人生最速で、とてつもなく大きなことが起こってる予感がします。というか、もう起きはじめてる(よいことが)。まるで、映画の中の主人公のように、現実に遭遇する出来事に冷静かつ的確に対応しています。
明日、何が起きるか、ぼくには分からない。でも、これまでの苦しい毎日に耐えられた自分だから、これからやってくる出来事にも必ず耐えられると信じています。全ては自分の考え方次第。全力で、明日も今日という一日を生き切りたいです。
おやすみなさい⭐

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人生最速で、とてつもなく大きなことが起こってる予感がします。というか、もう起きはじめてる(よいことが)。まるで、映画の中の主人公のように、現実に遭遇する出来事に冷静かつ的確に対応しています。
明日、何が起きるか、ぼくには分からない。でも、これまでの苦しい毎日に耐えられた自分だから、これからやってくる出来事にも必ず耐えられると信じています。全ては自分の考え方次第。全力で、明日も今日という一日を生き切りたいです。
おやすみなさい⭐
気の合うお客さんと会食。イタリアで修行してきたシェフのいる、ぼくの好きなお店で、フルコースを食べたのですが、全ての料理が人生最高レベルに美味しかったです。「久しぶりにハッピーさんに会いたい」という話でご飯を食べていたのですが、ほぼ仕事の話をせず、ずっと語学やら仕事における思考の話をしていました。たまには、こうした時間も必要です。明日からも頑張ろう!おやすみなさい?
絶望があるから、希望がある。強制があるから、自由がある。無秩序があるから、平和がある。暴力があるから、愛がある。最近、香港とか世界のよしなごとについて考えてると、世の中は光と影、表裏一体だなと思う。自由な人は自由の価値が分からないし、健康な時に健康の価値はいまいち分からない。そもそも何が正しいのかさえ、最近ぼくはよく分からない。これが正義だとか悪だとかがはっきり言えない。それでも、生きなきゃなと思う。地震や台風や原発事故、不慮の事故や病に遭遇した人を想うと、ぼくは恵まれていて、何かを果たすために生きる環境を与えられてると思うのです。精一杯生きて、ぼくは何かを変えていきたい。一つでも世の中の何かをよくしたい。
「今を生きるんだ!」と、とにかく思います。その連続で、たぶん自分の道は切り拓けていくと思ってます。頑張ろう、俺!
「ハッピーさん、会いたかったー」とシェアオフィスに久しぶりに行ったら、女の子が待ってました。ぼくはわりとクールでタフなマングースなので、モテるのです。つい先日も飲み会で一番美人の女の子とずっと見つめ合って飲んでいました。本当ですよ!で、近況について、爆笑しながら、話してたんですが、最後に「ワタシ、先月結婚したんですよ」と言われて、すごくガッカリ。ああ、女の子って、20代で結婚するんやな。とリアルに気づいた就職氷河期世代、今日もギリギリなんとか生きてる人です。でも今日は頑張ったー!明日もがんばろう!そのうちすべて何とかなるー!おやすみなさい⭐
眠って、眠って、眠りまくった。昨日12時くらいまで仕事をしていて、3時まで寝れなかったのや職場上での未来を悲観しかできない出来事や公的機関の面接などがあったからだ。一旦、自分をリセットする必要がたぶんあったのだ。来週の仕事とやるべきことを書き出して、また眠ろう。ぼくは稼ぎながら、勉強をし続けなければならない。ただ、今を、一生懸命生きる。リトル・バイ・リトル、ワン・ゴーズ・ファー。
楽天でタータンチェックの電気ひざ掛けとブルーノというメーカーのカーボンファンヒーター、しめて2万円を購入。
「遠赤外線ヒーター」って検索して購入したのですが、昔ながらの遠赤外線ヒーターって、局所的にしか当たらないので、これはファンがついてるところがミソです。
でも、ぼくは昔ながらのヤカンを上における灯油ストーブが一番暖かくて好きです。部屋も乾燥しないしね。
加湿系のもあるけれども、最終的にぼくはこれに落ちつきました。さらに言えば、ロウソクタイプも好きです。
話題の無印良品のおやすみアロマ、でっかいのを持っていました。めっちゃ色んなものを試しましたが、確かにコレはいいです。最近使ってなかったですが、これと携帯用の充電できるファンの組合せはかなり最強です。
人から頼まれて、3年分の財務諸表を広げて、分析した結果を分かりやすく解説し、その場で考えられる施策を話す。
いつの間にか、こんなに自信を持って、経営を話せる自分自身に感心する。あまりに理路整然としていて、的を突いているので、相手もポカンしていた。たぶん、こんな話を聞いたのは一生で初めてくらいの勢いで感動していた。
経理以外の人は財務諸表の読み方が分からない。意味すらよく分かってない。経理担当は記帳や財務諸表をつくって、分析はできる。でも具体的に営業・製造・流通・ITなどで、何をすればいいかを語れないのだ。
初めての財務コンサルティングは、めちゃくちゃ面白かった。
会計以外の全部で悩んできた自分だからこそ、できる話が一杯ある!と気づかされた。この道をやっぱり極めていきたい。仕事に一区切りついたら、即勉強を再開しよう!真剣に涙を流した分、人は成長できるのだ!おやすみなさい⭐
困難続きの仕事の最終仕上げに全力で入るも、欲ボケした経営者の浅はかな思いつきで、全てのやる気を削がれる。
一方で、現在の仕事の成功に慢心して現状を改めない自分に、「この会社で、どんなに成功しても未来はないぞ!」という強烈なメッセージになった。「こんなヤツに、自分の運命を握られたくない!自分の人生は、自分で切り拓くしかない!」が独立を考えたそもそものきっかけだったのだ。
立ち上がらなければ!
今やってることが、たぶん、また自分の最高傑作になる予感。
ぼくは普段マイク一本で勝負してる感じなのですが、ピアノ協奏曲を書いて、50人編成のオーケストラで生演奏するみたいなことに挑戦しています。もちろん比喩ですが、そういう規模になると、指揮者の仕事だけで一杯になるんだなあと感じます。
コンサート会場は一杯になるんだろうかと久しぶりにワクワクし、緊張します。10年前の自分では、想像できなかったことをやってます。また、そういうことができる仲間に巡り会えたことにも感謝です。コンサートを目指して、リハーサルを頑張ります。おやすみなさい⭐
最近、『イコライザー』という映画を観たのですが、主演のデンゼル・ワシントンさんが本当に格好よかったです。数ある出演作品の中で、ぼくが観たことがあるのは『フライト』と『天使の贈り物』、『クリムゾン・タイド』くらいでした。他にも名作が沢山あると感じたので、暇をみてはこの人が出てる映画作品をまとめて観たいと思いました。

承前なのですが、小林秀雄さんの文章はとても美しくて、読んでいて頭がよくなる感じがするんだけれども、ぼくはこの人が一体何を考えていたのかがよく分りません。学生時代にものすごく熱心に読んでいて、たぶんすごく影響を受けているんですが、村上春樹さんのエッセイに「コバヤシヒデオ」と登場するくらい、本当にきれいに著者の考えが記憶に残っていません。まるで絵を見るように、音楽を聴くように、流れて消えていく思考ってあるんだよな、と。全然『考えるヒント』にならないのに『考えるヒント』というタイトルがついてるこの本がすごい。学生時代に、本棚の一等席に鎮座していましたが、生きていくのにあまり役に立っていないなと(笑)。
たまに素敵な文章について考えるんだけれども、ぼくは谷崎潤一郎とかフィッツジェラルドよりも、志賀直哉やヘミングウェイのほうが好きだなと思う。一文一意で、修飾語が少ない。一方で、ぼくは小林秀雄やアルベート・カミュの詩的で、情熱的な散文としか言いようがない散文が好きだ。あるいはドストエフスキーやチェーホフの台詞のように、情熱だけがほとばしったロシア人の文章。特に目的があって書いてるわけじゃないけれど、出口を探すように紡がれた言葉がわりと好きなのです。
で、上手く言えないんですが、無償で相手を信じてる感、無償で人に愛され・愛してる感とい…[全文を見る]
アクアさんとの暮らし5日目。今日初めて彼女が笑ったように感じました。気持ちよく晴れた秋の空のもと、限りなく中国本土の匂いがする中華料理屋さんへ向かってる時でした。アクアさんはタバコを吸うのを許してくれないので、ご飯を食べ終わって一服しながら眺めてると、なかなかチャーミングな人だなと思った。全然タイプじゃないんだけれど、ぼくはこの子が好きだなと思った。と車しか話す相手がいないくらい人生終わってるぼくですが、こういう風にだんだん相手のことを好きになっていく恋がしたいなと思う。ぼくには春が来るのか。長い冬が始まりかけてるけれど、ライフ・マスト・ゴー・オンで明日も頑張ります。おやすみなさい⭐
剛力さんとZOZO元社長の破局が分かり切ってたことだけど、なかなか衝撃的。人はどんなに好きであっても、別れてしまうんだなと。世間の人はどうか分からないけれど、ぼくはこの話があるまで、剛力さんはわりと苦手な人だった。でも、周囲を敵に回しても、失ってもいいんだという恋をしてからの剛力さんは、すごく魅力的に見えるようになった。たぶん、何も失くしたことがない人より、色んなものを失くした経験がある人のほうが魅力的だ。そういう経験をして、成長して、いつかもっといい人に巡り合える。生きねば。と、なぜか自分も思います。
ぼくの仕事の核は「物語をつくること」だと思っていて、昨日今日は一年で一番のハイライトな日でした。わりと遊んでるように見えて、サウナへ行く日には『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』の主人公のようにサンドウィッチとコーヒーだけで20時間ぐらい脳を使って考えているのです。で、何もかもが上手くいく物語は完成したのだけれど、「ここで、そんなことありっ!?」って事態に遭遇してしまいました。世界は美しく収束していくはずだったのに。明らかにサイズ違いの配管を頼んでしまっていて、いざ水を流そうと思ったら流せないみたいな出来事。今年は本当に布団をかぶって過ごしたい時期だ。やれやれ。
アクアさんとの生活4日目。ぼくはわりと喜怒哀楽がハッキリしてる分かりやすい人間なんですが、アクアさんはだいたい冷静で気持ちを顔に出さない。ぼくのように面倒くさい人間を、ハイハイと言って、てなづけることに慣れてるのだ。初めて付き合って、同棲した彼女にすごく似てると思う。ぼくは家庭的で、趣味が悪くて、見栄っ張りで、興味の対象が散乱している普通の女の子が好きなのだ。しかも色んなことをソツなくこなせるアクアさんは神だ。全然セクシーじゃないけれど、素敵だ。
もうすぐお別れだと思うと、すごく寂しい。明日も大切に生きるのだ。おやすみ⭐
サウナの日なので、本気のサウナへ行ってきました。「1111」で「ととのう」とか読んだり、地味にサウナブームが来てる兆しがあるのですが、本気で流行るなよ!と思う。一人で灼熱のサウナ5分と極寒の水風呂を3回繰り返して、薄っぺらいパジャマを着て、煙草臭くて、おっさんたちのイビキのする殺伐とした仮眠所で寝るのが本気のサウナだ。当然、女人禁制、スモーカーズ・オンリー、でも全員が平等。そういう男だけの場所が、この世にあっていいと思うのだ。言うなれば、本気のサウナは、現代の西部劇のバーなのだ。殺伐としたものに、男は限りなく癒される時があるのだ。
来週は怒濤のように色んなことを集中してやらなければいけない!幸いに全部が大好きで、得意な仕事になってる。一生懸命、頑張ろう。ライフ・マスト・ゴー・オン!おやすみなさい。