へへへ☆
お返事どうもありがとうございます。と、あらたまって挨拶申し上げても、さいしょに「へへへ☆」で始まっている時点で、アレですねv
あと、お電話もどうもありがとう!
畏友SIMPLETONさんのご厚情に甘えてご容赦いただいて(ごめんあそばせ! 今週は、「敢えて、言う」週間と決めましたのよv)、
わたくしの憧れの方であるメルトイユ侯爵夫人なら、ここぞとばかりに己の知見を披露するものと思い、真似事を。
(畏友ってかっこよいね☆ またどっかで使おうっと!)
おっしゃるように、恋愛に関してはリアルとファンタジーのバランスを取るのが難しい。その…[全文を見る]
ワタシとルモンド(ルモンド誌創始者ユベール・ブーブメリーの日本記者クラブ1979年会見速記録)
http://www.jnpc.or.jp/cgi-bin/pb/pdf.php?id=142
いちお、もと頁も。
http://www.jnpc.or.jp/cgi-bin/pb/list2.php?of=5
あまりにもかっこよすぎて倒れそう(笑)。
こういうひとになりたい!
(気骨があって、しかもすごく洒落てる!)
シリウスと名乗るほどの特別なひとだとはわかってるけど、こういう気概で新聞記者やってほしい!
わたくしの敬愛する「うなぎ」様、「脱稿」されたそうです。
http://blog.goo.ne.jp/unagi0924/e/c29bb16a5cea74c8bdd9265d772cff10#
文学フリマ参加とのこと。
栗本薫先生のファンの方でしたら、この本は大いに価値あるものではないかと。
~テンプレ・探求(くえすと)~
(あ、これ、「天麩羅物語(仮名)に使えそう!」と思ったわたしは、いろいろヤヴァイ)
ん~む、ん~む、予想はされていたことだが、「年齢制限サイトでの使用は禁ずる」ってけっこう多いですね。でもいまんともBLダメとかGLダメとかいうサイトさんはないので気分的な落ち込みはないのですが。
R18サイトさんの素材頁から辿るほうが外れがなくて、いいのかなあ?
(こんなことでも要領悪いワタシ)
おもきし語らせていただきました。ありがとうございます。でもほんと、すみません。いつも長くて(汗)。
おはなしをうかがって思い出したのですが、わたしのいう百合物の「性的視線」。
これは、ずいぶん前に、知人や友人であるレズビアンやバイセクシャルのひとから、百合というコトバと男性からの好色な興味のはなしを聞いたのが記憶に残っていたので、そのせいかもしれません。
正直にはなしますと、怖がりなくせに恋愛モノを書くひとなので、「男性消費」の歴史や動向について知りたいという気持ちもあります。とはいえ、おっしゃるようにここはフラットな場所です…[全文を見る]
しゅのうせんせいのついった~をみると、ふくざつなおもいがむねにおしよせてわやわやする。
せんせい、しんさくよみたいです。よみたいです。よみたいです~~~!
「じつはさんぜんまいのだいけっさくほんかくみすてり」があるっていうあのぽすと、しんじちゃいますよ。
ああ……
~休憩しながら、GLについて考えてみた(ら、ただの憤懣噴出になっていた。しかも、普通のことしか言ってない。ああ、もう、ほんとにごめんなさい><)~
名前や呼称は大事といつも言っているとおり。
わたしのなかでは「百合物」という呼び方が、あんまり好きじゃないのだな、と。
ガールズ・ラブならいいのかというと、それもちょいと違うんだけど。まだ、こちらのほうがボーイズ・ラブときちんと並んでいる感じがして、非対称差が少なく思えて飲み込めるし使いやすい。
この躊躇いは、たぶん、「百合物」という言葉に男性の性的視線を感じすぎてしまうからかも。(…[全文を見る]
~小説を書く行為と自意識と承認欲求について思うこと~
(恥をかくのも仕事のうちと開き直る)
http://anond.hatelabo.jp/20091109233908
と、この文章につけた自分のブクマ
「 同人, communication, 自分語りするヨ!
お、お疲れ様でございます。わたしは送ってもらった小説におもきし本気でレスしてドン引きされてしまう厄介なひとです。逃げてください></そして、この暑苦しさに逃げなかったひとが今のサークル相棒。」
てなわけで、わたしはこの数年、ひとさまをドン引きさせ続けてきた華麗すぎる実績(いやあ、すごい実績アルよ! エッヘン☆)の持ち主なの…[全文を見る]
こんにちは。
リプライ、どうもありがとうございます!
わたしのとこのID頁は、「目指せ! ドストさん」と言ってたくらい長文でゴシャゴシャしてるカオス状態が売りだと勝手に思ってるんで(笑)、どうぞ、なにか感じるようなところがあったら、お好きなようにお話いただければ嬉しいです☆
「実際の少女」だったことがあると、なんか、いろいろ考えちゃうんですよね。
自分の少女時代って、ん~、どうだったかな(笑)。思い出すと、かな~り恥ずかしいですね。ヤバって感じ。それなりに上手くやってたけど、ぜんぜんそれって演技だし、みたいな。
それはさておき…[全文を見る]
~「少女」という表象~
を妄想し自己同一化したいと欲することは自由だし、とうに中年であるわたしにも、それを消費し尽くそうという欲望はある。
(なにせ、去年の数ヶ月、自分たちのサークル看板は「少女文学」であった)
さればこそ、いっぽうで、ファンタジーではないリアリスムの領域で、いちどくらい、その儘ならなさと弱きものである「不幸」を自分のものとして享受するくらいの想像力というマゾヒズムは持っていても悪くないんじゃない? と、言いたい。
とりあえず、「美少女戦士になりたい」とかいうひとは、新井素子さんの『あなたにここにいて欲しい』とか読むといいですよ~。
(なんか、わたしが拘泥する件って、究極的にはファンタジーとリアルの使い分けの気儘さにあるような気がしたゾ)
テッド・チャン インタビュー 「地獄とは神の不在なり」を巡って
http://speculativejapan.net/?p=129
これは、SFファンならずとも、創作者はどうぞ!
わたしは泣いてしまいそうになりました。言ってること、すごくすごくよくわかる~~~!!
小説を更新して、読みにきてくださってるひとがいるのを見ると、「こんな待たせてるのにホントどうもありがとう」とパソコンの前でマジメに頭がさがる。
~小説サイト表書きのはなしの続き~
今日、同人誌の6号を入稿しながら相棒とはなしてきました。
たぶん、今年中に、サイト構成を変えるようになると思います。
いろいろ想うところはあるのですが、とりあえず現状を考えると、サイト運営を続けられなくなったりすると困るので、防御しておいたほうがいいのだろうなあという結論に。
(さっき、小説更新しながらトップ頁にはとりあえず表記しました)
この件に関しては今後も継続的に考えていくつもりではありますが、とりあえずご報告まで。
(ってことで、サイト構成は相棒がしてくれるのですが、わたしはわたしでテンプレを探すことになりました! きゃあ、なんだか書くだけじゃない作業も!!
ガムバレ、わたし☆)
~いろいろ考えた~
http://anond.hatelabo.jp/20091027224247
http://anond.hatelabo.jp/20091028001636
わたしは非常にシツコイ人間です。
勇気も根性もナイくせに、自分が気になったら諦められない厄介なひとです。
で、昨日の記事
http://anond.hatelabo.jp/20091027203555
のトラバツリーも読んでみた(面白かったと書いていた有村さん、ありがとうございます。ここでこっそり感謝を!)。
どうやらごセクシャルマイノリティを自認してらっしゃる方のようでした。
ふたつめの記事のほうなど読むと、だいぶ言葉遣いも丁寧に思えるし、気配りもあるし、どうして…[全文を見る]
彼からすると、褒めてはいないし貶してもいないという粛々と事実を述べたというふうでしたねえ。
「女こじらせちゃってる」は、すごくアルかも(笑)。
はい、「女だからめんどくさいの?」と聞いたら結果は、「わたしがメンドクサイひと」だそうです。たしかにそれは否定できないと思いました(苦笑)。
あ、ちなみに相手は男性の「友人」です。
結婚のメリット、なんでしょうね?
マジメに考えるといろいろ憂鬱になります。
オホホホホ☆
物書きはどんなネタでも切らしませんことよv
(といいながら、捨てるときは容赦なくガッツリ捨てるんですが。見極めがつかないときは保存が鉄則ですのv と、マジレス)
いえいえ、こちらこそ、よろしくお願い申し上げます!!
~例によってまとまらないはなし「栗本センセイ追悼的に」~
※注意!
グイン・サーガ未読の方はスルーしてやってください。閉じられないハイクでゴメンナサイ>< デモ語らせて!!
ふと、一連の「視線」と「主体」のおはなしを読みながら、栗本センセの『美少年学入門』を思い出す。
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の、「美中年」のところを特に!
栗本センセは、こういってはなんだが、生涯「可愛い仔猫チャン」(シルヴィア姫を思い出してくださいませ)でいたかったひとだから、その男性観というのはたいそう古風(ていうのかな?)で、男性という存在…[全文を見る]
そうですか、あたしだから、メンドクサイですか。
ええ、はい、そう思います。
結婚に向かないって、たしかに事実だけど、そして結婚したいってわけでもないのだが、でも、そう言われるとなんか悲しいけど、じつは褒められていると思うことにするぞ!(と、あさっての方向に勘違い)
いま、めんどくさいっていわれた、めんどくさいって言われた~~~!!!
(でもたしかにメンドクサイ)