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自分(id:happysweet55)のことを語る

ぼくの周りには、圧倒的に社長が多い。
31歳で起業して、家を二つ建てたとか今は全く考えられないことだけど可能なのだと知る。
別に、ぼくは家が二つ欲しいわけじゃないけれども、年収1500万円くらいが欲しい。
捨て猫同然の女の子がいたら、ぼくの家の部屋が空いてるから住めばいいよと言いたい。
子供が欲しい。すごく苦労するだろうけれど、君のすべては大丈夫だよ、と子供と奥さんに言える父親になりたい。
何よりも高い空を見上げるような志と同じ空を目指して仕事ができる仲間とお客さんたちと仕事をしたい。
ぼくはサラリーマンに向いてないのだ。とことん向いてない。
自分のことは自分で決めて、常に夢と志を持って生きていたいのだ!
というわけで、本日から勉強を再開します。やります。千里の道も一歩から。

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シェアオフィスを借りようかなと。
いや、その前に事業計画が必要か。
というか、この事業をやるには、
国家資格を持っていたほうがいい。
なぜ、誰に向けて、何を、どのように、
いつまでに、どこで誰がやるのか。
6W1Hと日頃の言ってるように、
自分の起業に関してこそ
ド真剣に考えなければならないと思う。
そして、ぼくはどうなりたいのかを、
映画のように隅々まで頭のなかで、
クリアに思い描いてみる。
やるぞ!ぼくは1年後に必ず起業する。
必ず自分の手で未来を作ってみせるぞ。

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久しぶりにはてなブックマークを見て、「これがはてなだー!」と思った。
頑張らなくてもいいというか、ここが地面なのだ。飛ぶ必要も、走る必要も、頑張る必要もない。
羽がなくなったら、地に足をつけて歩けばいいのだ。そうだろう?
ぼくは10年前、20年前の自分にまた戻るかもしれない。
そこで諦めた、うなだれたままの夢を取り返すために、来年一年戦うことになるかもしれない。
いまぼくに一番ないのは勇気と夢だ。
おやすみ。

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数多くのベテランたちを抜いて、ぼくの事業は、たった2年間で日本である分野を代表するようなものになった。
信じられないところから講演の登壇依頼が来たり、メディアからの取材依頼も頂いている。
でも、ぼくは全部断ることにした。
というのは、自分がこの事業に何一つ夢を持っていないからだった。
ぼくはただただ恐怖心から逃げるために、ひたすらこの2年間を歩んで来た。
もちろん、楽しかったことも、面白かったことも、学んだことも、山のようにある。
人生で一番外の人たちと、繋がりができた2年間だった。
でも、確実に言えるのは、今の仕事の延長線上にぼくの未…[全文を見る]

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この一年くらいに、両極端な2つのデートをして思った。ぼくら男性の人生を決めるのは、女性なのだと。
一つ目は都会の超高層ビルにある街を一望できるイタリアンレストランだった。
一流の料理に、美味しいワイン。ぼくは三揃いのダークスーツを着ている。
彼女は成功してる起業家で、熱く今後の事業展開や世界進出の夢を語った。
着てる服もシックだし、教養もあり、女性的な魅力に溢れる人だった。
彼女はあなたは必ず独立して成功できるわと言って、ぼくの起業相談を買って出た。
二つ目は、赤坂の地下にあるすごく辛いことで有名な中華料理屋さんだった。
ぼくは基本デ…[全文を見る]

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これから一年頑張る勉強の先にある未来を感じさせるプロジェクトが無事完了。
両方とも、想像以上の反響と絶賛を頂きました。

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アップダウンの激しすぎる一週間。
・結婚したい相手が見つかる→突然のシャットダウン
・仕事で大きなトラブル→過去最大の仕事上でのヒット
・パラレルワークでの大成功→転職・バイト先探してる自分
・専門職としての自信喪失→桁違いの経験と能力がある自分自身を知る
宿世占いによると、今週は魔の一週間らしい。とにかく早く寝て、早く起きて、早く帰って、布団被って寝よう。
毎年12月が、ぼくは怖い。誕生日が過ぎると、一気に運勢の流れが変わるんだけれどね。

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はてなハイク11周年のことを語る

こんなに長く使ってるとは思ってなかったなー。子供がいたら、小学5年生だよ(笑)。

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なんか色々しっちゃかめっちゃか。
座禅をして、今に集中して、勉強します。あと一年が勝負なのだ。

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会社を辞めるか、辞めまいかの瀬戸際。
あまりに理不尽な仕打ちが続いていて、
これ以上いたら、心臓がやられて再起不能になる。どうすればいいのか考える。
心ない馬鹿を罵詈雑言で非難したり、怒ってる場合じゃなくて、
少しでも、どうにかなる未来や選択肢を選ぶことに集中しよう。
こうなることは、もう一年くらい前から分かっていたのだから。
ここには未来はない。他の会社に移っても未来はない。
もう十分スキルも能力もあるのだから、独立すべきなのだ。
自分を必要としてくれ、評価してくれる人たちがいる場所へ行くべきなのだ。

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夜おやすみのことを語る

今日も満身創痍。
でも、今日やることはやった。
寝よう。時が全てを解決してくれる筈。
おやすみなさい!

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女性って、愛情を注いだら、その分返ってくるものと思いがちなんですが、
砂場の水のようだったり、海のようだったり、よく分からない構造をしてる。
「運命の人って、出会った瞬間に分かる!」と金曜日に勝ち誇ったように、
ぼくは既婚の友人と話してたんですが、「そんなもん分かるわけない!」と今は言いたい。
『女性の愛情スイッチの入れ方入門書』というのがあったらソッコー欲しい。
見返りを求めない、カタチのないものが愛であるという説もあるけれどもね。
愛は色々難しいので、ぼくは比較的分かりやすい仕事の勉強をしよう。

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たった二週間の恋だった。
今、振り返ってみて、呆然。
でも、仕方がないな、
ぼくは毎日成功と失敗の、
紙一重で人生を送ってるのだから。
彼女と出会うまで、人生の先が
見えていなかった人間だったのだから。
彼女の存在は、
「こんなぼくでも誠実に生きれば、
まだ普通に家庭を持てる可能性がある」
という一条の光を見させてくれました。
ぼくはまだ諦めてない。
光が見える先へと歩こう。
毎日の生き方を変えよう。
ぼくは、この世に
生まれてきたことを実感できる、
一回り大きな人間になるぞ!

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魔の12月。フラれた。
いま、こんなことをしてる場合じゃないだろうというお告げかもしれない。
よかった。一気に目が覚めた。ここからが人生の本番だ!

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5年以内に、家を買う。
3年以内に、子供を持つ。
2年以内に、結婚する。
1年以内に、資格を取り、独立する。
4ヶ月後に、その学校に通う。
1ヶ月後に、最難関科目をクリアする。
来週から、1日の過ごし方を変える。
今日から、信念を持つ。
今から、やり始める。歩き始める。
おやすみ。ハイク的に。ぼくは歩く。

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はてなハイク忘年会2018@パソコンの前のことを語る

昨日まで東京にいたので、参加すれば、よかったなあと今更ながら後悔。
でも、ハイカーさんたちとは会わなかったら、会わなかったで、いい感じなんですよねー。

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はてなハイク忘年会2018@パソコンの前のことを語る

ルイボスティーを飲みつつ参加ヽ(´▽`)/
本会場の参加人数もスゴイですねえ。

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業界最大のイベントへの登壇のオファーを頂きました。まだ決まってないけど。
昨日あたりから、新しい人生の扉が開き始めた。個人事業第2弾も大成功。反響がすごくて、お客さんも大満足。
1.必ず1年後に資格試験に合格し、2020年3月に独立開業する。
2.2021年の1月に、今「この人が運命の人」と思う人と結婚する。
3.2023年の1月に、中古の家を買い、子供を持つ。
5年先までの人生計画とこの先35年の人生の方向性が見えてきた。
必ずぼくは成功してみせる。
この人を幸せにして、家族を持ち、人から必要とされ、愛される人生を、自らの手で切り拓いてみせる!

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という感じで、人生は続く。
人生は、時計は、前にしか進まない。
明日は数年ぶりにスーツを買いに行こう。ぼくは新しい人生を始めるのだ。
おやすみなさい!

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で、ここからがぼくらしい話なんですが、
大事な用事が終わって、
また喪失感に囚われて、夕陽を眺めてると、
「私は普通に生きてます。
あなたは大丈夫ですか?」
と、まさかのメールに返信が!
泣きたいような、笑いたいような。
でも、これだけは言える。
ぼくは誰かを好きになったり、愛しても、
死ぬまで、何度も、かつてあなたを
心から愛した日々のことを思い出すだろう。
スタンダールの『赤と黒』を持ち出すまでもなく、
たぶん誰もがそんな人や愛を抱えて生きているのだ。