あー、いま霙でしゅ~。
雪は深夜かな~。
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つぶやきのことを語る
コネタ何かを受信のことを語る
ラジオで「春の雪」「はるのゆき」とくりかえすので、
三島由紀夫かっ!?
と、ひとりツッコム寒い夜。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~だめな報告~
すみません。
今日、サイト移転しようと思ったけど、無理みたい……ヨロヨロ。
コネタ何かを受信のことを語る
「読み」ってやつが、そんな簡単なもんだと思ってもらっちゃ困るぜ。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~見てないのにオススメする(笑)のでID頁で☆~
こないだ予告編みて気になってて、
いまやはり見たいと思ったのでご紹介。
(でも見られるのか不安。わたし、先週ぜんぜん出歩けてないし 涙)
(最悪あとでレンタルかな)
映画「第9地区」オフィシャルサイト
http://d-9.gaga.ne.jp/#/TrailerScene
虚実入れ混じった凝った撮影方法をしているらしいです。
映画館で見たとき、そのドキュメンタリー映像部分に心臓をドキリとさせられて。
(わたしはそこがドキュメンタリー部分と知らないで見て、本当に、「え、え? なにこれ、凄く真に迫ってる……」って感じ…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
~〈何かを受信〉的に。いや、本当にいま降ってきたのだYO!(笑)~
文学史上に燦然と輝く名作『ボヴァリー夫人』。
いま、ホントにふっと、唐突に思い出してWIKIをみた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%A4%AB%E4%BA%BA
うぎゃあ、あれを35歳ですでに書いてたのか~っ!! という、わたくしのどうでもよい嫉妬と羨望はおいといて(笑)。
「1856年6月から12月にかけて文芸誌『パリ評論』に掲載、1857年に風紀紊乱の罪で起訴されるも無罪判決を勝ち取り、同年レヴィ書房より出版されるやベストセラーとな…[全文を見る]
id:mimipannのことを語る
それは、読んでからのお楽しみ☆
表現規制問題のことを語る
堀あきこ著『欲望のコード マンガにみるセクシュアリティの男女差』(臨川書店)
http://www.rinsen.com/linkbooks/ISBN978-4-653-04018-7.htm
(目次とか、ココにあります)
一章まるごと「ポルノ」とは何かという問題に費やし、また、「はじめに」で〈性的表現を含む女性向けコミック〉を筆者が「ポルノ」と呼ばない理由についても書いてあります(「名づけることの暴力性」についてなど)。そのほか、〈視線〉、〈物語性〉(暴力・支配従属・モノ化)や〈関係性〉などの考察もあります。
フェミニズムの本を少ししか読んでないわたしでもわかりやすく、個人的に興味深い内容でしたのでご紹介をいたします。
(表紙や裏表紙のスタイルも考えてのことなのだなと、そういうのも面白かったです)
id:mimipannのことを語る
絵心た~んと、おありですよ~☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
ぶりさん、風情ある「山桜」をありがとうございます~~☆
「山家集」を読みたくなりますねv
(そして、お家の近くっていうのがまたなんとも好いですなあ)
florentine(磯崎愛)のことを語る
~「西洋美術史」キーワードに書き込むには自分の記憶力が曖昧すぎる件(笑) そして、絶版本なのかもしれませぬ~
建築関係の良き通史本は他にイロイロあるのでしょうが。
写真集なのでとっつきやすかった覚えのある、コチラ。
磯崎新+篠山紀信 建築行脚 全12巻セット
http://www.eiwa18.com/product/2180
概説本(ていうの? 総花的なやつ?)というのは、個人的につまんなかったりすることも多々あるので(言っちゃったよ~ん 笑)、癖のあるのが好みです。
これも今みたらどう感じるかわからないのですが、当時、「ひとつの建築物だけ」という企画が何だか気に入っていたような。
バブルな香り漂う気配もありますね。
(うん。だからこそ、いま見たらどんな感想もつかなってチョットわからないんだなあ)
短歌のことを語る
かの女(ひと)の許へ遊ぶか櫻花 雪洞揺れて宵闇落ちる
(不遜にも、稲荷狐サンの気持ちで返歌してみました~。
お稲荷さんに怒られるかな? 笑)
florentine(磯崎愛)のことを語る
~八重桜~
ソメイヨシノは上野で八部咲きを堪能しただけでお仕舞いの春です。
でもね、わたしが大好きなのは「八重桜」なのだ!
家の前に八重桜の樹があって、たぶん、そのせいだと思う。もうナイんですけどね、お家たってしまったので。
八重にほふ軒ばの桜うつろひぬ風よりさきにとふ人もがな(式子内親王)
この方の歌はほんとにホントに大好きで、好きなのいっぱいあるけれど、これを初めて読んだとき「玉の緒を~」のひとだと知って、すごく嬉しかった覚えがある。
冬にも秋にも夏にも好いお歌があるけれど、なんとはなしに、「春のひと」だと勝手に思っている。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~つぶやき~
もうちょっと元気になったら、はてなでブログ始めるかな。
と、思ったりする。
ようやく『遍愛日記』を新サイト(ブログ)に移し終えたところです。
その前作『夢詩壷』を移行したら、オープンしようかな、と。
『歓び~』は、ゴメンナサイ。もうちょっとかかる。けど、「よい子で待ってます」って拍手コメントを書いてくださった名前も存じあげない読者様のために、作者の身勝手な希望で削除するわけにはいかないなと思いました。
(なので中途半端な形でのオープンになってしまいそう。でも、それでいいのだ~! と開き直る。バカボンのパパ風に☆)
…[全文を見る]
つぶやきのことを語る
2010年と2011年は、
トマス・ピンチョンに明け暮れそうな予感(笑)。
(全集でるのだよね? ね?)
florentine(磯崎愛)のことを語る
あ、
>・二重(×脇カップル)の物語叙述による時空の交差と並列と転移と一致。
『ヴァインランド』の場合は、大きなストーリー「ライン」でいえば三つが正しいような気がする。
いや、もっと細かくみればいくらでも読めて、だから面白いんだけど。
いまは「血」と「地」について主に見ていきたいという意味で。
トマス・ピンチョンのことを語る
全集、出るらしいです。
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florentine(磯崎愛)のことを語る
SIMPLETONさん!!
リプライどうもありがとう☆
WIKIにあるYO!(爆笑)
http://en.wikipedia.org/wiki/Botticelli_(game)
いや~、ピンチョンパパ、やるねv
florentine(磯崎愛)のことを語る
ぶりさん、どうもありがとうございますー☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
~スティーヴ・エリクソンの『真夜中に海がやってきた』とトマス・ピンチョン『ヴァインランド』~
について語りたいと思いながら、イロイロと気力体力が失われて久しいのでメモ。
(こどものとき以来初めての口角炎になってしまいました。痛みはないけどなんだか気になるのだっ><)
・五月革命と黙示録、フラワーチルドレンの親世代と「1984年」のポップな娘。
・二重(×脇カップル)の物語叙述による時空の交差と並列と転移と一致。
・運命と地図と計算(もしくはコンピューター)
・死者とシンデルロ(あれ? シンデレロだっけ?)
・音楽
・舞台の一部はニ…[全文を見る]
