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ひとりごとのことを語る

牡蠣食べたい。
そういや、ぼくは自分でカキを調理したことがなかった。(牡蠣は神聖なのだ)
でも、小麦粉振って、バターで炒めるだけでも、美味しそうだよね。
出張の長い旅が終わったら、料理して食べます!!

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ハイカーさん、優しい!! 元気出る。有難うっ!!!!

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精神的なダメージから立ち直れない。
最近疲労で心に折れ癖がついてしまっている。
頑張って、自発的に重いものを背負おうという気がどうしても起きない。
でも背負って、どこかまで運ばなきゃ、誰も助けられへん状態。
疲労困憊。
畜生。
散々のネガティブさを振り払って、また峠の道に戻って、ロバのように重い荷物を運びます。
ロバのシーシュポス!!

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仕事を逃亡中。
皆さんは耐えきれないくらいストレスが溜ってる時には何がしたくなりますか?
ぼくは三大欲が強くなります。寝て、食べて、セックスがしたいって思います。
でも、それも叶わないので、タバコをバカバカ吸います。
タバコは害だ!!という人もいますが、もしタバコがなかったら、
ぼくは本気でストレスで死んでしまいそうなくらい、繊細なんですよ、奥さん。

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最近ぼくは口の悪いマングースのキャラが立ってきていますね。うん。
どうでもいいですが、あとぼくは昔からG-SHOCKやアメリカンカジュアルな服やチャラ男も苦手でした。
オリエントかセイコーの手巻き時計に、フレンチな感じにカジュアルな服で「愛読書は辞書」みたいな人でいたいだよな。
エニウェイ、だからいつまで経ってもぼくには友達が少ないんですよね。
「なんかお前ここの雰囲気に馴染んでないよね」って結構どこ行っても思います。
コロニアル風なホテルのプールサイドで、辞書に線を引きながら一日を過ごすのがぼくの夢ですよ!!

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ひとりごとのことを語る

GALAXYⅡを見るたびに、「なんて汚いデザインなんだ!!」と思うのは、ぼくだけだろうか?
ま、こういうのは人の好き好きなんだろうけれどね、ぼく的にはタダでも持ちたくないなと思います。
iPhone 4Sラブ。

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ハイゼアー!! わりに暇そう、もしくはお気楽そうに見えるマングースですが、
日々かなりシビアなビジネス社会に棲息しておりまして、昨日は本気で沢山の人の前で、
「やる気がないなら、さっさと退場してくれ!!」と40代後半のおっさんのネクタイを
思いっきり引っ張って、クビを絞めてしまいました。
そういうイカレタことをぼくはあまりしたくないんですが、
そういうことはやられたほうより、やるほうが心が折れるって毎回思います。
いつでも死ねるって簡単に言えるけど、実際に
そういうロックなことに耐えられないくらい、ぼくの心は繊細で、脆い。
まあ実際にはネクタイは引っ張らなかったけど、半分本当です。
本気で、自分が生きて、人に関わることが今日は嫌だ。

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ぼくは結構自分でも寒いなあ、独りよがりだなあ、とか思いながら、
毎回エントリーしてるんですが、ベイビー、そういうエントリーに
★をつけてくれる人がいると、なんて優しいんだ、ハイカーさんは!!
って小躍りしてしまうのです!! 小躍り!! おおネタニヤリーノフさん!!

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実際に行かれた方ですね!! 羨ましい。私も建設費一億円のトイレで用を足してきたいです先生。

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姫路のアーケード街。
ちょっとルミナリエみたいですね。
姫路は2回目ですが、あんまり城郭に興味がないので、
まだ姫路城を見たことがありません。

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小豆島っていうところに何があるのか?
よく分かってないけど、前から行きたかった場所です。
たぶん、オリーブの木がなってて、漁に出れない病の親父さんを持った(母親は幼い頃に亡くなっている)
島で唯一の総合病院に勤務してる身持ちの悪い可愛い看護婦さんがいるはずだ!!
と妄想を膨らませるのですが、現実的には閑散としたペンション、
または安宿で、美味しい魚を食べつつ、ちまちまと自分のための原稿を書きたいなあ、と思ったりする。
それで散歩をしてる時に、漁師の娘の看護婦さんと出会うのです!!
イヤッフー、なんて素敵な妄想なんだ!!
で、翌日、脱走中のラ…[全文を見る]

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つげ吉春の漫画みたいに(網走番外地の歌が出てくるやつ)、
マロニエもしくはハマユウの咲き乱れる
小豆島へ逃亡したくなった。
ところで、広島では脱獄が盛り上っているみたいですね!!
ぼくは脱獄囚じゃないですよ、善良なマングースですよ!!

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朝おはようのことを語る

ハイゼアー。ぼくはいま姫路にいます。
ところで、姫路市って何県にあるのか知ってます?
姫路県ではないですよ、お嬢さん!!(答えは兵庫県)

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今年の春こそ、電車に乗って、兵庫や岡山辺りの日本海の散策に適した街で、
春の光を満喫したい。イカナゴの釘煮も食べたい。
いつだって春は美しいのだ。
それがどんなに最悪な状況であっても、どの季節よりも記憶は鮮明だ。

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女の子とバーに行く時には、男は黙ってサッポロビールか、もしくはシングルモルトのハーフロック。
これも、ぼくの美学。
というか、たまに男同士で行っても、カルアコークとか、スクリュードライバーとか、
飲みたがる連れがいるんですが、ぼく的にはアウト!アウト!です。
ぼくの憧れは、そうだな、たとえていうならば、エドワード・ホッパーの絵に出てきそうな
都会の小通りに面した1920年代風な広い深夜のバーで爪切りを借りて、冷たいバドワイザーを飲むこと。
でも、こういう変なウンチクや戯言ばかり言ってるんで、ぼくにはなかなか彼女ができないんですね。
女の子には分からないだろうけれど、男の美学って、何であれ、相当ややこしいもんなんすっよ。

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結構皇居の周りを走るが気持ち良くて、休日を挟む出張の際には、
シューズを持参して走っているのですが、走り終えて、
皇居外苑のベンチとかで涼んでると、丸の内OLの方と結構仲よくなれます。
同じようにジョガーで、同じように皇居周りが好きで、
同じようにありあまる性欲を走ることで発散してる感じの子が多いんですが、
まあジョギング歴やアイテムとか当たり障りのない話をするんだけれども、
ナイキ+を使ってる場合、音楽の話で必ず盛り上がります。
ドノヴァン・フランケンレイターとかウィルコで走るのが気持ちいいとか、
レディへはジョグ用じゃないとか、K-POP…[全文を見る]

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象印の炊飯器で炊いたご飯が美味しすぎる。
15年前の炊飯器で炊いたのと比べると、明らか「米が軽くなった」感じがする。
あっさり、ふっくらしてる(もっちりツヤツヤ炊きもできる)。
何よりまずビックリしたのが、ご飯を炊いてる時の音。
15年前のがプチプチってご飯を炊いてる感じに対して、
最新のIH圧力タイプのはウィーン、ブヒューブヒュー、
ウィーンブヒューって、メカが温度や圧力を制御してつくってる感じがすることだ。
(PCでご飯を炊いてる感じがする)
iPhone並みに生活を変えそうなアイテムです。

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ランチタイムジョグ、続いてます。
食生活も変えたし、かなりいい感じ。
結構、本当に調子がよくなった。

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結構ぼくは泊まるホテルにはうるさい方なんですが、基本的に旅行とか出張に行く前に予約をあまりしない。
海外でも国内でも大抵なんとかなるって思ってるし、何よりも地理感のないところで、
ホテルに縛られるのが嫌だ!!ってことなんだけど、たまにこういうのが災いして、
「宿がない」という事態が発生する。
というか、最近も「冬の夜空の下で宿がない」という事態が発生してたんだけど、
そういう時に受け入れてくれるホテルってのは結構有難い。本当に泣きそうになる。
エニウェイ、これはホテルだけに限らず、ひょっとしたらぼくの人生のテーマの一つかもしれない。
計…[全文を見る]

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毎日、一日ルーズリーフ一枚に、小説の切れ端のようなものを綴ってる。
よく分からない光景でも、とにかく思い出して、何か書くことを続ける。
意味が分からなくても、ストーリーが見えなくても、前途がなくても。
うまく言えないけど、そういう風景は、きっと、どこかに繋がってる。
今日ちょっと思った。きっとぼくらの中には、書かれべきることを待っている
黒々とした液体がたっぷりある。スターバックスのヴェンティよりも多く。