お話しするにはログインしてください。

|

Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
id:gustav5 は
意味不明な事を言うスレのことを語る

シチュー引き出しの上、海老9尾、ええもん

id:gustav5 は
ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0 (…半年がはやいよー…)

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

変というのは他人の答えに合致してないからで、多数の人が「それが答えだ」と思うものに何らかの事情でたどり着けてない場合・選択しなかった場合に「へん」「へんなひと」になるのかなあ、と。
だから他人と違うことをしてみたい、というときに、いくつもの答えがあることをもとに選択するならそれは変ではないのではないかなあ、と。
でもって変というのは答えがひとつとは限らないなかで、要はその中で誰もいない暗い夜道で「この道で間違ってない」ということをずっと根っこで持ち続けることなんじゃないのかな、と思う。

id:gustav5 は
しりとり※何か変のことを語る

梅は裂いたか桜は魔だか

id:gustav5 は
○→△→□を繰り返すのことを語る

id:gustav5 は
人名連鎖のことを語る

チャーリー・ブラウン

id:gustav5 は
タイトルをおいしそうにしてみるのことを語る

麩菓子三十六景

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

美は細部に宿るかっていったらどうなんだろ。細部を書きこめばうきあがるものはあって、でもそれは美とは違うんじゃないのかな。絵を描いた人とかが、果たして美を伝えたいのか、っていうとどうなんだろ。
あれっす、きれいな花はかける・あるけど、花のきれいさについてはない・描けないんじゃないのかなあ。

id:gustav5 は
蹴りたい背中ナイズするのことを語る

呑みたい冷酒

id:gustav5 は
つぶやきのことを語る

この半年、しんどかった。
あと半年、よそ見しながらでも乗り切らないと。

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

風呂上りにいくらかアルコールがまわった段階の、酩酊状態というか、眠いんだけど寝てない状態というか、気が遠くなる、意識がうっすら飛びそうで飛ばない、なんともいえない状態がたまらなく好き。ちゃんと文章になってるだろうか。
あした金曜で、ややこしい調整が待ってるんで、そろそろ横になりますオヤスミナサイ

id:gustav5 は
お前を×××にしてやろうか!!のことを語る

お前を顔が猪木のひな人形にしてやろうか!(提供:吉徳)

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

あー、どうなんだろ。ひょっとしてすべてを他人に見せないと「ずるい」っていう人がそばにいる環境だと、すべてがオープンのほうが、争いが少ないのだろうか。
私は対外的にこのidも知らせてないし、ミクシもフェイスブックもやってないから気楽なんだけど。オフ会にもでない・顔を見せないことを前提に書きたいこと書いてるけど、もしかしたら意気地なしに見えるのかも知れなかったり。でもそれはできない相談なんだよな。

id:gustav5 は
ひとりごとのことを語る

匿名性があるからこそ書けることってあるんじゃないっすかね。意気地とはかんけいないんじゃないのかなあ、と。
別にすべてを他人に見せなきゃいけないわけではないわけで。

id:gustav5 は
タイトルをおいしそうにしてみるのことを語る

ワルキューレのグルメ紀行

id:gustav5 は
「かっぱえびせん」にはエビは入っているがかっぱは入っていないのことを語る


証言:鹿せんべいに鹿は入ってないと思う(奈良県奈良市在住)

id:gustav5 は
駅名しりとりのことを語る

上州新屋(じょうしゅうにいや)@上信電鉄線

id:gustav5 は
書名連鎖のことを語る

風の又三郎

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

認定NPO法人にするとたしか寄付金が控除できるはずなんだけど、普通のNPOであるとそれが難しくて、とすると、寄付金がどうしても認定NPOのほうに集まっちまうというか。
広告主としてのスポンサーがいればいいんだけど、ちょっと難しいのかなあ。東京の場合580万くらいの経費が掛かってるんだけど、それがでてこないのかも。うー。

id:gustav5 は
「庶民感覚」ってなんスか?のことを語る

・本を買うときはポイントがたまるところで探してみる
・大型書店にいくときは都心部の金券ショップで図書カードを買う
・次官があるときはそのまま出るのが惜しいので、買うあてもないけど、もし金と読むひまがあったら買いたいな、という本を、書店内を見て回ってチェックする