ぶりさん、おかげさまで10年来の謎が解けたかも☆
たぶん、この「シナミザクラ(支那実桜・唐実桜・暖地桜桃)」です!
(もしくはその系統。でも、港桜ほどピンクじゃないからこれだと思う)
http://hccweb5.bai.ne.jp/nishicerasus/cera-sa/c-shinami.html
(写真はとれませんでした。わたしのケータイぼろいし。よそのお宅の塀の中なので、不法侵入者よろしくお玄関前の階段のぼって見てきた大胆なわたし!)
さくらんぼが生るんですよ。
誰も取ってる様子はなくて、いつも鳥が食べてるだけっぽいんですが(笑)。
今日も蜂がいっぱいいました。
おお~、嬉しいなあっと☆
ありがとうございます~~~!
お話しするにはログインしてください。
florentine(磯崎愛)のことを語る
florentine(磯崎愛)のことを語る
おおっ、さっそくブクマしました!!
凄いですね。見やすい。
ありがとうございます~~~~~。
もいちど行って見てみます☆
florentine(磯崎愛)のことを語る
わからないのですよ~><
大島みたいに白くもないし(銀座一丁目に咲いてるのでわたしには馴染みです☆)、寒緋桜のあの特徴的な紅色でもないのです。
いつもソメイヨシノより早く咲くので、彼岸桜系のナニカだとは思うのですが……
ちゃんと観察しないといけませんね(笑)。
florentine(磯崎愛)のことを語る
とか言いながら、
近所の桜、見にいってきます。
マスクして。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~「手記」という体裁を取る小説を読む、そして書く~
故あって(というわけでもないのかもしれないけれど、まあイロイロありまして 笑)、『地下生活者の手記』を読み返している。かの、ドストさんである。
あの一行目で笑ってしまった。そうそう、そういう冒頭だった。
「わたしは病的な人間だ……わたしは意地悪な人間だ。わたしは人好きのしない人間だ」
ドストエフスキーの「前書」(?)の後、この小説はこう始まる。
いまチラと、吉行淳之介のこの作品に対する雑感を読んでいたら、こうある。
「小説家にしかなり得ない人間のタイプを書いていて」
…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
~なんの報告かワカリマセンが 其の参~
なんかわたし、いま、じぶんがほんとうに本当に小説書くの大好きなんだな~って感じてバカみたいに泣きそうになったので、「しゅうちプレイ」的に書いておく。
バカです。
すみません。ごめんなさい。こんなひとで。
全世界に、
ありがとう。
勝手に引用のことを語る
「次に、アベラールが、人間の行為の善悪が行為それ自体で決まるのではなく、その行為をなすについて、行為者を動かした意図いかんによる、というintentioの第一義性に着目した点である。『第八書簡』の中で、彼は、オウィディウスの「我らは常に禁ぜられたものを志し、否まれたものを欲求する」との詩句を引用したあと、「だから如何なる食物も魂を汚さない。汚すのは禁ぜられた食物への欲望なのである。身体が物質的汚物によってのみ汚されるように、魂は霊的事柄によってのみ汚される。身体についてどんなことが起ころうとも、魂がそれに同意していない限り、何の恐れる…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
~なんの報告かワカリマセンが 其の弐(再投稿)~
今日には遅くとも更新するって書いたのに、諸般の事情により、できなくなってしましました。有言不実行ですみません。
☆やスタコメやリプライを頂戴しているのに申し訳ありません。
florentine(磯崎愛)のことを語る
き、きもちがせいていて、おっかない。
ここはあとでなおしても、いいよね?
そのくらいのことおもわないと、あっぷできない。
ここぬければ、すうひゃくまいかいてあるから。
なおしながら、いけるから。
しぬわけじゃないから、
だいじょうぶ。
ぼん・くらーじゅ!!!
florentine(磯崎愛)のことを語る
~なんの報告かワカリマセンが~
昨夜というか、明け方近くに書いた、えすいーえっくすシーンをよむのが怖いデス。
(そうしてうだうだしてる間に、津原泰水さんの『綺譚集』よみわった☆ 面白い! タニザキの作品を思い出すね。素敵でした、おもいきしグロですが。長編どんな感じか俄然、興味でた。読むゾ~!)
また、えすえふえっくすシーンになってても、それはそれでよいのですが。
(官能小説のお約束事を守りつつちゃんと自分の仕事をしてるひともいるし、また読者のファンタジーを満たすジャンル小説家の手腕は見事だとも思ってますが、わたし、その両方ともきち…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
あー、
でも、
なんか、
すごく、
それでいいのかも。
と、
わけのわからない呟きを放出する。
紗が一枚、剥がれそうな予感。
florentine(磯崎愛)のことを語る
いたみいります。
無精者ですみません。
大辞林(の〔仏〕でみると、ズバリ、「悟りを開くこと」って書かれてますね。
なんか、おいそれと使えないカンジですね~。
で、いまググりましたら、こんなのが。
生活の中の仏教用語 -
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq00000085x5.html
・・・・・・・・・・・
(以下一部のみコピペ)
一般に「覚悟」と言えば、重大な〈決意〉や〈決心〉を意味する。「決死の覚悟」といえば勇ましいが、逆に「お覚悟めされ」といえば諦めの心持ちを示す。しかしながら仏教でいう「覚悟」は、真理を〈さとる〉、真理に〈目…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
「覚悟する~~~~~~!!!」
て、あれ?
これってたしか、仏教用語っすね。
(あやふやな記憶で言ってるよ~ん☆)
(仏教用語ジテンみたいなのを読んだときにあった気がする。わたし、辞書とか事典よむの趣味なの~ん)
florentine(磯崎愛)のことを語る
負けること自体にはなんの不都合はないのですが(笑)。
終わらせられないと、「作品」にならないという不都合が……
(未完成作品というのは、なかなかに、作家に取ってはツライものです。死んじゃったなら、しょうがないですけどね)
florentine(磯崎愛)のことを語る
「終わらせられなかったやつは負け!」
と言われました。
florentine(磯崎愛)のことを語る
なんだか気分が晴れないときは、しゅのーせんせーのちったーだ!
Array
せんせー、それ、えっと……。
florentine(磯崎愛)のことを語る
~やくたいもないことをくりかえす~
「美には傷以外の起源はない。どんな人もおのれのうちに保持し保存している傷、独異な、人によって異なる、隠れた、あるいは眼に見える傷、その人が世界を離れたくなったとき、短い、だが深い孤独にふけるためにそこへと退却する傷以外には」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジャン・ジュネ『アルベルト・ジャコメッティのアトリエ』
この「傷」がフランス語でどんな語であるのか、それすら見当がつかず途方にくれている(la plaie,la blessure,la cicatrise? まだまだアルよ、ワカラン)
たとえ自傷(自らつけたモノ)…[全文を見る]
勝手に引用のことを語る
「さあ、きたまえ、きてこのハイ・ジャーナルを読みたまえ、きみたちが言葉を愛さなかったらどうしてコミュニケーションを愛せるだろう。第一どうやって愛を伝える(コミュニケート)するんだね? いやまた駄洒落をいっちゃったなあ。」
R.A.ラファティ『イースターワインに到着 』(サンリオSF文庫),越智道雄訳
SFのことを語る
日本SF大賞授賞式 故人となった伊藤計劃、栗本薫両氏を讃えるhttp://animeanime.jp/report/archives/2010/03/sf_2.html
写真をみて、様々な想いが胸中をよぎったり……
florentine(磯崎愛)のことを語る
なんか、
今日は、
いろいろと、
スゴイ日かもしれない。
