うささん、もうちょっとまってくださいね~!
つきにきをとられていたというか、
これみてから、階梯と車輪もういちどよみなおしたかったの
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florentine(磯崎愛)のことを語る
つぶやきのことを語る
月蝕も気になるが、うささんのさんどろとわたしも気になる
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~返信するとメールが届いちゃうかなとこちらへ~
うはははは、
だいじょぶです、わたし、突っ込み激しいひとがいないと物足りない人生なくらいそこはマゾなんでw
うささん、でも、自覚ないんだ~、ソコ突っ込みますかってとこ突っ込んでますがな(少なくともわたしには!
作品に対しての批評とかのはなしじゃなくて(いやそこが甘いとかいうのはけっしてないんですが)、そのへんくりかえしますがわたしは鋭い突っ込みお願いしたいほうなんで、そういうところじゃなくて!
チャット読み返すと、わかりますですよ
わたしがそういうとこ「甘い」んでしょうけどwww …[全文を見る]
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「他者に自分の愚かさをあずけない」
もう一回あげておくと、
「興味深いのはここでドゥルーズが、とりわけ明確に哲学と文学の、そしてさらに、「最悪の文学」と「最良の文学」の区別を立てていることである。「最悪の文学」とは愚かさをもっぱら他者に投影し、愚言集を編み上げて自足する文学である。「最良の文学」とは愚かさの問いに取り憑かれ、それに「宇宙的、百科全書的、認識形而上学的次元を付与し」「哲学の戸口まで導くことのできた」文学である。哲学はこの問いを、真偽の二項対立の権威にそれを従属させることなく、言い換えれば、愚かさを誤謬と混同するこ…[全文を見る]
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ええとええと、
ああ、
うんと、
その、
どうもありがとうございます(照れまくってるなう)
わたしは、ひととかかわることがあんまり上手に出来なくて(何か立ち位置というか役目みたいなものを与えられるとどうにかするんですが)、さっきのやりとりとかでもそのへんおわかりいただけるかと思うのですが、こう、変にキリキリしたかと思うと妙にのんびりしてたりで、そういう極端な振れ幅を、うささんのしっかりした判断力とシビアな批評性、そして何よりもあたたかな包容力に受け止めてもらえたからここまでこれたといいましょうか……
この小説は、ひとが「抱えてる…[全文を見る]
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きゃあ、うささん!
すんごく嬉しいお言葉が☆
ああ、なんかちょっといま、酔っぱらってる気分かも
ほにゃ~ん、て感じ
こんなふうなんであんまし頼りになりませんが、どうぞ甘えてくださいまし~~~
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き、記憶に、記憶にこう、なにかしら、恐ろしい陥穽がw
やばし!
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あら、わたし、
年明けて言ってました???(←もう忘れてる、ていうか記憶にすら、ないw あう~><)
あれれ?(←もうだめです、ぼけてます~~)
はい、「初稿」でお願いします。
音読していただけると大変ありがたいです。
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第二部「階梯と車輪」のラストまでです!
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うにゅ?
はい、お待ちいたしますv
じゃあ今夜じゃなくて明日以降のお送り予定でよろしいのかしらららら
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で、
なんとなく思ったんですが、
わたし、
これが最終稿、何がなんでも完璧にっ! て書こうとしてるからイライラするんだなと
うささんにすぽ~んと投げて、また球がかえってくるのを待てばいいんですよ、それってべつに甘えてるわけじゃないよね?
たしかあのときはそうお便りしたはずなのに、忘れてキリキリ書いてたw のでダメなのだ
てことで、
今夜か、明日にはいちおうの最終稿をお渡ししますと宣言して、
また直せばいいの、うん
ふひゅ~ん!
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はい、実質的に「いま」書き直すのは無理なので、次でがんばります!
最新号へのお言葉、いたみいります。
18~20話あたりは、このはなしの骨子になる部分ですので、そういっていただいて安心しました。
ありがとうございます。
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プリントアウトしたのを読んでると、ちょーへたくそ、これまずい、前から、さいしょっから書き直したい!(コラボの件とか週一連載とかそういうのはいま全部ふっとばして!) という欲求に壊れそうになるのですが、じゃあ本当にそれが出来るかというとたぶんまだ無理で、すごくイライラしながら手を入れてるという状況です、
連載小説更新しました!のことを語る
『夢のように、おりてくるもの』 第二部 「階梯と車輪」20
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-612.html
なんか前回までえろい回なはずだったんですが、どうしてこうなっちゃうんでしょうねえええええ。ははは。
しかも黒髪君ひとのはなし、全然きいてないし(ていうか聞けてないし)。もうね、もうね、だめなひとです。
いちおう第三部で茶髪くんのこのへんの件は描いてますが、これから改稿するとどうなるかわかんないです。
なんていうか、小説内の出来事に異変はなくとも、どう書くかで問題にされなくなってしまうというか、歴史叙述みたいなもんで、…[全文を見る]
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~地獄の季節で思い出した~
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いちばん身近なひとに理解されないっていうのは、実はそう悪いことではないのか、も
と、
じぶんを慰めてみる
というか、
たしかにずっと、親とかそのほか、どんなに言葉を尽くしても態度を変えてもナニしても、
わたしの言うことが相手に伝わったためしがないから小説かいてるってところはあって、
たぶん、それって、そのぶん「力」が籠るよね
そこであきらめてちゃらっと流せるひとじゃない限り、あの手この手でテクニック学んじゃうしどんどん欲求不満が募るしw
そうか、
意外に「不運」は悪くないのかwww
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作品社さん、ほんと、ほんと素敵すぎる。
わたし、ここで呟かないでちったーでしなさいと思うけど、恥ずかしいのでここで。
うさのことを語る
うささんっ、
ちょー受けたので、保存しときますですw
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アリストートス……うまく書けば、ゴシックロマンとかユイスマンス風な味付けになっただろうというのは激しく同意いたします(というかたぶんそういうのを始めは狙ってたはずというのかしら)、
関係ないけど、
「劣化」っていやなことばだわ、笑えない
で、うなさまの記事よみにいってしまったわ(て、あれ? 移動してる? リンクはりかえなきゃ)
いまおかくんのふくしゅうげき
http://unagisan.web.fc2.com/kurimoto/sonota.html#ima
今日なら書ける気がするというか、あとで消すかもな感じで
何度も書くようですが、
わたしがぐいんをよむのをやめたのは30巻…[全文を見る]
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こういう作者のせいしこうでものを見るって下衆だと指摘されれば肯かないではないのだがしかし、
わたし、下衆なので、ごめんなさい
だって気になるじゃん、ねえ?
わたしが思うに、何かを知りたいって気持ちはけっして美しくはないし、何かを語りたいってのも下品だし、もう今さらしょうがないかなって
