昨日乗った京阪2300系。
色づかいが最高にお洒落ですよね。
ゆったりとした座席(特急または快速)、
車窓からの景色、スピード含めて、
よく分からないけど、京阪は最高に好きです。
うん、JRとか阪急とか早いけど、京都にいた頃から大阪に行く時に、
京阪は結構特別な感じを持たせてくれる電車だった。
あとJRの奈良線にも乗ったんだけど、窓の両端のつなぎを
がっと開けられるタイプの車両だって。暖かくなったら、
東大寺の三月堂までぽかぽか日差しを浴びながら、旅をしてみたいと思いました。
これから、まだ冬だけどね。

お話しするにはログインしてください。
ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
ひとりごとのことを語る
スマートコーヒーのフレンチトースト。
コーヒーとセットで1000円と少々値ははりますが、
うーん、京都に来たんだなって感じを満喫できる朝ごはんですよ。
今日はあまり考えずに、お寺さん巡りをして、癒されます。

ひとりごとのことを語る
「あまのじゃく」「ひねくれてる」って言葉が、
普通に書き物している時に、出てこへんかって、ショック。
やっぱり疲れてるんやなあ。
ひとりごとのことを語る
そっか今日は休日やったんや!!
変に車多いし、友人から、君は君を大事にするために
たまにはラムステーキを食べなさいなどと、
変なメールが入ってくるから、
一体なんなんだ!? 世界の終わりか??
とか思ってたんですが、よかった休日で!!
って、これは喜ぶべきことなのか!?
ワンダーフォーゲリング部のことを語る
ワンダーフォーゲリング活動においては、夜間の灯りが常に問題となる。
ここにおいて、従来のブタンガスやガソリンを使用したものではなく、
ロウソクランタンを使用することの優位性を説きたい。以下、その理由である。
(1)雰囲気がよい。
(2)かさ張らず、複数の携行が可能。
(3)マントルの取換えの手間がない。
(4)やけどなどの危険性がない。
以上に対して、利点があるが、一般的指摘される問題は、照度が低いことであろう。
なるほど、確かに照度はガソリンランタンに対して、極めて低い。
しかし、単独行のフィールド活動において、そのような照度の必要性を筆者は感じ…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
そんなわけで、ぼくは今週末はバックパックを担いで、
ワンダーフォーゲリングに出かけようと思うのですよ、お嬢さん。
何がそんなわけかよく分かりませんが、
ワンダーフォーゲリングが大好きという可愛い女の子がいたらなあ、
と妄想しちまったのです。(そんなものがいるわけがない!!)
汚れちまった悲しみ!!
ひとりごとのことを語る
人間って、集中してる時には、なんか心地よい音楽が、脳内で流れている気がします。
ちなみに、さっきまでぼくの頭で流れてたのは、リサ・ローブのファースト・アルバム。懐かしい。
でも去年『フランダースの犬』の舞台になってるアントワープに行った時にも、駅で流れてました。
きっと世界には、ぼくと似た人が100人くらい、いるんだろう。

ひとりごとのことを語る
肉体も、精神の限界も、決めるのは、自分の意思。
この人、どうしちゃったんだろう、とか思わないで下さい、お嬢さん。
心配は要りません。
確かに私はマングースの着ぐるみを着て、ピンポイントパーマに失敗して、
若干バッハみたいな髪型になっていますが、
普段は心優しい通りすがりのサラリーマンですから!!
ひとりごとのことを語る
あなたはひとにプレゼントをするのが好きなほう、それともあまりしないほうですか。
ぼくはわりに好きなほうです。
もってるものは人に“フィードする"というか、基本嬉しいものは人に分け与えちゃおう!という人なんです。
そして、プレゼントっていうものの基本は、普通貰って嬉しくない人はいないし、
あげる人も幸せになれるということなんですよ、ジェントルマン。
と、まあ、そんなぼくなんですが、プレゼントを選ぶ時には、結構悩みます。
なぜかと言うと、相手がほしいものと自分があげたいものってなかなか一致しないものだからです。
そんなわけで、ぼくはあ…[全文を見る]
自分(id:happysweet55)のことを語る
個人的にすごく好きな本に村上春樹さんの『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』がある。
なんて言ったらいいか分からないんだけど、「自分でつくりあげたぼくという世界の責任はぼくが取るのだ」
という責任感と覚悟(あと中にでてくる食べ物や家具とかに関する薀蓄)が好きなのだ。
どうでもいいけど、『1Q84』の英語版が出てるみたい。
あれはあんまり読み返したい小説じゃないんですが、
世界の終わりは、結構何度も読み返したい本ですよね。
うん、キュウリに麹味噌をつけて食べるみたいに水々しい村上味ですよ、奥さん。
自分(id:happysweet55)のことを語る
最近一週間が早すぎる。
気がつけば、もう10月終わりかよって感じですよ。
そして、はてなハイクがない毎日は味気ない。
なんか別れた彼女へのエントリーみたいやんなあ。
ごめん、君と出会った日のことや輝いてた日々が、
どうも忘れられないみたいなんだ。
まあ半分冗談だけど、半分はホントかも。
ひとりごとのことを語る
知恵がもたらしてくれる人生の幸福のなかで、
最も素晴らしいものは友情である。
(エピクロス 古代ギリシアの哲学者)
そうやなあ。
ひとりごとのことを語る
二週間くらいの旅から帰ってきた。
会いたかった友達にも会えた。
行きたかった場所にも行けたし、聞きたかった話も聞けた。
忙しいけど、ぼくはたぶん幸せなんだろうって思う。
日曜日は、のこぎりの歯を磨く日。
あるいは網を繕う日。
色いろ痛んでる思考や行動を見直したい。
朝おはようのことを語る
あなたの一生を表しったー のことを語る
「happysweet55の一生」 幼少時【陽気】→10代【モテモテ】→20代【モテモテ】→30代【モテモテ】→40代【モテモテ】→50代【モテモテ】→老後【モテモテ】
やっぱり!!(笑)
自分(id:happysweet55)のことを語る
踏み出せない理由は、傷つくのが怖いからなんじゃないか?
そして、己の小さや弱さと向き合うのが嫌なんだろう。
でも、安定圏にいる間は、人は物事を変えようなんて思わない。
必然性が見えても、なかなか動けない。
何かを変えて、ぼくらは傷つくのが怖いからだ。
だから傷つくのが怖いうちは、何も変えられないんだぜ。
自分(id:happysweet55)のことを語る
車でイタチをはねる。
靴でオオアゲハの幼虫を踏む。
どっちが最悪?
というか、どっちとも見たよ、今日!!
自分(id:happysweet55)のことを語る
他人がどうあれ、会社がどうあれ、社会がどうあれ、
世界がどうあれ、自分という人間の本質的な問題にはあまり関係ない。
ぜんぶ自分が選んだんだし、全部自分のしたことの結果。
君さえ、しっかりしてれば、驚くほど、自由だ。
でも、そんな圧倒的な自由を前に、
ぼくらは弱くて、惰性にすがり、何もできず、
不平不満を言い、ビクビクしながら、時に怒り、
苛立ち、落ち込みながら生きてる。
突き抜けたい。でも突き抜けられない。
でもいつかは突き抜けたい。
それがこの秋の「観念的な愛について語る非常勤講師」のテーマ。
エニウェイ、仕事をしよう。
驚いたことに、今は2011年だ。



