第5回創元SF短編賞応募総数 集計結果
〈第5回創元SF短編賞〉に多数のご応募をいただき、ありがとうございます。今回の応募者数は398名、応募作品数は461編でした。うち、ウェブ応募は364編、郵送応募は97編。最年少応募者は16歳、最年長応募者は79歳でした。
現在、大森・日下両選考委員および東京創元社編集部2名の計4名で一次選考を行っております。昨年同様、各選考者がそれぞれの担当作品を評価したのち、一定以上の評価を得た作品について全員で再評価を行ない、一次選考通過作を決定します。一次選考の結果は2月末に発表する予定です。
http://www.tsogen.co.jp/award/sfss/
…[全文を見る]
モーパッサン・青柳瑞穂訳『脂肪の塊・テリエ館』(新潮文庫)読了。
三読目、くらいかな。昭和二十六年四月の初版である。パパーシャの本w
脂肪の塊はこうなんていうか、ひとってのはほんとになあ、とチョット怖い気持ちになる。テリエ館のラストの台詞一行にいつも痺れる。
両方とも娼婦もの。
モーパッサンとか読んでると「女が書けてない」とか感じたこと一度もないよなあ。
ひとりごと
ていうかさ、
ほんとに文フリ自体じつは悩んでるんだよね、真面目に。
仲良しさんがティアに出るらしいのと、まあその他イロイロあって、
オフライン自体をどうしようかと思ってるのだが、
文フリはやっぱり大塚せんせのっていう想い入れがあるのと、
知名度があるのと、で、うーん・・・
まあ、まだ先だし、わたしがうまく転職できればまたチガウ気持ちになるだろうし、
保留です。
2014年の文学フリマ開催予定。 5月5日(月祝)「第十八回文学フリマ」(TRC)。 9月14日(日)「第二回文学フリマ大阪」(堺市産業振興センター)。 11月24(月祝)「第十九回文学フリマ」(TRC)。 よろしくお願いいたします! #bunfree
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
公式さんから、です。
このぶんでは9月の大阪文フリに出る甲斐性はないままですがw
今年もどうぞよろしくお願いします!
はてなブログに投稿しました
11 長いながい伴走メモの始まり - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/18/201744
2012年12月24日が始まり。
例のムネモシュネ・アトラス展にいったあとのことでした。
あの日あたりからこう、わたし、妙な「ご縁」づいてるような気がするw
ライシテ、道徳、宗教学
もうひとつの一九世紀フランス宗教史
http://www.keisoshobo.co.jp/book/b75896.html
「著者はまた、デュルケムは「研究対象(ライシテの道徳)と研究の枠組み(宗教社会学)の双方に『宗教的なもの』を知覚していた」と指摘しているが、これは著者の時間的弁証法の地歩に最も近いものだろう。
たしかに、ライシテの道徳の宗教性こそは、エゴイストだらけになって、道徳を引き受けるまともな人間がいなくなった21世紀の先進国がひとしなみに直面している問題であり、一見すると、我が国とは無縁のように見えるにもかかわらず、日本人にとってライ…[全文を見る]
関係ありそうなのはここにはることにしているw
宗教・ライシテ・道徳
日仏の道徳・宗教教育と新たな政策
[ 討論会 ]
使用言語:フランス語 (通訳付き)
申し込み
日時: 2014年03月20日(木) 18:30 - 20:30
場所: 1階ホール
【講師】
ジャン・ボベロ(パリ国立高等研究実習院)
井上順孝(國學院大學)
【司会】
伊達聖伸(上智大学)
http://www.mfj.gr.jp/agenda/2014/03/20/20140320_j_bauberot_n_inoue/index_ja.php
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『フランスにおける脱宗教性(ライシテ)の歴史 (文庫クセジュ) 』[単行本]
ジャン ボベロ (著), Jean Baub´erot (原著), 三浦 信孝 (翻訳), 伊達 聖伸 (翻訳)
あれ? このイベント同時通訳じゃないのか・・・うーん
自家発電の燃料偉大だわー
みなさん、どうもありがとう☆
うささんのハイクせりふでみなさんが遊んでくれてたので、
テクスト担当は大いに(!!)触発されて、
ふたりが一緒に暮らし始めたころの電車デートのことなんかをちらっと書いてみたよ☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小咄「電車」
車窓から眺める景色が好きらしい、ということにはすぐ気がついた。
ある巨匠の映画祭というのに連れていかれ、俺は途中で少し寝てしまったのだが、彼はずっと熱心にスクリーンを見つめていた。ときに食い入るように、と言ってもいいほどの執着で。
その帰りの…[全文を見る]
片隅の彼
https://i.crunchers.jp/data/work/1505
鬱と才能と小説家
https://i.crunchers.jp/data/work/1123
「――文学界の予選突破から小説家を志すようになった私の過去と現在。
22歳の時に初めて小説のようなものを書き、何となく「文学界」という雑誌に投稿したら二次予選まで通ってしまっていた。それですっかり舞い上がり、大学を辞めて小説家を目指した私。一時はその夢を諦め、天職とも思える仕事に就くが、鬱病に罹患し、2年前にはパニック障害も発病する。だが、病気を通じて自分の中にはまだ書きたい、書かねばならないという怨念のよなものがあることに最近気付く。毎日書いて行く決意です。」
上は小説、下はエッセイ。
じぶんがなにかくだくだしく言うのが憚られる、
なかなかそういう「作品」に出遭えることはないので。
わたしみたいに長いことひきこもったひとは、ぐっとくるんではないかしら。
はてなブログに投稿しました
10 鬼畜眼鏡(教授) - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/01/16/135621
昨日に引き続き二日続けて後半消えたので、もう書くなってことかと思ってやめましたw
作中の謎設定あかしたのに!><
ttp://www.hayakawa-online.co.jp/news/detail_news.php?news_id=00000639
うーん、
選考委員と相性が悪い気がして、ここは狙わない、かな。
でもって、
ふぁんたじーのべるたいしょうがなくなってしまったので、さて、どうしよう、みたいな。
ひとりごと
我が家に緑茶がナイなんてことがあるとは思わなかった!(仕方ないので紅茶飲んでる)
ていうくらい、わたし、疲れきってるのねw
(お茶関連だけは切らさんひとなのに・・・よほどイロイロ堪えたのねええ、応募するって大変だよ、てことを忘れてた、ていうか、前もそんなふうだったかな? 違う気がする、なあ)
http://akiba-souken.com/article/anime/18868/
トミノ御大、はりうっどはりうっど!?
うおー
なにがくるんだろー
やっぱ世界に届くんだよなあああ
受付番号:0341)
応募内容にお間違いないかどうか、本メール末尾にて
再度のご確認をお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
てことで、ミッションコンプリート!!!
お☆さま、どうもありがとうございますv
ギリギリまで引っ張ってやると届かなかったりするらしいとの噂もあるので少し早目に、ていうかわたし、今夜20時予定だったのだがががががwww
タイトル変更したので気に入らなかったりもするのだけど、まあ、しょうがない。
それで落ちるってことはそうそうない、というはなしを信じる。
これから夜ご飯食べるよ、もうヘロヘロ・・・、
ていうか、番号早い。少ないねw
これから、か。
けどまあ、とりあえず、内容はともかくというか、
応募するという、ここでの約束守れてよかったです☆
ひゅーーん
でも、おはなしをちゃんと読むと、わたしが(紙幅もあって)語りおろせなかったものが立ちあがってくるから面白い。
ちゃんとしてれば、あとはおはなしがどうにかしてくれるのだ。
いつも、力量不足でごめんよごめんよー。
夜の8時には終わらせて寝るつもりだったのに、
とてもじゃないけど無理で、
途方にくれているw
でもガンバル
出すだけでいいから、ともかく出すだけでいいから!!!
http://toyokeizai.net/articles/-/27161
ここでいいか、というかんじでおいておく
じぶんの考えてることの道筋とそっくりだった