西友なんかでブリーフやトランクスが袋から出されていると、別にそこで誰かが穿いたなんてことはありえないのだけど、なんとなくそれを避けて開いてないやつを買う。
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うつわの小ささを晒せ!のことを語る
「庶民感覚」ってなんスか?のことを語る
同じ色の靴下を何足も買っておき、穴が開いたとしても同じ色の靴下同士を組み合わせ、片方が穴が開いたからといって捨てないようにする感覚。
漢字しりとりのことを語る
言霊
ブリーフのことを語る
子供のとき白いブリーフをはいていた。
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白いブリーフがなんだか子供っぽくおもえた。
で、トランクスをはいて、ちょっと大人っぽく思えて、そしてなんとなくフリーダムなのが良いと思う思春期以降。
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フリーダムは悪くないものの、なんだか判らないけど束縛されるのも悪くないな、と思ってブリーフ回帰、ボクサブリーフ着用
っていう男の人って、そこそこ居るんじゃないか、と思ったり。
ひとりごとのことを語る
どんなにこじゃれたインテリアでまとめようとも、室内にパンツとかの洗濯物があると途端に生活感が滲み出る気がする。
数を含む地名のことを語る
二日市
これだけは譲れないこだわりのことを語る
出来立てのホットケーキにはサワークリーム!
自分(id:gustav5)のことを語る
【言葉そのものをたとえること】
「あなた方を耐えられないような試練に会わせる事はないばかりか、試練と同じにそれに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである」
という趣旨の言葉が聖書の中にあってそれを財布の中に入れてたんすね。しんどいとき。そういう経験があって「言葉」って周囲を照らしたり推進力を増す「明かり」「燃料」だと体感しちまったせいか、なんかこうきれいな表現で「言葉そのもの」をなにかにたとえることって、ちょっとおもいつかない。
きれいなことばを思い浮かぶってのは、単純にすごいなー、とおもう。
文末に「ガガーリン」の署名を付けて宇宙からの偉大なひとことっぽくするのことを語る
阪神電車の各駅停車は下半分が青かった
ガガーリン
想像で語る神戸のことを語る
白鶴と沢の鶴が嘴をつかってつばぜり合いをしているそばで、虎視眈々と白鹿が漁夫の利を狙っている。
想像で語る神戸のことを語る
バレンタインを前にゴンチャロフとモロゾフが盟主の座を争い内戦中。
自分(id:gustav5)のことを語る
【男の子回路発動するとき】【ひとりごと】
家電に限らず小型化であるとか技術者の技術へのこだわり、ってのをかいま見ると、なんだかひどくわくわくします。
ぴょんのことを語る
自分(id:gustav5)のことを語る
思い出したのは類似事例で「あなた私のこともう嫌いになったでしょう?」というやつ。仮にこの問いに答えたとき、それがイエスならば嫌いになったことになりますが、まだそうじゃないときはノーと答えなきゃならないんですけど、それを証明するのが困難であればあるほど無理をしているという印象を当事者相互に漠然と抱かせてしまう危険があります。だからそういうことを言いそうな人には不安を抱かせないようになにかをいわなきゃならないんすけど、信頼してもらってないことと紙一重だよなー、っておもったことがある。
自分(id:gustav5)のことを語る
【ほんと何かを受信】【質問の形式は取ってるが答える側に明示の選択肢がない例】
有名なのは「あなたは奥さんを殴るのをやめましたか?」という問い。いいえ、だと、殴ってることになって、はい、だと過去の暴行を認めたことになるって云う例を思い出しました。おかしな尋問なんすけど。
どっちでもない、っていう答えが明示されてないと、ひっかかりやすいんすよね。これ。
ただしイケメンに限るのことを語る
「このはし通るべからず
ただしイケメンに限る」
イケメンは非モテを蹴散らしどまんなかを突っ走る。
勝手に引用のことを語る
「望みを抱いたとき人はことばを持たねばならない、決して実現されない望みであっても、実現が困難であればあるほど、たくさんのことばが必要なんだ」
辻井喬著『ゆく人なしに』より
価値がよくわからないもののことを語る
勝負パンツ
(いずれ脱ぐもの、脱がされるものとしりながら、でもなぜかなんとなく高いものをチョイスする)
自分(id:gustav5)のことを語る
【ほんと何かを受信】【禁忌の問題】
大学生だった頃から不思議だな、っておもってることなんすけど、日本の場合近親間の結婚で「いとこ同士の結婚」って可能なんすけど、これがダメなところがあるんすよ。アメリカの半分くらいの州はダメ。中国もだめのはず。
禁忌ってされてるものって、案外根拠ってなくて皮膚感覚っていうかそういうところに根ざしてるのかも、ってずっと疑ってます。
通勤電車で思うことのことを語る
混んでるとき網棚の上にスペースをみつけ、ねっころがって居眠りできたらいいのになー、と思った。

