同じお仲間ですね☆
反撃かまんっ、素敵です!

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同じお仲間ですね☆
反撃かまんっ、素敵です!
ありがとうございます☆
同じ「受け」組として宜しくお願いします。
パイナップル、美味しいですよねv
こんにちは。ありがとうございます!
バランスがとれた感じですね。
わたしもリバ好きです☆
はじめまして!
襲い受けですので、相性ぴったりということで(笑)。
これを機によろしくお願いいたします☆
きゃあああ、素敵過ぎる!!! 「飴と鞭」、強烈だわv
ありがとうございます☆
お手柔らかに、お頼み申します~~v
もう暗くなったからいいですよね? 無礼講つかまつります!
(☆ありがとうございます)
●襲い受の貴方は
★性格★
飾り気のない実直な人です。
温厚で真面目、頭も良く、さらに自分のことは犠牲にしても人のために力を注ぐことのできる人格者。
情や一時的な感情に流されない、非常に理論的な考え方を持っています。
客観性や論理性など、ビジネスで有用な能力を持つあなたは、大物の風格が漂ってます。
★夜の性格★
精神的攻め・体は受けのタイプ。
自分の武器を十分に熟知しているので、利用できるものはすべて使い、自分の快楽を追い求めます。
大抵は相手を挑…[全文を見る]
DM手書き訂正中。
ううう、まだ250枚(総数1000枚なのかな?)、
道は遠いがガムバル!
ありますよね~!
というか、実はわたし、先生を好きすぎてキモイひとになってる自覚アリ(恥)。
Array
ご覧になってらっしゃるかもしれませんが、
こういうことを書かれると、ファンとしては身悶えしてしまいます~~><
~なんか、知らないあいだに大波がきてる気が~
ゆるゆると社会復帰画策ちう。
(画策してる? ホント?)
わたし、どうなっちゃうんだろう?
どうなっちゃうとかいう考え方がすでにいろいろアレですが。
主体的になにかを選び取るということが困難な状況ってあるよね?
とはいえ、こんな受身で生きてていいのかしらん?
(むかし、受け攻め度チェックとやらをしたら、「襲い受け」とかいうものらしいです。それ、語義としてどうよ? って感じですよね。あまりにも反転しまくったコトバだけど、あたってる気がしてこれぞ大受けw)
ちなみにこちら、「受け攻め度チェック」。
http://u-maker.com/24583.html
どなたか結果をさらしていただけたら大変コウフンいたします☆
こんなひとですが、今日もどうにか生きてます。
みなさまに、幸多からんことを!
思わず、☆連打してしまいました。
深く、くりかえし、首肯いたします。
~つぶやき~
「今日は帝劇、明日は三越」的に、
とっても贅沢な一日でした。
年に何度かは、そういう日があるといいですよね☆
『宇宙の戦士』とか、いろんな意味でガチガチのお話だったなあと記憶しています(内容自体は凄く面白いと思ったのですが)。
じっさいに手にとって、なかの様子をみながら読んでみますね。
どうもありがとうございます!
ついでに、
小説書けと、自分にもきつく申し付けておく。
何故か37枚なう。
ここに、妙にヨレヨレなことを書きこみそうになってあわてて消す。
わたしが語りたいのは、語りと語り部への愛だから。
おはなしには「構造」がある、と気づいたのは5歳のときだ。
「構造」という難しいことばは知らなかったけれど、それはたしかに「構造」としか呼べないしろものなのであった。
わたしが生まれて初めて親に買ってほしいとおねだりしたことを覚えている本は小学館から出ている『お話宝玉選』シリーズ(三冊組)で、これによって日本だけでなく世界中のおはなしを知ることができた結果、うえの事実に気づいてしまったのである。
ちなみに、絶版である。…[全文を見る]
ハインライン、片手も読んでないのです。
オススメですか?
ありがとうございます!!
現在36枚です。
たぶん、あとちょっと減ったら大きな地殻変動がくるものと(笑)。
あの「芥川・谷崎論争」がよい感じでわたしに鞭を振るってくれるといいのですが。
~クロード・レヴィ=ストロース氏死去~
記事じゃなくて、みすずの著書一覧、はっておきます。
http://www.msz.co.jp/book/author/13957.html
ご存命だったと知らなかったひともおいででしょう。
100歳だそうです。
2005年の『みる きく よむ』をよんで、わたしも吃驚したのでした。
http://www.msz.co.jp/book/detail/07181.html
いま閉じちゃってますが、はてなのほうのブログタイトルは、この本の真似をしたくらい大好きで、なんか、とてもショックです。
ご冥福をお祈りいたします、とブクマで書いてその想いに偽りはないのだけど、くるものがきたという気持ちでもあるのだけど、明け方さむくて起きたときにサルトルとジュネのこと(『聖ジュネ』)やイスラム教とフランス共和国憲法のことなぞ考えていたりして、パソコンたちあげて、変なふうにズンと脇を衝かれたなあと。
サークルリスト発表されたそうです。
こちらをどうぞ!
http://bunfree.net/?%C2%E8%B6%E5%B2%F3%CA%B8%B3%D8%A5%D5%A5%EA%A5%DE%BB%B2%B2%C3%A5%B5%A1%BC%A5%AF%A5%EB%A5%EA%A5%B9%A5%C8
~編集力 其の三~
シノギヲケズルの巻。ウソ。いえ、ほんと。
頭つかいすぎて変になりそう~~~~!!
ちょいと休憩。
インテリゲンチャンこと高橋源一郎先生が、『日本文学盛衰史』で教えてくれたことには、漱石さんの『坊ちゃん』には反故紙がほとんどなかったそうで。
そして、作家はこの状態が一生に一度アリ、それを求めて以後くりかえす、うんぬんとのことであった。
これ、どうなのかしらん?
わたしは基本、小説は推敲しないで書くスタイルを維持している。
迷ったり直したりすると、読み手に見える。
それが叫びだしたくなるほどイヤなので、し…[全文を見る]
~編集力 其の二~
蟹江・西さんの問答無用でかっちょいいサンプリング能力とか、R・ケリーの野暮カワのすたるじーセンスとか、ニーヨ(この名前の元ネタってマトリックスのひとならしいデス)のリスペクト・エロあれんじパワーとか、チョウ欲しいんですけど。
ただいま38枚なり。