おでんのじゃがいも
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お腹が空いたら食べたい物をそっと呟くキーワードのことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
あ、なんか意味不明になっちまった。
私は知らないことが多すぎて、知らないことがあるというのはけっこう恥の意識があるの。
で、「知らないこと」をそのまま存置して生きてるので、自分が知ってることでも知らない人がいてあたりまえじゃんという意識があるから説明とか微妙に長くなることがあるかも。
自分(id:gustav5)のことを語る
世代的にヱヴァとかガンダムを知ってなきゃいけないのだけど、あまりテレビをみなかったから、知らないまま来てて、なんかこう、年齢的に同じはずなんだけどスコーンと落ちてるところがあるので、ぜんぜん判んないから、欠損感がけっこうある。基礎教養が無いというか、別に知らなくてもいいはずなんだけど、その知識の欠損の意識がけっこうあるせいか、「知らない」ということがけっこう怖いのと、もしかしたら自分が知ってても「知らない人がいるかもしれない」意識というのはけっこうある。
東京スカイツリーをめぐるあれこれのことを語る
年を取ったなあ、と思う瞬間のことを語る
快楽の部屋、というとここではとても口にできないような状況を想像する
曲名連鎖のことを語る
Prince Igor
錦糸町のことを語る
老化のはじまりのことを語る
以前は書けたはずの漢字があれどうだったかなといまいち自信がなくなり、辞書を開くようになる(英語のスペルも同様)
自分(id:gustav5)のことを語る
[大きく二つにわけるとすると]
個人的に最近疑ってるのは
・問題が発生した時に問題を事前に指摘しなかったほうが悪いとか責任を外部化して絶対安全地帯に逃げる人と、万全なんてありえないから問題が起きちまうことは仕方ないことだから逃げずに一緒になんとかしようとする人
・目の前にある現実からものごとを考えようとする人と、頭の中の理想から出発し現実のギャップを嘆く人
なんだけど、身の回りの観察でしかないので、あんまり一般性はないかも
人はおおきく二つに分けられるのことを語る
えらい人とえろい人
橋下徹のことを語る
橋下さんは消費税を11パーセントにして5割を固定財源、残りを地方共有税にして財政調整制度をつくる、ってんだけど、ようはいまの国のやってる財政調整機能を止めにして、自治体に金を落とすようにしろってことらしい。でも都道府県も市町村もその徴収事務に耐えきれる人員がいまあるんすかね。国税からリクルートするつもりなのかな。でもそんなことするくらいなら、無理に地方税にする必要なくて、地方消費税にする分の比率を上げれば済むんじゃないの?
で、橋下さんのいう消費税の地方税化の根本的な問題としていま充ててる消費税の福祉目的税化ってのを放棄することに…[全文を見る]
自分(id:gustav5)のことを語る
今日は冷えるなあ
10文字以上の長いタイトルのことを語る
臈たしアナベル・リイ総毛立ちつ身まかりつ
失敗今日のしっぱいのことを語る
風呂上りに寒くてエアコンをいれたら冷房をつけていた
老化のはじまりのことを語る
冬の朝に寝床から出るのが億劫で、身体をうごかすことがすべてが億劫に思えてくる
自分(id:gustav5)のことを語る
【551】
観光や私用で京阪神へ行くと必ず買って帰って冷凍して後日の楽しみとして食べる。チルド品が関空にはあるんだけど、なぜか京都駅ではチルドは売ってない。やはり大阪土産なんだろうなあ、あれ。
自分(id:gustav5)のことを語る
シュネーバーレンは昔似たようなのをこどもの頃ミスドで食べた記憶があって、でもって何年か前、日比谷の空き地でオーストリアフェアみたいのをやってて売ってて、名前を知った。モンタボーで売ってるなら探してみたい。
ぜんぜん関係ないけど、ミスドのドーナツが小さく感じるのは、こっちがオトナになったからなのか、ミスド側のオトナの事情なのか。
赤→黄色→青を繰り返すのことを語る
想像で語るマカロンのことを語る
ショートケーキやチーズケーキなど、ケーキに左右される選択ではなく、国家や国民性といった大きな視点からなぜケーキにとらわれずにマカロンを選んだのかといった洋菓子選択のメカニズムを研究し経済活動を分析するする「マカロン経済学」があります。
自分(id:gustav5)のことを語る
【1票の格差】
訴訟が実はあちこちで提起されてて、憲法の法の下の平等というものを踏まえると投票価値というのは重要なテーマで、やはり格差があるってのはまずいのでは、という疑義が昔からありました。でもって09年夏の衆院選で最少の高知3区(土佐清水市ほか)と千葉4区(船橋市)との間で約2.3倍の格差があったのですが、この選挙についての無効を求める訴訟があって、2011年3月23日に最高裁大法廷で、約2.3倍の格差について「憲法の要求に反する状態に至っていた」 という判断をが下しています。理屈の上ではたしかに一票の重みが一対二以上に広がると(一人に二票与…[全文を見る]




