだ!全員に個別のメッセージとささやかなギフトまでつけて送ることができました。紙とデジタルの間にあるナイスサービスだと個人的に思います。
https://digital-hagaki.yu-bin.jp/
あけましておめでとうございますのことを語る
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
0時過ぎてから、今年一年の計画を練っていたのですが、とりあえず4、500個のやることを手帳に書き出しました。
たぶん、約1000時間くらいの学習内容。一見難しいと思うことも、1個1個に分解すれば、必ずできる。自分を信じて、今年も歩きます。今年こそ、必ず狙ってる国家資格を取得します!
とりあえず、新年の抱負と、元旦の計が終了したので、寝ます(笑)。必ず、夜は明ける。必ず、道は拓けていく!
紅白歌合戦のことを語る
ユーミン、ガンバレー、ガンバレーと応援してしまう。
自分の曲でも、20代で歌ってた曲を、60代で歌うって、相当シンドイんだろうなあ。楽曲や楽器の音色のよさが色褪せていないので、余計にタイヘンだよなあって思ってしまう。
紅白歌合戦のことを語る
竹内まりあさんだけ、テレビで観に来ました。
やっぱり、この人、素敵だなあ。歌もすごくよかったです。
超感動しました。
日常のことを語る
3年か、4年ぶりに自宅で過ごす大晦日。
壊れたメガネを直しに行ったり、魔窟を掃除していたり、本をまとめてダンボールにしまっていたら、こんな時間に。
ようやく自分と深く向き合える時間が持てた。
なんかラジオで聴く、紅白歌合戦は、しみじみ大晦日感があります。無事にこの日を迎えられて幸せだったと今年は特に思います。
夜おやすみのことを語る
「あなたは、沢山のひとではなく、たった一人のひとに深く響く言葉を書けばいいのよ。」
2019年で、いちばん傷ついていた時期に、天から降ってきた言葉です。ああ、これでいいんだなあとふと思って、寝ます。
おやすみなさい⭐
日常のことを語る
大掃除の手を止めて、2019年を振り返っていたら、ひたすら勉強していた。特にGWから夏にかけて猛烈に頑張っていて、夏から秋にかけて完全に負傷しながらも、最後まで諦めずにひたすた歩いていた自分に心打たれました。
また、そういう状況にも関わらず、手を差し出してくれたり、手を跳ね除けたり、ビンタをする女性たちが意外にも多く存在していたことに驚かされます。
根本的には、結婚したい!結婚できるように、安心で、大丈夫な自分でありたいと思い続けているからなんだろうけど、大丈夫じゃないのに、女性に救いと癒しを求め続けている自分がいて、泣けます。
でも、…[全文を見る]
日常のことを語る
海を見に行く予定が、休み直前くらいからの身体の異常で2日間くらい寝込んでしまった。でも、たぶん塞翁が馬。ひたすら寝て、頭を休める時期だったんだろうと思う。さて、ここから。残り1週間をどう過ごすかが大事な局面。とりあえず、ちょこちょこ掃除をして、身体の調子を見ながら、暖機運転をしよう。ゆっくりていねいに。
年末年始の休みの数だけ文字が打てるのことを語る
カラマーゾフの兄弟
日常のことを語る
有り難いことに、今年は9日間も冬休みがある。
ぼくが学ぶ人生を始めたのは、小学校と中学校の間の1週間だ。
1日5時間勉強をしようと決めたのだ。
たった1週間勉強すれば、人生は変えられるのだと思う。
なので、たった1週間だけ、この年末年始は1日10時間勉強を頑張ってみようと思う。たった1週間で、人生は変えられる。
その前にリフレッシュだ。海へ行って、思い切り太陽を浴びて、水平線を眺めよう!
日常のことを語る
わりと面と向かって、人生で初めて1,000円の本を「高っ」と言われて、とてつもない衝撃を受けた。色んな価値観があっていいし、人生には色んな事情があるんだろう。
けれども、ぼくにとって、本がない世界は、一番やるせない世界だよなあと思った。
ぼくはお金に困っても、本を読まない人間だけにはなりたくない。買えなくなったら、古本屋か図書館に行けばいい。PDFでもデータでも読むべき本や資料は一杯あるのだ。
「私には学ぶ必要がないし、成長する必要もない」と言われているようで、ぼくはショックを受けたのだった。とは言え、世の中には、そんなに本が好きで、本を読んでる人はいないかもしれない。
逆に「本を読むのが好き。本は読むのが普通」みたいな世界に属せていることは有り難いのかもしれない。ノーブック・ノーライフ。ぼくは死ぬまで、読むこと、学ぶことをやめまい!!
夜おやすみのことを語る
公的機関に行き、入所に関する条件や待遇を根掘り葉掘り聞いて来た。職務内容を考えれば、当然だけれども、こんな難しい採用試験とかありなのか?くらい難易度が高かったので、人事に行って話を深掘りしてるのは、たぶんぼく一人だけだ。
「ぼくだけの問題であれば、今の仕事、大成功してるので、困っていないのだ」というスタンスなのだ。
リアルに年収が100万円単位で減る衝撃と、独立に向けた修行の場としては最適な職場という感じで、心が引き裂かれそう。さらに、勉強しない人は、要りませんと言われる始末で、正月はフルで受験勉強確定です。
海だけ見に行く日をつくろう!年末は海を見に行くよ!おやすみなさい⭐
クリスマスのことを語る
明日が、クリスマスだということを今朝知りました。
わりに、クリスマスは西洋のお正月的なイベントだと思ってるので、多くの日本人には中国の春節が全く関係ないように、どーでもいいー感が年々強くなっています。
恋は、それなりにしてるんだけれどね。別に西洋のお正月にしなくていいじゃん、仏教徒だぜ、オレたち。
ケーキじゃなくて、モチ喰えよ!オモチを!とか、かなり面倒くさいオッサンになりつつあります。未だに「自由ですね」とか「サラリーマン向いてないねー」とか言われる熱い人です。
ちなみにクリスマスプレゼントには、妹には全てアルパカの毛でできた手袋を、甥にはヤンキースのキャップを買いました。
こういうところは、小洒落ているのです。
日常のことを語る
公開初日に『スターウォーズ スカイウォーカーの夜明け』を観てきました。
よく考えると、今年は正月の三ヵ日にエピソード1~8を全部観るくらい、ずっと『スターウォーズ』でした。
「怖れに立ち向かうことが、ジェダイの宿命」
みたいなところが、恐怖と緊張の連続で生きてきた2019年の自分に重なって、本当に泣けました。シリーズ最高に泣けました。
どうでもいいけれども、ぼくはもう一度「自分の運命」に挑戦するために、登竜門をくぐり、長い旅に出ることにしました。「怖れや不安で、立ちすくむことしかできなかった試験」に、もう一度、もう何度でも挑んで、「自分の人生を、自分の手でつかみ取りたい」と思っています。希望と絶望、平安と不安は、いつも紙一重。すぐそばにある大きな力を感じ取り、ひとを導くことができる人間へと成長していきたいと思っています。
夜おやすみのことを語る
「倒産した社長がうな垂れ、奥さんが哭き叫び、子供たちが不安そうなまなざしで、あなたを眺めている。そんな時に、あなたは何ひとつ表情を変えず、経営者に大丈夫ですよ、何とかなりますよと言える“心”を持たなければいけない」ということを昨日マスターから言われた。ぼくの人生にもこれに似た修羅場が幾つかあり、この職業を目指す大きなきっかけの一つとなっている。
ぼくは困っている人を助けたい。おこがましいけれど、そうならないように全力を尽くしたい人だ。
高校生までぼくは医師になりたかった。小さい頃から病弱で、常に診療所へ行くと大丈夫だと無言で言って…[全文を見る]
