■逆襲のシャア友の会 富野インタビュー
http://d.hatena.ne.jp/char_blog/20110626/1309097046
「庵野 僕なんかが言うと、凄くおこがましいんですけど。富野さんの作品は(富野さん自身が)全裸で踊っている感じが出ていて、好きなんです(コブシを握っている)!
宮さんの最近の作品は「全裸の振りして、お前、パンツ履いてるじゃないか!」という感じが、もうキライでキライで。「その最後の一枚をお前は脱げよ!」というのがあるんですよ(すでに調子に乗っている)。」
「だから、さっきも言った宮崎さんのフィルムがロリコン趣味の部分が見えてね、って事についてね。…[全文を見る]
お話しするにはログインしてください。
florentine(磯崎愛)のことを語る
florentine(磯崎愛)のことを語る
おおおおお、そっか、そうですよねえええええ
楽しい話ならまだ全然いいんですけどね
切った後、ズドーンてくるので・・・
ありがとうございます
真面目にイロイロ対策かんがえますね!
florentine(磯崎愛)のことを語る
ほんとです~
しかも、就業時間中だけでなく、家に帰ってきてから電話うけてるのでw
なんだかなあって感じですよ、ほんとに・・・
florentine(磯崎愛)のことを語る
そうでしたか~、同じような経験されてる方もいらっしゃるんですね
なにせ「パート」なので、どうにもこうにもできないんですよねえ
ええ、今日はほんとに考えましたですよ、はい・・・
florentine(磯崎愛)のことを語る
ぐちったー
また社員さんの愚痴を30分以上きいてるパートまんとなん、
なんですが
ほんともうほんともうほんともう><
この地域にしては時給ちょっと高いし、さらにあげてももらったんだけど
やめたほうがいいかしら、わたし・・・
て
チョット考えたよ
ちゅうかれました、もう・・・
しかし、時給ががががが、うーーーーん・・・
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
おおおおお、早速のご予約どうもありがとうございます~!!!
お伝えしてきます(キリっ
florentine(磯崎愛)のことを語る
ふー
ちゅかれた・・・
あとでもちょっと詳しくかいて、ブログに張る
これで今週更新をまたやらないといけなくて
ていう
オレ様の自転車操業っぷりはいったい、いったい・・・・???
あとぜんぜん関係ないけど、
やっぱり大森さんのげんろんカフェの影響力は大きいのね
わたしのブクマ、すごい勢いでRTされてふぁぼられてるw(大森さんにも捕捉されたw 今週末、お会いするぞ!)
ありがとうありがとう、みんな、唐草銀河アイコンと「磯崎愛@2010年10月から週一更新中」をちゃらっと見てくれたらいいよ☆
同人誌売れないって基本的になにがわるいって無名すぎるのが…[全文を見る]
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
「増田(ますだ)愛音(あのん)の黒歴史ダイアリー
2013-06-25
■楽園を追われましたがどうにかやってます。」
という小説の最終稿を昨夜、総合人文系コミュニティ ウエブニタス(http://blog.livedoor.jp/webnitas/)編集のどかいさんへ送付した――――――!!!
◆概要
「増田、なんでブラジャーしないの?」――中学二年生の増田愛音(ますだあのん)は、クラスメイトの中原にこう尋ねられる。それから間もなく彼女はブラ外しのイタズラを仕掛ける田宮と対決するが……。第二次性徴を迎える中学生の目に「男の子」と「女の子」の国が現れ出す光景を描く。
はてな匿名ダイアリー(Hatelabo::Anonymousdiary)こと「増田記事」へのオマージュをこめて☆ (はてな民 id:florentineこと磯崎愛)
florentine(磯崎愛)のことを語る
メモというか、確認
・世の中の作者の多くは実はもしかして、登場人物ひとりひとりに辻さんのいうところの「生命のシンボル」や大塚先生のいう「欠けているもの」をもたせず、彼ら自身にも発見させずに書いているのか??? ありえん、というか、ワカラン!!!
・いやしかし、それが虚構だといわれたらそういうものか
・つまりだからわたしのはなしは読むの大変でうざったいんだろうなw いや、まあ、とうに知ってるけど
・さいきんはだから短編では極力情報量へらしまくってるんだが
・わたしは全キャラ主役として書けるようじゃないとツマランのだよ
・世界というのはそうやって出来上がってるとおもうのだが
・そうでもないのか
・そうでもないのだな・・・
florentine(磯崎愛)のことを語る
2011年6月からひとりで同人活動はじめて2年ちょっとたったのですが、
いま、ウエブニタスさんと「相互委託」することになりました!
8月のコミティアでは、わたしの本も並べてもらえます
そしてvol.3『概念迷路』を10月のタトホンで委託販売(お預かり)いたします
どうぞよろしくお願いいたします!
神父アンソロに混ぜていただいた経験が役に立ってる
前なら思いつきもしなかったw
florentine(磯崎愛)のことを語る
@dokai3氏から頂いた概要
「増田、なんでブラジャーしないの?」・・・中学二年生の増田愛音は、ある日クラスメイトの中原にこう尋ねられる。いろいろあって彼女はブラ外しのイタズラを仕掛ける田宮と対決する。第二次性徴を迎える中学生の目に「男の子」と「女の子」の国が現れ出す光景を描く。
ていうはなしです
直しがちょーーーーーーーむずかしくて泣くw
florentine(磯崎愛)のことを語る
↓ 塾講義みたいで面白いw
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
http://www.ustream.tv/channel/tatsurokashi?utm_campaign=t.co&utm_source=15260153&utm_medium=social
「東批判配信は今日の午後七時四五分からですよ~」とのこと
動ポモ批判だそうです
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
ひとりごとのことを語る
高橋裕子さんがお亡くなりなってた・・・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E5%8F%8B%E5%AD%90
ハイクでも何度かお名前あげてるけど、この方の二冊の書物「捨児たちのルネッサンス」と「路地裏のルネサンス - 花の都のしたたかな庶民たち -」には大変お世話になっていて、わたしの『歓びの野は死の色す』と「美の女神、海へ還る」はそれらを読まなければ確たるリアリティを掴めなかっただろうという大切なもので、ルネサンス期の庶民やジェンダー研究について感銘を受けた。ルネサンス期というのは一般に「男性的な英雄の時代」でもあって、なんどもくりかえすけど、一国の領主や芸術の天才、はたまた著名な商人等の情報は邦語文献が手に入りやすいけど、研究者でもないわたしのような素人にはそうでないひとたち、つまり女性、こども、老人、名が残らなかったひとったちのそれは非常にわかりづらい。上記二冊は貪るようにして読んだことは忘れがたい。
…[全文を見る]
勝手に引用のことを語る
2013-07-19 サンデー毎日95年6月3日号 SFアニメと「オウム」考 富野由悠季
http://d.hatena.ne.jp/char_blog/20130719
「美意識の問題こそ、実は文化論だし民俗論だし風俗論につながる。それだけではなく、習俗一般にまで規範を示し得る力、倫理、道徳観といったものにまで影響与えるものではないかと僕は思います。美意識が支えるモラルというものが、あるはずなのです。
戦後50年間、日本人はそれを放棄する歴史を重ねたのではないでしょうか。
日本人は、映像文化だ視覚文化だと言いながら、その意味性ということについて文化論なり芸術論ということを、きちんとやってこ…[全文を見る]
ひとりごとのことを語る
7月から「脱☆ヒッキー」を目標に掲げていて、
一緒に遊びたいと言ってくださるかたが何人もいらっしゃるので大変にありがたい・・・でも、もうちょっと待ってね、気力体力が追いつかない><
「まる三年週一連載」へのめどが立てば、スッキリするとおもうの いまソッチの負荷がかかりすぎてる
あと少し、あと少しできっと変われる
8月までかかっちゃうかなあ?
まあでも、間違いなく前進してるので大丈夫☆
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
Symposium: Renaissance Culture and Japan's Christian Century

生放送中
7/20(土)国際会議開催のお知らせ【西欧ルネサンスの世界性と日本におけるキリシタンの世紀(1550-1650)】
http://www.gwc.gakushuin.ac.jp/info/2013/07/7201550-1650.html
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
富野由悠季監督との30年越しの秘話-『機動戦士ガンダム』安彦良和×板野一郎×氷川竜介トークショー (1) 製作現場がホワイトベースだとするならば、安彦良和はガンダムだった
http://s.news.mynavi.jp/articles/2013/07/18/yasuhiko/index.html
「この原画集はバイブルになっています。安彦さんのレイアウトとか(キャラの)目力とか、"アバウト"とおっしゃられましたが、感性の豊かさ、人間らしさ、キャラクター性、猫背だったり、力みだったり、全部入っている。」
安彦さんの原画、いちどだけ見たことあるけど、あの線はマジ凄いよ!!(←みんな知ってるから言わなくていいよww
ヨーロッパの巨匠の素描みたときのような震えがキタ
西洋美術史のことを語る
19世紀フランスの歴史画家ギュスターヴ・モローの魅力
日時: 2013年09月08日(日) 14:00 - 15:30
場所: 1階ホール
講演者: マリー=セシル・フォレスト (ギュスターヴ・モロー美術館館長)
【要旨】
ギュスターヴ・モロー(1826 - 1898)は、生涯を通して自分の肩書きを「歴史画家」として主張していました。彼の作品の主題は、聖書と神話の中から取り上げられています。またその一方で、キマイラのようなモローならではの主題も考え出しています。そういった主題は、ロマン派の画家に続いて、才能のクイーンのようにイマージネーションの大切さを主張しています。ギュス…[全文を見る]

