本日、アルファポリスさんのトップ頁でご紹介いただいております。
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本日のWebコンテンツPickUP!
楽園の箱 by 磯崎 愛
【 小説>現代文学 】
旅の果てに少年を待つものは……
家族に内緒で、一人で旅にでる決意をした少年・モーリス。彼の背負うリュックの中には、ある箱が入っていた。いざ出発!となったその時、モーリスは不思議な猫に声をかけられる。一緒に連れていってと頼む猫。彼らの旅が始まった。その道の先に待っているのは……。不思議なトーンで彩られた、静かな物語です。
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ありがとうございます~~~!!
り、リフティング、
大昔は、どうにか10回くらいできたような気がしますが。
四半世紀以上前のことをいまのこのからだが出来るものか、謎すぎますっ><
そもそも、
全力で走れるかどうかが、まず、怪しいです(涙)。
とはいえ、ガムバリマス!
~何の報告かわかりませんが~
昨夜、思わぬことに西崎さんから小説についてアドバイスを頂戴しました。すごくびっくりして、パソコンもなんか知らないけどそういうときを狙いすましたかのようにかたまるし、もうほんとにイヤな汗かきながらお返事しようとワタワタしてたんですが、わたし、意外にこう、いざはなしだして、それが「小説」についてだと物怖じしないなあ。とじぶんでも思いました。じぶんのことだと凄く焦るんだけど(たぶん、見栄っ張りというかよく思われたいみたいな気持ちがあるせいよね、きっと)、小説について話すとなったらびびらない。言いたいこ…[全文を見る]
浴衣、洗ったー。
(せんたっきのドライ仕様で。祖母が作ってくれたものだからいちおちゃんとした染めのなんだけど、もう、いいの。ゆかただし。だいじにしすぎて着れなくなるより気軽にちゃっちゃか着て楽しむほうがイイと思うのですよ)
じぶんのきもちをかく(いう・つたえる)のはたいそうほねがおれる。というか、むつかしい。ハイクでもだらだらかいて、エントリしないってのがおおい。まあべつに、それで小説かいてるんだからかまわないとうか、すっといえるようなら書かないからいいんだけど。
とまれ、さすがにもういい年なんだから、もうすこしやれるといいのだが。
とは思うし、
あともうひとつくらい、「表現」について、なんらかの手段や場所を確保する具体的な手がかりを探す必要が出てきたのかもしれないとは、考えている。という、もってまわった言い方がふさわしい程度には迂遠な方向で。たぶん、来年のことになると思うし。いくつか、じぶんなりの予測やら方策やらのひとつとして。
まあ、連載次第なのだが。
杉本彩『リベラルライフ』(梧桐書院)
このひとの本は、三冊目。先々月くらいから月一ペースで読んでたりする。
えーと、なんだろう、基本、中村うさぎ女王サマの本を読むのと似たような気持ちになる。「息苦しい」という単語が連発されるのをみると、それだけでわたしも「息苦しい」です。が、まあ、だからこそ共感できる、し、好き。
これがいちばん新しいのかな。で、これがいちばん、そのなかではシックリくる。たぶん、このさきもこのひとは書くだろうと思えるし、そのことが、イイ。
http://twitter.com/#!/Mishima_Words
TLで流れてきた「三島由紀夫」がわたくし的にちょーおいしい。
一時間に一回、つぶやいてくれるらしい。
三島スキーは是非☆
『夢のように、おりてくるもの』 第二部 「階梯と車輪」 7
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-597.html
BLじゃないです。はい。
おとこのひとしか出てこないはなしが苦手で、おんなのひとしか出てこないのも同じで、そういうふうに「世界」が成り立っていない場合、なんだか拡がりがなくてツマンナイって思うことがあります。そういう「設定」だと大好物、だったりするんですが(笑 ていうか、これは性のはなしじゃなくて、ちゃんと、その「世界」が描かれてないはなしが書き手として性に合わないのです。読んで楽しむことはまあまあできるんだけど、じ…[全文を見る]
なんか、黒髪君と茶髪君はちっとも色っぽいほうにはなしがすすみませんです(涙)。
右腕のはれは完全にひいたけど、
こんどは左肩が凄まじくこってます(庇ったせいね、まったく!)。
うきゅーーーーーっ><
ゆるゆると復活ちう。
お☆さま、ありがとうございます!
李禹煥:NY グッゲンハイム美術館 個展「李禹煥:MARKING INFINITY」
http://www.scaithebathhouse.com/ja/news/2011/06/ny_marking_infinity/
だそうです。
にゅーよーく、に行かれるかたは是非!
腕が「謎の腫れ」で調子が悪いのでちょっとおやすみします。
水曜の花うさぎ、金曜の自サイト更新はだいじょうぶと思います。
みなさん、どうぞお元気で☆
BL世界に転生したisozakiaiさんは常に考えていることが口から溢れて止まらない肉食系の俺様受けサムライです。
なんか、サムライはともかく、他はあんまり転生した気がしないよ、わたし!
あっ、オレンジだ~!! おれんじ大好きです☆
柑橘類スキーなのをお察しいただき幸いです。
わたし、やっぱり疲れてるんでしょうかね~?
えーと、実は疲れてるんですが、ははは。
今日、ビタミン剤とやらを買いました。
大事にいたしまする。
痛みはないけど、ちょぴっと赤いあとになってる。
三日前は、あろうことか(!)、顔面をぶつけたのである。そっちは冷やしまくったので痣にならず。
もういったいナニやってるんだか、てな感じです。
ドジっ娘とかかわいこぶってる事態じゃないような気がしますが、たんに不注意なだけです、はい。気をつけます。
うははははは(爆笑)。
岩石、岩石なんだ。しかも生命体!
でさらに、将軍v
つくも神みたいでカッチョイイイイ!
しかもちゃんと左燃えで右氷だし☆
ちったーでみんながマモーマモー言ってて羨ましくてしょうがないので(うちにはテレビがないのだよ)、今日は岡倉天心忌だという情報をここで呟いておく。
岡倉天心
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%80%89%E5%A4%A9%E5%BF%83#
「1903年(明治36年)、天心は米国ボストン美術館からの招聘を受け、横山、菱田らの弟子を伴って渡米。羽織・袴で一行が街の中を闊歩していた際に1人の若い米国人から冷やかし半分の声をかけられた。「おまえたちは何ニーズ? チャイニーズ? ジャパニーズ? それともジャワニーズ?」。そう言われた天心は「我々は日本の紳士だ、あんたこそ…[全文を見る]