わーい、美味しそーーーーっ!!
ありがとうございます。ちょうどご飯たべおわったのでデザートにいい感じです。
パッケージデザインが凝ってて面白いですね♪
いただきまーす☆
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つぶやきのことを語る
つぶやきのことを語る
お月様に銀のスプーン入れたら、
かしゅっ! って冷たい破裂音がして、
そのあとは、とろ~ん、と甘い蜜が溢れ出てこないかなあと妄想しながら帰ってきました。
おなか空きました。これからご飯です。
つぶやきのことを語る
生姜焼酎とかいうものの、紅茶(レモン)割りというのを飲んでいます。
スッキリして好い感じです☆
西崎憲のことを語る
とりあえず、作ってみたよ☆
マルチな才能を発揮する 西崎 憲さん
http://www11.ocn.ne.jp/~mutsu/anohito/nishizaki.htm
「1955年青森県生まれ。作家、翻訳家、音楽レーベル主宰。2002年、『世界の果ての庭』で第14回日本ファンタジーノベル大賞を受賞。訳書に『郵便局と蛇』コッパード、『四人の申し分なき重罪人』チェスタトン、『ヴァージニア・ウルフ短篇集』、『マンスフィールド短篇集』、『英国短篇小説の愉しみ』(編・共訳、全三巻)、『エドガー・アラン・ポー短篇集』、『ヘミングウェイ短篇集』などがある。」(http://www.shinchosha.co.jp/writer/2405/ よりコピペ)
…[全文を見る]
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
お、おはようごさいます……(汗)
寝たらだいぶ良くなってて、わたし、これ、風邪で弱いとこに負荷がかかってるのかも、と気づきました(遅いっ!)。まだまだ眠れます。ははは。
生きてると色々ままならぬことや大変なことありますが、☆みると癒されます。ありがとうございます。
では、今度こそ、ほんとにお休みなさいませです。よい夢を☆
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
びみょーに手と腕がイタイです><
☆もつけたいし書きたいことは山ほどあるけど(トークイベントとか!)、今日はもうお休みします。
みなさん、どうぞお健やかに。
つぶやきのことを語る
これからトークイベントいってきます☆
どんなふうなのか、すご~く楽しみです!
パスカル・キニャールのことを語る
フランス語のほうが詳しいので、こちらもどうぞ!
florentine(磯崎愛)のことを語る
http://h1beta.hatena.ne.jp/florentine/189940147963414529
古都サンスというのがいかにもというか、なんというか(自動車は運転できないっぽい)。ほんとに「文人」っていう古めかしい言葉が似合うひとだなあ。というかもう、「最後の」ってつけたくなる。西欧知識人、または藝術家にはラテン語ギリシャ語の教養は今でもきっと必須であろうが(と願っている!)、でも、レヴィナスに学び、「レフェメール」でツェランその他と交わって、母方は文法学者、父方は17世紀から続くオルガニストってこんなひと、そうはいないのでは?
などと上記ハイクを書きながら、「ああ、…[全文を見る]
パスカル・キニャールのことを語る
とりあえず、作ってみた☆
パスカル・キニャール
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB
以下コピペ。
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パスカル・キニャール(Pascal Quignard, 1948年4月23日 – )は、フランス人小説家である。
1948年、フランスウール県で生まれた。
2000年にアカデミー・フランセーズ賞、2002年にゴンクール賞を受賞した。
受賞歴
アカデミー・フランセーズ賞 2000年 (Terrasse à Rome(『ローマのテラス』)に対して)
ゴンクール賞 2002年(Les Ombres err…[全文を見る]
つぶやきのことを語る
はてなブクマが好きなのは、アマゾンぶっくまーくすると「コレクション」で表紙画像(があれば、だけどね!)も見れるから。「あ、これ、そういえば読むつもりだったんだ!」って思い出せるから好きー。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~何の報告かわかりませんが的に~
・今年中にパスカル・キニャール全部よむ
(いくつか原書も捲ってみたい。ヨムとはいわないよ、ヨムとはw)。
・マラルメ(むかし手を出して上手にのみこめなかった)、イっちゃいます!
・もっと「古典よむ部」活動に励む。
あ、場所はここです。
http://h1beta.hatena.ne.jp/keyword/%E5%8F%A4%E5%85%B8%E3%82%88%E3%82%80%E9%83%A8
ガイドライン的なものについてはこちら(堅苦しい文言はちっともないのでご安心を♪)
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20100821/1282386516
・わたしは「じぶんが『文学者』である・『藝…[全文を見る]
つぶやきのことを語る
気力体力の限界でござる。カエルかえる帰るよん。
florentine(磯崎愛)のことを語る
「家」とか「家族」のことは思うようには語れないというか語りつくせないというか。
でも、ちょっとずつ小さな声でも語っていくことにする。いきなり「全部」は言えないからね。
まずもって、口の開き方さえワカンナイってなものだ。
いま連載中の『Q.V.Q.-キャトルヴァンキャトル-』はその手始め的な何か、だったりする。
つぶやきのことを語る
お茶碗洗い3回目。
今日は延長確定。
ふぁいと☆
つぶやきのことを語る
お茶碗洗い2回目!
つぶやきのことを語る
お店番なう!
今日はわりあい忙しくて(土曜だからかな?)大変だけど嬉しい☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
自意識の魔物にとりつかれてるからこそ、小説かいてるってところがあるなあ。そいつがいなくなるのは小説を書いてるときだけ、だから(いやまあ、書いてても居座られることのほうが多いんですが。とくに「半自伝」みたいなの書いてるとね! ヒャッホー♪ なんか愉しくなってきたYO! ちょっと飲んでるしね☆)
勝手に引用のことを語る
パスカル・キニャール『舌の先まで出かかった名前』
「メドゥーサについての小論」から。
「わたしは書きたいから書くのではない、習慣によって書くのでも、意思によって書くのでも、仕事だから書くのでもない。わたしは生き延びるために書いてきた。口を閉ざして語ることのできる唯一の方法だから書いてきた」
「個人的に言えば、わたしが書くことを通じて求めているのは失神状態だ。書いているさなかに、わたし自身によってわたし自身を反省的に把握するあらゆる意識から離脱できる可能性だ。自分が不在だった時に至るまで離脱することだ。わたしが生成した場所へと離脱することだ。それは竈だ。あるいは謎だ」
「つまりは死ぬために一心不乱になってさかのぼる源だ。(略)書くこと、それは産卵することだ。(略)それがあの泡だ。アフロディテだ」
「書く人は光源(イリュミナシオン)を求めている」
florentine(磯崎愛)のことを語る
なんか、かなり体調的にはしんどくて、連載更新するのも集中力を保てなくてけっこうきつかったりするけど。
(手の調子もあんまりよくないし。あったかいと平気なんだけど、寒いともう覿面にダメな感じ)
でも、読んでくださるひとがいるからどうにかやってけるというか、回復できて元気出る、みたいな。
ありがたいことです。ほんとに。
